1990年発売の映画『天と地と』のサウンドトラックで、

 

作曲が小室哲哉さんです。

 

このCD発売の3年後となる

 

1993年のtrfのデビューからエイベックスの松浦会長と一時代を築いた

 

小室サウンド、小室ファミリー以前の小室作品になります。

 

 

オーケストラの演奏による小室哲哉さんのオリジナルアルバムは

 

ちょっと珍しいと思いますが、そうでもないのかな?どうなんでしょう?

 

映画の製作、監督は角川春樹さんという

 

角川映画バリバリの作品に若い天才音楽家の小室さんを大抜擢したのでしょうね。

 

音楽的には、当時人気が有った久石譲さんっぽいところも感じられますが、

 

壮大な戦国時代の映画音楽で聴きごたえが有ります。

 

最近、音楽フェスで演奏する小室さんの写真をネットで見ましたが、

 

やっぱりこの方は若い女の子も好きですが、

 

何よりも音楽が好きで好きで、鍵盤を弾いていないと死んでしまう

 

音楽をするために生まれて来た天才なのでしょうね。

 

天才が作曲した旋律を、天才集団のオーケストラが演奏したアルバムです。

 

 

音は波動。

 

音は周波数。

 

若き天才の波動を聴くと若返る、、、かもしれません。

 

 

 

『Trip Tease The Seductive Sounds Of Tipsy』を入手。

 

全く情報が無い状態で購入して、聴いてみました。

 

独特の音楽です。

 

Copilot先生曰く、

 

《Trip Tease – The Seductive Sounds of Tipsy》は “1996年発売の、レトロ未来系エレクトロニカ × ラウンジ音楽” の名盤です。 

発売年:1996年 Tipsy のデビュー・アルバムで、アメリカのアンダーグラウンド電子音楽シーンで話題になった作品。

  • 1960年代のラウンジ音楽、エキゾチカ、スペースエイジ・ポップをサンプリング的に再構築

  • しかしサウンドは電子音中心で、アナログ感 × 電子音のミックスが独特の浮遊感を生む

  • まるで「古いSF映画のサウンドトラックを現代的に再構築した」ような世界観

  • トロピカル

  • ヴィンテージ

  • ちょっと怪しくて洒落た雰囲気

  • 「ボンド悪役の秘密基地のBGMみたい」というレビューもある

と教えてくれました。
 
全くもってその通り。
 
1960年代のSFスパイ映画のBGMのような雰囲気で、癖になる音楽です。
 
 
音は波動。
 
音は数は数。
 
音は目に見えない力。
 

 

1985年発売の輸入盤で未開封だった

 

ロジャー・ウイリアムズの『THE BEST OF BEAUTIFUL』を入手しました。

 

長い事、誰かに聴かれる日を待っていたCDです。

 

https://jmediawiki.org/%25E3%2583%25AD%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25A3%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25BB%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25A0%25E3%2582%25BA/Roger_Williams_%28pianist%29

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Roger_Williams_(pianist)

 

経歴を見ると、ドレイク大学でピアノを専攻していた際に

 

クラシック以外の曲を弾いてはいけないと言う校則に反して

 

練習室で「 Smoke Gets in Your Eyes 」を演奏したため退学処分を受けたそうです。

 

それ位保守的だった時代に「ポピュラー音楽」を弾いて

 

ピアノの演奏者として長年に渡り人気を博したということは、

 

音楽の神様に愛されてこの世に遣わされた天才なのでしょうね。

 

1980年代に盛隆を迎えた「イージーリスニング」という分野の発展に大きく貢献し、

 

もしかすると日本の坂本龍一さん、久石譲さん、加古隆さんなどの

 

活躍の場の土台の一端にも成ったのかもしれませんね。

 

ロジャー・ウイリアムズ曰く、

 

「私は才能を与えられたことを知っています。時々教会に行って『ありがとう』と言います。私は指を通して自分の宗教を演奏します。」

 

と語っていたそうです。

 

「ありがとう」。

 

洋の東西を問わず、感謝をする人、「ありがとう」を言う人には

 

神様が多くを与えてくれるようです。

 

40年以上前に製造されたCDから流れるピアノは

 

朝に流す音楽として心地良く、元気が出る音と旋律です。

 

天才の波動は時空を超えますね。

 

 

音は波動。

 

音は周波数。

 

良い音と美しい旋律の音楽を聴ける事に感謝して今日も楽しく過ごします。

 

 

 

 

29日午前11時45分ごろ、東京・板橋区の路上で車5台と自転車2台が絡む事故が発生。 この事故で合わせて6人が病院に搬送され、そのうち自転車に乗っていた警察官2人が車にはねられ、重傷を負いました。

(中略)

警視庁は、乗用車を運転していた23歳の中国籍の男を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕しました。

 

 

 

 

中国人を含む外国人への運転免許を簡単に与える外国免許切り替えの

 

小学生レベルの簡単な試験内容と少額の費用、ホテルの住所でも与えた制度や

 

飲酒運転や危険運転をしても何故か外国人だと口頭注意程度で許してきた

 

日本人しか厳しく取り締まらない警察の謎の対応に対して

 

法ではなく神国日本の神様が

 

「いい加減に我が国の土と民をしっかりと護れ!」と

 

怒りの天罰を下したのかもしれませんね。

 

流石に警察官に被害を及ぼしたこの犯人を

 

司法も不起訴処分にするわけにはいかないでしょうし、

 

警察組織としても今まで通り、害人の軽犯罪を「ダメですよ~」で

 

終わらせるわけにはいかないのではないでしょうか?

 

重傷を負った警察官の方の一日も早い回復を祈ると共に、

 

「ニホンのケイサツはナニヤッテモOKネ~!」

 

と害人に舐められているであろう現状を終わらせるために、

 

これからは迷惑外国人の逮捕をしっかりと取り締まっていただきたいと思います。

 

外国人に日本の警察は舐められていると言うことは

 

近い将来、自民党が受け入れを推進している外国人によって

 

日本の治安は世界最悪になるかもしれない、ということです。

 

害虫、害獣は捕まえて駆除しなくてはいけないように、

 

害人駆除をこれを機に本腰を入れてやっていただきたいですね。

 

グローバリストによる日本消滅の陰謀から日本国と日本国民を護る

 

不動明王のような存在に成ってください。

 

 

 

 

 

今日から公開の映画『アギトー超能力戦争ー』、見て来ました!

 

25年ぶりの同窓会のような雰囲気の中、

 

物語の前半は小沢を軸にG3に携わった人々の人生ドラマが進み、

 

新しく強力なアンノウンの出現と

 

それらと戦うG6こと葵るり子、

 

そして今はレストランのオーナーシェフとして静かに過ごしている津上、

 

刑務所に収監されている氷川と

 

氷川の力が必要と信じる小沢達の想いが一つになって

 

ギルスとアギトの交配種のような超能力を持つ怪人達と戦う物語。

 

戦闘シーンは平成ライダーの日曜朝の雰囲気を感じさせるCGでした。

 

るり子役のゆうちゃみさんが主役級に大活躍していて、

 

怪人をギャルの魅力で翻弄するシーンも有り、

 

深刻になること無く、ラストも爽やかな青春映画のような楽しい作品でした。

 

戦い終わって皆で行った焼き肉屋「神威」は

 

ギルス役の友井雄亮さんが現在店長をされているそうなので、

 

ファンの方にとっては撮影に使われたお店と席は

 

聖地として賑わう事になるのでしょうか?

 

秋山莉奈ちゃんが食事シーンに2回出て来ただけで

 

ほぼ活躍することが無かったのは残念でしたが、

 

仮面ライダーものでありながら、ほのぼの感に溢れた『アギトー超能力戦争ー』。

 

楽しかったです。