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データとバイアスで重賞予想:月10万プラスを目指す!

競馬で重要なファクターは「過去のデータ」と「バイアス」だと思っています。
ちなみにバイアスとは「馬場:血統:ローテーションの偏り」のことです。
これらを参考に、毎週の重賞予想を提供していきます。

こんにちは、KTです。


お次は、産経大阪杯の予想です。


●産経大阪杯 予想


◎6:フェデラリスト
先日の記事にも記載したように、今回は相性のいい5枠・年明け3走目と条件はピッタリ。
休み明けの実績馬よりも、近走充実した走りを見せているこの馬を狙う。


○9:アーネストリー
昨日の阪神は、内よりも外枠の馬が台頭していたので、この馬をチョイス。
休み明けも問題ないし、阪神も得意な舞台なので好走を期待。


▲2:トーセンジョーダン
アーネストリーと同等の評価だが、トラックバイアス的に1つ評価を下げた。
この馬も休み明けは走るし、実績も文句なし。
あとは馬場を克服できるかがカギ。



▼買い目
馬連
6-9.2
2点各1000円計2000円

こんにちは、KTです。


今日は中山・阪神両重賞の予想をしていきます。


まずは、中山で開催されるダービー卿チャレンジTの予想です。


●ダービー卿チャレンジT 予想


昨日の荒れ模様の天気から一変し、今日は晴れ。

となると、内枠を中心に考えていく必要がある。


◎4:サトノタイガー
前走スピカSを勝利し、今回は斤量も2kgの55kgと魅力。
近走の成績も安定していて、先行できる脚質なので今回本命に。


○3:ダイワファルコン
前走の敗因は明らかで、今回は得意舞台の中山1600m。
実績的には本命に推したいが、中山記念からのローテーションがあまり相性がよくないので対抗に。


△1:ミキノバンジョー


△2:ツクバホクトオー


△6:タガノエルシコ


▼買い目
ワイド
3.4-1.2.3.6
7点各200円計1400円


4-1.2.6
3点各300円計600円

こんにちは、KTです。

今日は重賞が開催されないため、予想は見送ります。

その代わり、明日は両重賞の予想を提供するので楽しみにしててください\(^^)/



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