2026年5月28日【ラーメン二郎 名古屋大曽根店】
羽島市に宿泊した前回の続き
5:42 起床
こんな早く起きる必要なかったのですが、目が覚めてしまったので活動開始
微妙な天気図ですが、雨は降らない予報
7:42 きぼう進学館
工事中です
階段を登ったら駐車場だったので引き返し
つつじが咲いてます
工事の囲いの隙間から、屋上へ登ることができました
「展望台からの景色がいい」という口コミにだまされました…
Google Mapの評価4.8です
少し移動して、、
7:57 奥条の滝
むちゃ人工的な滝です
Google Mapの評価は4.1
東海地方は理解不能なことが多いのでしょうか
二郎へ向かいましょう
9:51 ラーメン二郎 名古屋大曽根店
今日は行列があります
数えると11人目
平日にもかかわらず、、
列の前方の1ロット目の中には、全店制覇済みの人も
この時点では店内待ちができないので、私がいるのは⑮の2人うしろの⑰相当の場所
11:00 券売機で食券を買って席に
スタッフは若い店主とギャル風の奥様?
接客は異様に丁寧です
バッグを持っていたらすかさずかごを持ってきてくださるギャル
#ツーリングの持っていくバッグじゃないだろ
#普段通勤・渋谷で使っているバッグです
11:21 小・ニンニク 850円
野菜のゆで加減はしっかり目
キャベツはほんの少々
カウンターにゆかりがあったので、隣のお客さんの真似してかけてみました
悪くないです
スープは微乳化
旨味は今回食べた3杯の中では、一番強いかな
豚は柔らかくて美味しかったです
11:29 食べ終えて外に出ると大行列
すごい人気ですね~
これで二郎全店バイクで制覇!
…なのは、この時点の話であって、6月20日に沖縄店がオープンしてしまいました
バイクで行けないジャマイカ
続く…
2026年5月27日【羽島市】
飛騨の里を堪能した前回の続き
11:50 飛騨中華そば 高砂
高山市街から少し南下したロードサイド店
人気店で数組待ち
回転は悪くなく、程なく席へ
1人客でも、構わずに座敷の4人席へ
すっかり椅子生活になってしまっているので、座敷は苦手…
メニューがシンプル
ごはんが人気で、残りがあるか確認しながらの注文取り
私のあとに座敷に来たお客さん「ごはんないね?」
お店の人「今炊けました」
「半ライス」
中華そば 大 900円
あっさりスープは東京の濃いスープに慣れていると物足りなさは感じますが、
こういう昔ながらのスープも味わい深いものがあります
細縮れ麺も、これが中華そばという見本
チャーシューは柔らかくて美味しいです
ライスを頼んでいる人は、これをご飯のおかずにしてるのかも
メンマはコリコリタイプ
食べ終えたお客さんが「美味かったな~」と、余韻に浸っているのが印象的でした
高山市のはずれのガソリンスタンドでガソリン152円だったので給油
長野県の隣なのに、なんでこんなに値段が違う?
13:17 行き止まり
Mapで確認して、手前の広場にハンターカブを停めて徒歩に
下り階段発見
大倉滝まで2分の立札
大倉滝
特別滝が好きってわけではないのですが、やたらと滝に寄ってます
Googe Mapで何もないところにポツンとあるので、目立つんですよね
滝への階段の近くにも駐車スペースがありました
14:10 道の駅パスカル清見
14:40 道の駅明宝
山陰でも見たオートバイ神社の幟
喫煙所は屋根付き
15:21 郡上市の古い町並み
昭和時代はどこでもこんな風景でした
川岸に土台を増設しての建築
15:24 場役町幡八
今世紀中には飛騨の里へ引っ越しそうです
町役場のすぐ近くにお寺と中華そばの幟
全然過疎化してません
17:52 羽島市のビジホへチェックイン
#ブログを書くまで、「羽鳥市」と思い込んでました
新幹線は岐阜市は通らずに、羽島市に駅を設置
テナントは鉄道警察を含めて、ほぼ撤退…
駅前にはお約束の東横INN
東横INNよりも近いところに、寿司安
今日の夕飯はここに
メニューは写真と値段だけ
2000円
巻物はネギトロとカッパ
ネタがデカいです
左端にわさびが盛ってあります
一口で食べれないので、残った身はわさび醤油で
イカの分厚さに驚きました 深海イカ?
食後に撮った岐阜羽島のMAP
何もなさすぎ
ホテルは朝食付きプランしかなかったのですが、遠慮することになりそうです
KIRINのコインはアルコール自販機で利用させていただきました
この日の走行 277キロ
歩行は6041歩
続く…
2026年5月27日【飛騨の里】
伊那市に宿泊した前回の続き
6:30に起床 外は曇り
近くのスーパーの値札が落ちてました
肌寒いです
長野県なのでガソリンが高い
20円以上違います
8:33 剣ヶ峰でしょうか
残雪があっていい感じです
8:39 柳又ビューポイント
雲がかかってしまいました
集落がいい感じだったので、良しとします
山があって、川があって、人が住んでいる風景
別の展望台を目指して、下り坂で変だな、、と思ってたどり着いたどんつきはマス釣り場
Google Mapには何度もだまされますが懲りてません
9:05 長峰峠茶屋跡
峠はどこも厳しい感じですね
同じ場所が岐阜県との県境
9:17 国道361号線から高根第一ダムのダム湖
滝かと思いましたが、上に構造物があるので、放水路かな?
この写真ではわかりにくいですが、波打ち際には土嚢みたいなのが敷き詰められてます
9:24 道後神社
屋根の形が独特です
9:32 道の駅飛騨たかね工房
営業開始前
9:48 あさひふるさとの森
鎌田力持石が見どころ(写真はあえて載せません)
10:00 道の駅 ひだ朝日村
ここも活気がありません
ラーメン二郎 名古屋大曽根店が再オープンするまでの時間つぶしとはいえ、
あまりにも小粒な訪問先ばかり
一発逆転を狙って、、
10:50 高山市の市街地を通り抜けて飛騨の里へ
結構広いです
入館料700円、駐輪代いくらだったか忘れました
岐阜県内のいたるところから移設された古い住宅が並びます
以外だったのは人の多さ
修学旅行生もいますし、インバウンドも多数
どう見ても整備してない…
屋内には当時の生活を再現
この施設の素晴らしいところは、山岳地形を活かして、神社っぽいのは上の方に配置したりしてるところ
鐘堂は修学旅行生&インバウンドに人気でした
鳴らし方が掲示されています
岐阜ならではな展示は数々の木製のそり
雪道を進む様子
雪のないときはキンマ(木馬)ゾリ
右上の写真のように、比類のない肉体労働です
タイヤを発明してあげたい
井戸?に屋根
灰皿でないことは間違えないですが、屋根を作る文化があるのかな
屋根に石が乗っているのも、この地方の特徴かも
修学旅行生が何かの体験中
修学旅行生の靴
アディダス率が高い
私も最近はアディダス派になったので、世代が違っていても同じ方向で一安心です
一周して最初の池の戻ってきました
餌は持ってないのですが、コイが群れてきます
池の横には軽食屋さん
飛騨の里、いいところでした!
続く…






































































