『気になるから更新してくれ!』
と言われたので更新します♪
携帯からなのでちょっと見にくいかもしれません、申し訳ない(>_<)
M君 『彼(面接官)が言うには、
イチロータは
『オーラが無かった』んだってさ(爆)』
僕『!?
あぁ!!…確かにオーラを出す練習は事前にしてなかったわ…って、ちげぇ───(゜∀゜;)───!!!!』
そう、彼の話しが本当ならば、僕はオーラが無くて落ちたみたいなんです…
そして自分はその時思いました。
俺はオーラが無いのか…
そんな一言で片付けられてしまうのか…
自分の思いは
自分の努力は
自分の夢は
『イチロータ』という一人の就活生は
『オーラが無い』という主観的な判断だけで全てが否定されてしまうのか
しかし逆にこうも思いました。
確かに、その面接官がそう感じたならそれはそれで仕方がない。
けれどもそれはあくまで
『その企業で』の話
であって
他の全ての企業の面接官が絶対に感じることではない。
自分はその企業にピッタリだと思っていたが客観的にはそうではなかったようだ。
自分は面接の時、背伸びも萎縮もしないでありのままを見せた。
それでダメなら、もう良い。
と。
自分で変えようのない、
変えられない、
そして変えたくない
『等身大の自分』を、その企業で何十年と働いてる社員からダメだと言われたらもう何も言うまい。
と納得しました。
だから、そこまで凹みませんでした。
途中からは
『俺がオーラが無かったんじゃなくて、向こうが“凝"を使わなかったからオーラ見えなかっただけだし ※ハンターハンター参照』
と完全に開き直ってました(笑)
さて、時は流れて今年の1月16日、
そう
KSP第4回目のイベントの後の飲み会でのことでした。
なんと飲み会に、自分より1つ上の、その総合商社の方がいらっしゃいました。
そしてこの話をしたところ
OBの方 『確かに、君はうちにはあまりいないタイプかもしれない。
『オーラがない』っていうか
“うちの社員が持ってる"オーラじゃない気がする。なぜなら○○だから(自分で言うのはこっぱずかしいので言いませんが(笑))。』
実はこの言葉に自分はとても救われました。
『オーラがない』という表現は完全に
『パッとしない』 『存在感がない』という自分にとっては嫌なマイナス要素でしたが
“うちの社員が持ってる"オーラと言われることで
要するに
君はなんだかうちには合わなそう
って思われただけか
と。
なので上で書いた
『等身大の自分を見せて“ダメと否定された"』
というよりかは
『等身大の自分を見せたら“こことは違うと判断された"』
のかと今では結論付けています。
今回はちょっと携帯から打ってるので上手くまとまってないかもしれないので、次回まとめに入ります(^_^)v


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