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後悔しない就活プロジェクトのメンバーによる、後悔したくない就活生のためのブログ

主にイベントの告知をメインとし、他にもメンバーが就活での『あるある話』、『笑い話』、『やっちゃった話』、OB訪問やES添削、オススメの本の紹介等の『参考になる話』などを提供していきたいと思っています。

要チェックです!

こんばんは!!ニコニコ


最近就活生の方と会って話をすると、

イチロータさんは去年、今の時期何をしていましたか?かお

と聞かれることが多いなぁと感じましたひらめき電球!!



今、2月21日ってことで、2月の終わりですよねパー


ということで去年の今頃のmixiの日記を見たところ、

いよいよ選考を受けるところが固まってきたということと、

OB訪問でひーこらいっていたみたいでした。
(せっかくなので日記は最後らへんで全文公開します。)

と言うことでそのことを就活生の方に言ったところ

いやぁ本当にESが辛くて辛くて・・・3月の中旬までラッシュなんですよ!!!あせるしょぼん

との答えが。


うーんショック!。自分も確かに特に3月の中旬に死ぬ気で書いていたなぁと思い返していました汗ダウン


この時期からすでにESでてんてこまいになっている方も多いと思います。

ただ、とても大事なことを見過ごしている方がいらっしゃるかもしれませんので言わせてくださいひらめき電球!!


それは


面接のための準備=練習していますか??

ということです。


まず結論から言います。

あくまで自分の意見ではありますが、面接の練習は、控え目に言って
確実に必要だと思いますプンプングー


もちろんその方法は色々ありますのでご自身で時間、効果などを考えて行動してくださいニコニコ

新しくなんでも良いから早めの選考をしている企業で、オマケにESが簡単に書けそうな所にエントリーしてみたり、

就活課や、就活セミナーやOB訪問で模擬面接を頼んだり、

リクルーターでリラックスしつつもガチで志望動機や学生時代頑張ったことをブラッシュアップしたり、

その他友達に見てもらうでもなんでも良いですえっ!!


さて、なぜ面接の練習が必要なんでしょうかお

僕は3つの理由を考えました。

①面接慣れし、自信がつく、そして『どうしようもないくらい緊張する』ことが減る(※個人差あり)

②自分の志望動機がどのように突っ込まれていくのか想定できる。そしてその対策のための時間を有効に使える。

③自分のアピール方法に関して、客観的な評価、そして有益なフィードバックがもらえる。


4月が近付いた時、また書こうと思いますが、面接について先取りしてちょっと考えました。

完全に持論ですが、面接で自分が大切では?と思っていることは

①自信:そわそわしていたらなんだか頼りなく感じてしまいます。また、自分自身も自信を持つことで、少々きつい質問をされてもきちんと返したり、また焦って失敗する可能性も減るのではと思います。


②ロジック:カッコつけて言っていますが、要するに聞き手が『ああなるほど、だからうちの企業なのね』と、納得する話ができること。

③パッション:暗いか明るいかというキャラクターの話ではなく、『本当にここで働きたいんだ!』という思いがあれば、それは語気や表情、そして行動にあらわれるのではと思いますひらめき電球

ということですが、

実はこの3つの要素を全て鍛えることができるのが

面接の練習

なわけですニコニコ

もちろん、何の練習もしていなくても①②③全てバッチリ!という人もたまにいますが、結構まれだと思います。

いや、残念!俺/私はその“まれ”な人なんで!!はっはっは!!にひひ

と言う方でも、一度面接を受けて客観的な評価をもらってから言うと、本当の自信になるのではと思いますチョキニコニコ


ということで、自分は

『面接の練習』

をすることを強くおススメします。


さて、次に自分の描く『最高のパターン』と『最悪のパターン』を想定したいと思います。

最高のパターン


『ESマジ辛いわ!!!全部でESは30社以上出すけど、面接の練習はどうしてもしたい。ひょっとしたら、書くのがどうしても時間かかるのは後回しにするか、最悪切っちゃうことも考えよう。
よし、まず練習に就活課を使おう。それからOBでも模擬面接を頼んでみよう。あ、友達同士で突っ込みあうのも良いな。
その時にでも、早めに受けられる企業の情報でも聞こうかな。もちろん、ちょっと負担が大きくなったらまずいけど・・・そしたら大切な方の企業を優先すれば良いか!3月の終わりとかはもう企業のエントリーもできないからすぐに動こう。

3月の終わり

『いやーやっぱり面接の練習で、反省点も見つかって、プラスになることばっかだったなぁ。
OB訪問が4回、面接本番が3回、で模擬面接が3回か。いやぁおっくうがって練習回避して、ESだけガリガリやらなくてよかった・・・。
ESでは多少落ちちゃったけど、大切なところは残ってるし、何よりも全力でESに力を注いで練習の時間が取れないって事態にならなくてよかったなぁ。よし、面接対策の時間もまだちょっとあるし、やらなきゃならないことが分かってるからそこだけ詰めよう

4月の中旬

『うわあ・・・こんなに落ちるのか・・・結構練習したから自信もあったんだけどなぁ・・・現実はそんな甘くないよな・・・。ただ今更考えとかアピール方法とか変えなくても良いかな。しっかり詰めたんだから。
あとは自分を信じて頑張ろっと!2社位、最終に行けたし!よし、あと一息!!』

最悪のパターン


『ESマジ辛いわ!!!全部でESは30社以上出すけど、全部通らないと受けられる企業が少なくて怖いわ、よし、ESに今は全力を注ごう
添削もほとんどの企業を頼んでやってもらって、よし。これでESは落ちないだ!で余力があれば後で4月前の選考とかも受ければ良いか。』

3月の終わり
『いやーES全部通ったわ。よしよし、目論見通りだわ。
・・・ところで、面接ってESに書いてあることそのまま言えば良いのかな?
あ、まて、あまり練習してねーじゃん!えっと、暇になったから今から受けられる企業ないかな~・・・うわ・・・ない・・・。じゃあOBだ!え?みんな殺到していて4月に入ってから!?就活課も満員!?えー!』

4月の中旬
『第1週の面接ラッシュでもうコテンパンだわ・・・1日3社も入ってたら修正する時間ないし、落ちて凹むし、何が正しいのか分からないし、今から何を対策すれば良いのかもわからないし
・・・え!?もうガチャピンは内定でたの??ヤバい!!持ち駒増やすために新しい業界増やそう!でも、見てなかったからあんまり知識ない・・・げげ・・・』

ひょっとしたらこの文を読んで


おいこらイチロータ!!
メチャメチャ不安になっちまったじゃねーかこの大馬鹿野郎のちんちくりんめプンプン!!!!!!!!!


とお思いの方もいるかと思いますガーン

注意でも待ってください注意

不安になったってことは

面接の練習の重要性が少し分かって、かつ、自分がそれをしていない
という現実を知ったからではないでしょうかかお

まだ2月の中旬から下旬にかけての時期です。

時間はまだまだあります!!!

今気づいて修正できたのなら最高ではないでしょうか?

今必要なのは、あたふたすることではなく、自分がやるべきことをきちんと定めて

それに向かって全力で走ること
ではないでしょうか
パー??

ちょっと上から目線・・・ごめんなさい(笑)


去年の日記は次のにすぐ書きますので♪


こんばんはニコニコ!!

高橋、本当に良く頑張りましたが、あと一歩でしたね・・・本当にしょぼんダウン

というか地味に気になったのが、
小塚は4回転成功させてんのに、それほど点伸びてなくね!?叫び』ということでした。
・・・すいません、どうでもいいですね(笑)

今日は昨日に続いて自己紹介について触れたいと思います。

が、その前にコメントで少し気になったことがあるのでちょっと考えてみましょう!

梨さんが

自己紹介に関わらず「1分で」という制限がかかると何をどんな風に話せば相手のほしい情報を伝えられるのかわかんなくなります

とコメントをしてくださいましたニコニコありがとうございます。

相手にどうやってきちんと相手の求めている情報を伝えるかを考えることは、結構重要なことだと自分は思いますひらめき電球

僕は面接は結局、
自分と面接官の会話のキャッチボールだ
と思っていたので、

相手の要求した場所にボールを投げない、つまり、面接官に

僕/私の質問に答えてないよ・・・むっ

と思われてしまったらあまり良くないと考えていました。


そうするとまず前提として大切になってくるのは

相手の質問をちゃんと聞いて、理解する
ということがありますね。

その昔
正しく答えたければ、正しく質問を理解しろ
とおっしゃった人がいたのはご存知ですか?ニコニコ
そうです!自分が尊敬していた予備校の国語の先生がおっしゃっていました!

では次にどのように相手の欲しい情報を伝えられるのでしょうえっ

僕が考えたのは、
まず結論を話して、その後に理由を付ける
ということです。(多分ほとんどの方が『なんか聞いたことある』とお思いでしょうが。)

そうすると、例えば1分という制限があっても

結論:10~15秒
理由①:20秒
理由②*20秒
結論の繰り返しor予備:5~10秒

のイメージで対処できるのではないでしょうかひらめき電球

僕も実際商社の面接で、時間がわずか15分しかなく、初めに面接官の方から

『時間が無いので簡潔に答えを言ってください』

と言われたことがありました音譜。その時にはこの結論→理由の方がスパッと簡潔に答えられやすかったと個人的には感じました。

が、僕は別にこの面接に限ったことではなくいつも心がけていました。

というのはダラダラしゃべると結局自分が多くしゃべってしまって、キャッチボールしてる感じにならなくなり、個人的に嫌だったからです。

あ、もちろん『長くしゃべったら落ちるよ!!ショック!』などと言う気は毛頭ありませんあせる

ただ自分は長くしゃべる人があまり好きではなく、自分も長くしゃべったら他人から嫌がられるだろうなと思って、短くしていただけですかお

正直、今まで生きてきた中で他人がながーくしゃべって、その全てが

なるほど!全部必要な情報だわ!
と思ったことはあまりなく、話を聞いた後

・・・40%位いらない情報じゃないガーン?』

と思うことが時々あったので。

ということで梨さんの質問に対して自分の考えた答えを繰り返すと

①面接官の人が何を聞いているのか正しく理解する
②まず結論から話して、理由を適切な量を付け足していく

スタイルで僕なら行きます。

という当たり前のような答えです(笑)

『もっとこうしたらどうにひひ!?』ということがありましたら是非コメントください♪
どなたでも大歓迎です。



さて、自己紹介に移りますひらめき電球

前回の復習をすると、

時間制限があるため、大切なことだけを取り出しながら、面接官に『この子はこういう感じの子なんだな』と言った大枠をつかませるのが理想的ではえっ

というイチロータが勝手に作った前提を話しましたひらめき電球

で今回は具体的にはどのように自己紹介を練っていくかですパー

結論から言いますと僕は

①自分はこういう人間だ!と伝えたいイメージを描いて、それに対応する言葉を選ぶ。
でそれを自己紹介の最初に話す。
②それを裏付けるエピソードor学生時代頑張ったことを2,3個用意して軽く話す


ということをしていました。
もう具体的に言ってしまうと、僕は

勉強もある程度真面目にやりつつ、好奇心が旺盛でガンガン色んな事にチャレンジする熱い子なんだなぁメラメラ
ということを大枠で伝えたいと思いましたロケット(自己分析からもちろんヒントを得ています)。

そこで、それを裏付けるエピソードを用意しました。

あ、ただ勉強に関しては
『僕は勉強もちゃんとやる子です!!音譜!!(*^.^*)』
とかほざいても完全にただの痛い人で終わるので、
エピソードからそれを何となく醸し出そうと思いました(笑)

と言うことで最終的に1分間スピーチでは何を言っていたかというと

『こんにちは、●●大学経済学部のイチロータです。』

から始まって、

『現在は英語で講義を受けたりプレゼンしたりテストをするゼミに入って、国際経済の勉強しています。学生時代は中国語スピーチコンテストに特に力を入れていました。』← 勉強結構真面目にやってるんですよアピール

『また、自分の特徴を言うと、好奇心がとても強く、『これだ!』と思ったらすぐに色んな事にチャレンジしてきました。

例えば、まず小学生の時に水泳を習っており、そこからダイビングに興味がわき、中学でスキューバダイビングのライセンスを取りました。また小学生からスキーが大好きで、毎年冬は長野などに行き、今年で11年目になります。大学では冬だけではなくて、夏の山も見たいと思い、去年富士山に登山に行ってきました。そして、これで海、山を制覇したと思ったので、今度は『空だ!』と思い、就活が終わったらスカイダイビングに挑戦しようと思っています。以上です。よろしくお願いします。』← 好奇心強くてなんでもやっちゃうんですよアピール

みたいな感じでしたにひひ

実はあと他の意図があって、僕は面接では

①スピーチコンテスト
②英語のゼミ
(予備:③バイト(塾講師)

を柱に話していたので、上の自己紹介だと必然的に面接官の質問が①か②にいきやすいという考えがありました。
スカイダイビングとかスキューバダイビングなんか面接官突っ込んでこないので(笑)

ということで具体例も入れてしまったのでそろそろ批判が来そうな・・・ガーンダウン

一応補足すと、もちろん上の例は『正解例』なんかではなく、
単なる一つの例』です。

もちろん自己紹介に完全な『正解』は存在しないと思いますが、自分なりに作戦を立てながら

『どうすれば一番面接官に自分のことがだいたいでも分かってもらえるだろうむっ

ということを念頭に置きながら、ご自身で練ってみてくださいニコニコ

なんか最後放り投げちゃいましたが、自分の例がヒントになれば幸いですひらめき電球(笑)


ではまた!アップ



こんにちは!!チョキアップ

いやー最近寒いですね~あせる・・・自分は本当に凍えそう雪です・・・うう・・・しょぼん
皆さんも風邪ひかないように気を付けてくださいね!

昨日は宿輪純一さんという、映画評論家をしていらっしゃる方の講演会に行ってきましたニコニコ!(ちなみに誰でも参加可能です♪)

そこでボランティアで講演会のスタッフをしている就活生の方とお会いして、ちょこちょこお話をしましたかお

そこでこんな話が出ましたひらめき電球


就活生Aさん『いやーA社のセミナー行きたいんですけど、なんかすぐ満席になっちゃうんですよね・・・(^▽^;)』

『ああ・・・確かにそうだよね、人気の企業とかだと予約開始から10分とかで満席になっちゃうのもあるよね( ̄Д ̄;;。
でもまぁ企業側にはカウントされてるし、志望度が高ければばかばかしいと思わず、やっぱり頑張って取るしかないと思うよにひひ。』

Aさん『え爆弾!?セミナーは選考に関係ないんじゃないんですか叫び?』

『うーん、確かに企業によるかもしれないけど、僕が選考を受けた企業は結構カウントはしてたよDASH!

面接で『イチロータ君は何回もセミナーに来てくれているんですね』、って言われたこともあったし、
逆に『一度も来てないけどなんで?』とかも言われたしね。

それが面接を通過するしないの決定打にはならないと思うけど、参考にはしてるんじゃないかな~。』

就活生Bさん『僕なんかi phone買ったんですよ!ガーン
それでもサーバーがダウンしちゃったり・・・で、治ったころには当然満席・・・もうどうしようもないですよ(´_`。)』

『俺の周りにもそういう人いたわ!(笑)僕はgmailの転送機能を使って企業のメールが携帯に来るように設定して逐一把握してたよ。

で確かにセミナー予約が取れないのは運もちょっと絡むけど、僕の先輩ですごい人は、
まず人事に直接アタックしてたよ。でも、大抵断られちゃうよね?で、そこからが勝負プンプン!!

『では当日の一番早いセミナーの時間に参りますので、当日欠席が出たら入れてくれませんか?』

とまず言う。それからそれがOKでたら、そのセミナーの開始20分前くらいには会場について、人事とちょっと話をする。

で、空きが出るのを祈りつつひたすら待つ!!で、万が一空きが一つもなかったら

『お願いします!立ち見でも参加させてください!』って頼むと、向こうも『ダメ』って言いにくいからOKが出る可能性が高い!って。

ずうずうしいっちゃずうずうしいけど、俺はこういう行動をとることによって

自分のその会社に対する情熱

が露骨に出るから、すごく良い行動だと思うんだニコニコ。もちろん、成功するとは限らないけど、確実にやる価値のあることだと思うクラッカー!』

Aさん『なるほど・・・ひらめき電球



さて、今日は自己紹介について考えたいと思いますアップ

いきなりですが、自己紹介って意外に難しいってことはないですかしょぼん!?

僕も受けた企業で毎回面接で

1分間の自己紹介スピーチ
を課すところがあり、結構悩んでいましたダウン

『何を言うべきなんだろう・・・学生時代頑張ったことをさらっと言っちゃえばいいのかな?あ、あと志望動機にまつわることをちょっと入れるべきかな?うーん、自分のことを分かってもらうには高校時代の事とかもちょろっと言いたいな、あ、でも待て待て、A社で受けがよさそうなことって●●だからそれも入れたいな!ってこれじゃ1分じゃ無理収まらないよーーーーーーあああああああああああああああああああああああああああーーー!!!』

とか悩んでいました(笑)

で、こういう『1分以内で』とか言う『制限がかかったもの』って大概、その制限が大きければ大きいほど難しいんですよねあせる

というのは簡単で、自分が言いたいことは山ほどあるのに、
それを言わせてもらうチャンスがとても少ない、つまり

=一番大事なものだけ

を取り出して、言わなければならないからです。

そこで考えました得意げ

『自己紹介で大切なことって何だろう・・。ん?
というか、自己紹介って相手側は何を期待しているんだろう?
それが分からないと何が大切かまず分からなくないかかお!?』

で、例えば自分が面接官だったらと考えると、やっぱり初対面なので

その人のことがよくわからない

なので、自己紹介でその人の全ては分からなくとも、

大枠をつかみたいと思うのではないかと思いました。

もちろんそれは言葉だけではなく、その人の表情声のトーン、そして姿勢やジェスチャー醸し出す雰囲気全てを考慮に入れながら、面接官は

『多分この人はこんな感じの人なのかな?得意げ

と考えるのではないかと。

そう考えると、

まず『一つのことに絞って終始それを話しまくって終わる』のはちょっとまずいかな。
なぜなら、一つのエピソードじゃあ『こういう一面もあるのね』で終わっちゃうかなと思ったからです。一つのエピソードで大枠がつかめるほど人間は単純じゃないような・・・と思いました叫び

では逆に、『例えば大学生時代にやったことを全て列挙して、何をしたかを述べていく』のがいいのかな?
と思いましたが、それだと余計わけわからなくなっちゃうかなと思いました。
というのは、例えば

『こんにちは、秀英大学のイチロータと申します。
バイトはスターバックスのチーフをして、下級生をまとめました。
ゼミは金融のゼミに入って頑張っています。
卒論は日本のバブルの日銀の政策について書く予定です。
趣味はブログを書くこととドライブです。
1年生の時はテニスサークルに入り、その後金融のサークルも掛け持ちしました。
大学の奨学金を3年連続もらいました。
1年間アメリカに留学に行っていました。』

※全部ウソです。

と言われても、

え?かお

ってなりませんか?(笑)

事実を列挙しても内容が薄ーくなるだけで、何も感じられませんショック!
確かに、色々なことを語るのは良いことだと思いますが、広げすぎても(・・;)・・・ということです。

うーん、じゃあどうすればいいんだろう・・・シラー

続きは次回ひらめき電球