前回の記事
ありがとうございます。
稽留流産と診断され、先生からお話を聞いているとき、冷静に聞いていたとはいえ、多少動揺はしていて・・・
記憶が定かでない部分もあるのですが、こんな感じのやり取りだったかな、と、思い返しながら書きました。
受診から2日経ちましたが、いまのところは、大きく取り乱すことなく、過ごせています。
昨日は仕事へ行き、職場の皆に説明しましたが、打ち明けるときは、少し気持ちがゆらぎましたね。
言葉にして人に伝えると、どんどんとその事実が自分の中で大きくなってしまって、気持ちが追い詰められそうになりました。
すぐに別の作業を行い仕事モードへ切り替え、なんとか乗り切りました。
ただ昨日は、終始ミスは多かった。
やはり、精神状態は平常では無いんだなと、思わされました。
しばらくは不安定だと思うので、来週も、ゆっくり作業し、ミスのないように努めます。
さて、明日はいよいよ手術。
いまのところ、分泌物が増えたり、様子が変わったりなどは、特にありません。
たまーに、下腹部がずーんと痛むことがありますが、ずっとでは無く、辛い痛みでは無いです。
胸の張りはまだ続いていて、体は妊娠モードが続いているのかな、と思うと、少し悲しい。
なんだかなー。
でも、考え過ぎず、今日はゆっくり過ごします。
たまっているマンガでも読もう。
読んでくださりありがとうございます。

