晩御飯の用意を始めたら、急に娘との思い出が一気に溢れてきて涙かとまらなくなった。







「会いたい。ママも早くそっちに行きたい。」と言いながら号泣してました。

誰のことも考えられず、家の中で今すぐ娘のとこに行ける場所がないかを探してしまいました。






たけど、いつも泣いたときに娘が寄り添ってくれてるであろう、私の気のせいかもしれないけど左側が冷たくなるのに、今日はなりませんでした。







そんなこと言わないで…。

だから、今はママのそばにいかない。と

娘に言われてるような気がてしまいました。






だけど、ごめんね。ママはやっぱりあなたに早く会いたいと思ってしまうよ…。

半年以上、1人で買い物に行くことができなかった。

朝、どうしてもカフェオレが飲みたくてコンビニに行ってみた。

大好きなカフェオレ1本だけ購入。セルフレジありがたい。







1人で歩いてると娘と一緒に話しながら歩いたことなど思い出が溢れてしまい泣きたくなる。だから、回りも見ず人とも目が会わないように下を向いて歩く。

周りの景色は変わってないのに、私の見え方は変わってしまった。

だから、外に出たくない。







だけど、なんだか今日は行ける気がして行ってみた。

きっと、娘はいつも一緒にいてくれている。

「ママ、いつものカフェオレ飲みたいんでしょ。朝早いから大丈夫。一緒に行こう。」

そう、言ってくれて、一緒に行ってくれた気がする。







娘へ。

朝からお付き合いありがとう。カフェオレが買えました。なんてことないことが1人で出来なくなったママに呆れてるかな?そんなことないか。優しいからそのままで大丈夫って言ってくれてるかな。

久しぶりに娘の夢を見ました。

しかも、我が娘

「やっほー。会いに来たよー。」って軽いノリでの登場でした。






なんだかんだ話したりして、私が娘との最後の会話になると思ってなかったので、いつも通りに話した内容がありました。

私はしゃべり方がキツくて、いつものように言った言葉が娘を傷つけたんじゃないかと思っていました。そのことについて聞いてみました。






「ママさぁ、いつも通りに話したつもりだったけど、イヤだったかなぁ?」







「それは関係ないよ。っていうか気にしてないし。ママが気にすることないよ。ママが気にしてるのなんでだろうって思ってたんだよね。」







そっか。娘、気にしてなかったか。教えてくれてありがとう。






最後に、じゃぁ、またねみたいな感じで夢が終わりました。






またねって言ってたから、また夢に出てきてくれるんだね。待ってます。