福井県というと三方五湖や東尋坊、越前蟹などの海の幸といった風光明媚でグルメな観光県である。







さて、今回はあまり動かしていない叔父の車を動かす為に福井まで足を伸ばしました。











■ これなら道に迷う事は無いですね ■










ものすごくうるさそうな警報機を発見しました。




それに、この看板の左後方にあるトンネルのようなものはなんだろう?




トンネルにしては短すぎるし第一、こんな場所にトンネルは必要ないし、




なかなかやるな、福井鉄道。










お腹が空いたので目に付いた喫茶店へ。




ノービザではいれるらしい。




実際にノービザで入れた。




すごいぞ、福井県。










カシミール・カレーを注文。




見た目は物凄く辛そうで期待したのだが、




実際は物凄く甘口だった・・・。




このように、あえて観光スポットを外すと「BOW」みたいな写真になってしまった。




福井県の皆さん、ごめんなさい。












叔父の20年落ちの車も調子よくメーター振り切りです。




ただ今、交通安全週間実施中ですw




なんだか、いつもと違う趣向のブログになってしまったが




まぁ、たまには、ということで勘弁してくださいね(笑)










ナカタさんは猫と話ができる。




だから、近所の住民にはいなくなった猫を探してくれる人としてちょっと有名である。




ナカタさんは都知事さんからホジョを受けて暮らしていて、猫探しはアルバイト的に行っているのだ。




猫を探したお礼に晩ご飯のおかずをもらったり、謝礼をもらって月に一度は好物のウナギを食べたりしている。




ナカタさんは中野区から出たことはないのであるが、ひょんなことから四国へと旅立ち、大冒険が始まる。




「海辺のカフカ」の中の話である。




僕はこの小説の中ではナカタさんと星野青年のコンビが大好きだ。




で、僕も犬猫と話ができるほどではないが、彼らを手なづけることは比較的得意な方である。







 




■ 最近、GETした茶色の子 ■







些細なきっかけで僕の心を捉える物がある。 




誰だってそれはあると思うけど




急かされるように流れる日々のなかで




そう生き急ぐ事もあるまいとそれらのものは語りかけてくる。







僕の今の仕事は夜間帯ばかりなので、昼間は寝てばかりいる。 かなり反省。




ゆっくり読書もしたいし、冒険もしてみたい。




小説のような大冒険が。




些細なきっかけで僕の心を捉えた物がそんな出来事に誘ってくれたらいいのに・・・





梅雨だというのに夏のような気候が続いている。




と、言う事で今日の昼ごはん。










夏と言えば、うな重です。




菜食中心でもこれだけは止められない。




いつもは中丼と肝焼きを頼むのだけれど、今日はなんとなく”重”を頼んだ。




箸休めの香の物と肝吸いと一緒に重箱が並ぶと”いかにも”という感じでもう、いいものです。














間食に葛きりです。




なんだか消化の悪いものばかり食べているが、まぁいいか。 休日だし。

















皆さんも体調など崩されないように気をつけて、良い夏の思い出をたくさん作ってください。