悪夢の石破政権の生みの親である岸田文雄が、先日、札幌でとんでもない演説を行った。
共和党はトランプ新党に乗っ取られてよき共和党は見る影もないと、反トランプを隠そうともしない岸田文雄。議会演説させてくれたバイデン民主党の下僕になったままだ。自民党が極左化して支持を失った事実を認識していない。次の選挙で息の根を止めないと日本が終わる。 https://t.co/1LrEYHyuih
— 山岡鉄秀 (@jcn92977110) August 28, 2025
首相就任時から、DS(ディープステート)の表看板(反社のフロント企業みたいなもの)の民主党バイデン政権に、奴隷のように付き従ってきた岸田文雄。
岸田自体は、知能の足りない小物であり、いいようにDSに使われる駒に過ぎないのだが、岸田本人は、DSの幹部クラスと思っているらしく、ジョージ・ソロスのようなDSの大物が仕切るダボス会議に出席したことを自慢している。
また、DSからの圧力でLGBT法を強行採決した等の、様々な国益を毀損する行為から、すでに分かっていたことだが、岸田は間違いなくDSの走狗である。
しかしながら、岸田本人は、「保守政治家」を標榜してきた。
しかし、その仮面も、上記のポストで明らかなように、自らかなぐり捨て、DSの一員たる極左グローバリストであることを隠さなくなった。
また、目下、世論が沸騰しているアフリカホームタウン問題も、その決議がなされた横浜の会議の議長が、岸田文雄であることも明らかになった。
アフリカホームタウンは、ナイジュリア等の相手国、及びBBC等が、「日本は、アフリカ人を移民として受け入れる」と報じたことで大問題となった。
その影響は甚大で、木更津市役所のグーグルマップ表記が「ナイジェリア市役所」にされる始末。
後に、日本の外務省、JAICA、及び相手国は、移民云々は誤報である旨を主張したが、複数当事者が同じ趣旨の誤報を一斉にするというのは、どう考えてもおかしい。
当該会議の議事録、及び全音声データが公開されていないので何とも言えないが、おそらくは、岸田をはじめとする日本側が、相手国に都合の良いことを発言したのだろう。
何しろ、岸田文雄の実弟は、移民促進の会社を経営している。
岸田が当該会議でアフリカ移民の促進を発言したとしたら、自身の一族への利益誘導という唾棄すべき行為にほかならない。
そうでなくても、DSの一員である岸田は、各々の民族の文化、文明、伝統における独自性を完全否定することにためらいはない。
岸田に従う石破政権執行部も、同様だろう。
それは、LGBT法に始まり、我が国の家族制度を根本から破壊し、戸籍制度を無意味化する選択的夫婦別姓も然りである。
選択的夫婦別姓が導入されて、戸籍が無意味化されれば、日本国籍を有しながら、出自も心情も出身国におもねる、いわゆる反日帰化人のあぶり出しが困難になる。
その結果、反日帰化人は自身の出自を隠蔽したまま、この国を好き放題に利用できるだろう。
おそらくだが、移民を大量に入れて日本を劣化させることに余念がない岸田、石破、岩屋、森山(こいつは、父親が朝鮮人)等は、出自が日本人ではなく、日本に対してある種の怨嗟を抱き続けている国賊だ。
コヤツラは、世が世なら、外患誘致罪で逮捕されていなければオカシイ。
ちなみに、外患誘致罪は、例外なく「死刑」である。
