つい最近、拙宅近くに大規模なモスク(イスラム教の礼拝堂)が建てられたことを知った。

 

それも、県立高校のすぐ隣にである。

 

これが問題のモスク。敷地は広く、かなりの規模である

 

google翻訳によると、「相模原の金曜モスク」との意味らしい

 

イスラム教のシンボルである三日月に星のマークがあしらわれた塔。個人的には趣味が悪いとしか思えない

 

元は、資材置き場だったが、ムスリム(イスラム教徒)側が、「駐車場として借りたい」と地主に申し出、件の地主も「それなら」ということで、かなりの広さの土地を貸し出した、ということを近隣住民の方々から伺った。

 

しかしながら、蓋を開けれみればモスクの建設というわけで、当の地主はまんまと裏切られたことになる。

 

イスラム教の聖典であるコーランに、これでもかと異教徒を侮辱する文言が書き連ねられているのだから、ムスリムが、彼らにとって異教徒である日本人と公正な取引なんぞするわけがない。

日本人は、とかく性善説に陥りがちであるが、外国人、それもムスリムが欧州諸国等で、窃盗、強姦、詐欺、傷害、そして殺人を犯していることが一部とはいえ報道されていることを鑑みれば、当の地主側はもっと疑ってかかるべきだった。

 

土地を貸す際に、どのような契約を交わしたは不明だが、今回のように駐車場として借りたにもかかわらず宗教施設を建てるという契約に反することを行ったのであれば、契約の解除、及び原状回復を要求するような文言を契約書に記載するのは、絶対条件だったはずだ。

しかしながら、建てられてしまったモスクを指をくわえて見ているような現状から察するに、きちんとした契約書を交わしていないか、契約書を交わしていても、違反時における罰則を規定していなかった可能性が高い。

 

件の地主には気の毒であるが、契約を軽く考えていたことで、周辺地域における治安の著しい悪化を招いたことは看過できない。

 

周辺住民の方々によると、礼拝が行われる金曜日等には、ムスリムの乗ってきたクルマの違法駐車によって、その界隈の交通が阻害されるにまで至っているという。

まさに、節度を知らない蛮族どもだ。

 

googleマップには、すでにムスリムどもの口コミが記載されているが、その内容がまた腹立たしい。

 

「日本で医療を含む支援を求めるバングラデシュ人駐在員の数が増加しています⚠️」

↑要するに、我が国の保健医療制度へのタダ乗りを求めているということだ。

 

「謙虚で忍耐強く、人道的で、利己的ではなく、無私で、人々や批評家からの侮辱、批判、嘘に耐えられるボランティアの兄弟姉妹のグループが本当に不足していると感じています。」

↑「俺達は差別を受けている被害者だ」と被害者モード丸出し。何より、「謙虚で忍耐強く、人道的で、利己的ではなく、無私」な人間は、嘘ついて土地を占拠するようなことは、そもそもしない。

 

呆れてものが言えない。

こういうのを凶暴な乞食というのだろう。

日本人を完全に舐めてるな。

 

今後のことだが、以下のような事項が予想される。

1.賃料の未払が始まる

2.ムスリム用の土葬の用地を要求する

3.上記2と並行して、占拠している土地の所有権を主張する

4.モスク周辺にムスリムのコロニーが発生し、完全に治外法権化する

 

4の段階に至れば、静かなる侵略(Silent Invasion)である。そうなれば、隣接する高校の女子生徒がムスリムに強姦されるという事件も頻発するようになるだろう。

 

以上1〜4を大げさと笑う御仁が居るやも知れぬが、諸外国では既に実際に起きている。特に欧州各国の状況は深刻だ。

それらの国々は、ムスリム等に侵略され、もはや回復不能な状態に陥っている。

 

日本が欧州各国と同じ轍を踏まないためにも、岸田政権、そして石破政権が推進した移民政策を全面的に撤回する必要がある。

 

美しい我らが国土を、愚劣極まる移民に蹂躙されては、孫子の代に申し訳ないではないか。