白衣です🌺
ご訪問ありがとうございます🍀
腑に落ちた瞬間には、必ず見える世界が変わる。
腑に落とすには、頭に詰め込み状態では難しい。
○○を学んだ、、、しかし、○○を教えてくれた方々は、どこまで腑に落ちているのか?
素晴らしい叡知を、どこまで腑に落として体現しているのか?
ずーとここをぐるぐると目指してきてるような氣がする。
知識を手放せ!・・・どうやって?
何にも知らないほうが良い!・・・でも習ってきたことは忘れようがない。。
赤ちゃんを見習え!・・・もう立派に肉体が成長していて同じ動きはできない。。。
しかし、同じ動きができるようになるのです。
赤ちゃんの動きは、骨格通りに動いているだけの自然体なだけで、努力なんてしていない。
頑張る、努力、、、どこにでも付きまとう言葉ですね。
仕方ないです。
遺伝子レベルで頑張るがあるのですから。
赤ちゃんは頑張らず、好奇心だけの塊なので、常に前向き。
いつから頑張ることを身につけてしまうのか?
それは、親からの何氣ない言葉もありますね。
親から愛される為に、頑張ろうと人生が続いていくのですね。
感覚で全てを受けとる子ども達。
頑張る連鎖は身近に広がります。
もし側にお子さんがいたら、声をかけずに、頭でも、背中でも、頬でも、触れてあげてみてください。
どんな反応がありますか?
そして、自分にもどんな感覚が訪れますか?
ありがとう、ごめんね、、そんな言葉なくとも、伝わる波。
お母さんが苦しいければ、お子さんもたとえ見せなくとも、無償で苦しさを請け負ってくれている。
切っても切れない繋がりだからこそ、自分から発するエネルギーは重要。
赤ちゃんは常に前向き。
大人になると、前向きになろうと前を向き、後ろに下がる、、という悪循環。
前向きになるには、後ろにベクトルを向ける、ということ。
何のこと?となりますが、これからは常識はどんどん覆されていくのでしょう。
本当に面白い。
腑に落ちたことは、必ず伝えていくことも大切。
腑に落ちると、胃経もバシっと決まる。
あと、腑に落ちると笑ってしまうのですよね。
だって、いかにシンプルなことを、いかに難しくし、できないと諦めていくのですから。
諦めるも何も、何もまだしてなかった、という意味でわたしは笑いました。
ならば、やれば良いだけ。
淡々と。
いつから?
今でしょ!✨
今からでしょう!✨
ご縁に感謝いたします💐
