白衣です🌺




ご訪問ありがとうございます🍀


最近はいかがお過ごしですか?


年の瀬で、氣持ちも慌ただしくも、普段逢ってないご家族との再会もできたり、そんな時期ですね。


最近、『すずめの戸締まり』という映画を家族でみました。


それは、息子の推薦だったからです。


感想としては、深く考えさせられました。


時代の背景が見えてきて、これから大事なことのメッセージだと受け取りました。


自分の過去、親子関係、トラウマ、封印している感情や記憶、


それらは、後から現れてくる。


氣づいた時に氣づく、というシンプルな作業はいつからでも遅くないですね。



映画を観て、わたしの奥に潜む何かが解放されたいとうごめいているのを感じました。



全ての経験は、それらの解放の為の現実なのかとも感じます。


ここを深掘りしていくと、パッカーンとなります(笑)


そして、時がゆっくりと動いている感覚と、無音状態に。


そして、意識を戻すと、日常が訪れる。


その日常を、どれだけ俯瞰し観るのか。


《観》と《見》


観ることをただ続けていくこと。



先日、その目の使い方の話をグループで、見ることと観ることの違いを実践し視覚の変化を体感して頂きました。


疲労感さえ全然違います。


血流に変化が起きれば、至極当たり前かも。



疲労度が軽減すれば、動けるカラダにもなりますね。


動けるカラダ作りは年末も年始も取り組みます。


それが無意識な状態でも在り続けるように。


進歩や発展に終わりはないのですから、これからのご縁も楽しみです。



恩師からもある実験の報告があると😌


探求心?遊び心?が止まらない恩師の在り方も吸収させて頂けるありがたさ。



今年に入り、自分のエネルギー値の変化は環境や人間関係で表れましたが、年明けからも新たな企画が盛り沢山あるので、大いに楽しみたいです。


不思議なことに遊び心で開始していくと、その流れは予想をはるかに上回ってきます🥰


それすら意識ないのが、子ども達なんですね✨



ご縁に感謝いたします💐



どんなカラダでいたいか🌹