昨日の夜は前日から明日はちょっとお酒を飲もうと計画していて
Ivyが台湾料理を振る舞ってくれて
私はサラダとチーズを提供したんですが
Ivyがアボガドが嫌いって知って
ちょっとづつIvyの食べ物の好みが分かってきました。
生のトマトも嫌い。
ピーマンもゴーヤも嫌い。
人参も嫌い。
しょっぱいものも辛すぎるものも嫌い。
とにかく偏ったものが嫌い。
アボガドも野菜としては
偏ってるから嫌いなんだと思います。
二人で恋話で共に泣き
そして笑い、青春の一ページを過ごしました。
彼女と私は年も同じで境遇も似ているので
ついでに顔も似ているので
なんか双子みたいに感じます。
その後、台湾人の友達のキャリーもお酒があると聞いて参戦。
おしゃべり。
くだんない話でもちょっとづつお互いに異文化交流しています。
台湾のことも少し詳しくなったんじゃないかなって思います。
今日はオフだったのでコリアンボーイTJをシャトルバスまで見送りました。
別れを惜しむほどの時間がなかったので
とりあえずみんなで写真を撮って、バイバイもちゃんと言わずにお別れ。
Ivyは「誰かが行っちゃう時、いつも泣いちゃうの」
と言ってましたが、そんな余裕さえもないくらいの
ドタバタした感じで楽しいお別れでした。
Ivyはこれからたくさんの人を送り出さないといけないから
余計思う所が多いんだと思います。
その後キャリーとIvyと
キャリーの働いてるホテルの部屋でおしゃべり。
キャリーの職場の話を聞いてました。
そしてひさしぶりにママとスカイプ。
最近、お土産に頭を悩ませていたのでその相談。
だって、なんでも日本の方が安くていいものが買えるんだもん。
オーストラリアにいると本当に購買意欲がなくなります。
そしてもっぱら荷物をどうするかをネットで調べています。
やっぱりPostofficeの船便が一番安そう。
でもそうするとスーツケースはやっぱり持って帰らないといけない。。
スーツケースを日本のエージェント会社を使って送ると
25Kgまでで$170というのが相場みたいです。
明日はPostOfficeで値段を調べよう。
そして夜はCとAとメキシカンボーイと日本食女子会。
CとAは肉じゃがと手打ちうどんを作ってくれました。
手作りのうどんってちょっと粉っぽくなったりしますが
ちゃんとこしもあって美味しかったです。
Cが一生懸命踏んでたそうです。
私はメキシカンボーイがてんぷらが食べたいと言っていたので
かき揚げといくらかの天ぷら。
私は揚げ物が嫌いです。
作ってる時も油の匂いのせいで
ものすごく体が重くなりました。
でも、久しぶりに食べる天ぷらは案外食べれました。
そしてかき揚げを作るのは案外難しくて面白い。
分厚くしちゃわないのがポイントなんですね。
もう二度と作りたくないけど。
そしてDSで漢字検定をやりました。
私たちは3級程度でした。
面白かったです。
が、部首とか覚えるのって必要なんでしょうか?
人生の中で部首を用いて説明することってほとんどないし
必要性、生活の利便性を感じませんでした。
これが英語圏の人たちから見たTOIECなんだなって思いました。
以前ブログにも書いたTJ(コリアンボーイ)が
8日にここを離れて韓国に帰ります。
昨日はその彼のお家でお別れパーティーというよりも
TJとIvyとコリアン女子と私で四人の小さなご飯会。
彼は一緒のタイミングで入ってきた同期の仲間なんですが
ヘイリー始め、一人を除く韓国人同期から嫌われてしまっていたし
働いてる場所も違うし、ということで
最近は全くコンタクトを取っていませんでした。
私も敢えて努力してコンタクトを取りたい
と思わなかったので疎遠な感じに。
でもIvyはオンライン上ではコンタクトしてたみたいなので
8日に発ってしまうことを寂しがっています。
私もこんな急なこととは思っていなかったので
驚いています。
どうやら、彼の働いてる所の上司とうまくいかなかったみたい。
そして彼のお家でご飯を食べてバイバイ。
なんだかわけありのハットをもらいました。
日本じゃ絶対被らないような感じのやつです。
正直かなりいらないので困っています。
女子みんなが貰うのを嫌がって
「似合うよ~」と押しつけられました。
私はIvyに「長くいるんだから必要だよ~」
と押しつけようとしました。
でも、押し付けきれませんでした。
はぁ、困った。。
ここを離れる時に再度、Ivyに押し付けてみよう。
今日はウルルのある州
Northern Territory(NTノーザンテリトリー)の祝日で
ダブルペイの代わりに働く時間が短いです。
仕事は終わってないのにスーパーバイザーから
もう終われとの指示。
私は明日休みだからいいけど
明日働く人が大変になるから申し訳ない。
ペイ二倍とか嬉しいけど、ちゃんと働かせてほしい。
「次の日に持ち越し」とか
「とりあえず急げ」とか
それで仕事がおろそかになるなら
ホスピタリティとして、いかがなものかと思います。
なので祝日の日の仕事はやっつけ感が強くなるので
好きじゃありません。
まぁそれでも今日は早く終わったので
お家に帰ってのんびり。
どうやらIvyが台湾料理を作ってくれるそう。
私は今日の夕飯はヨーグルトでいいんだけど。
もう賞味期限が何日過ぎてるのか分かんない。
まぁ発酵食品だし、もともと賞味期限切れみたいなものだから、、
と気にしませんが、さすがにもうヤバそう。。
最近は「火の鳥」を読んでます。
実際にあの通りに生命の誕生が何度もあって
宇宙も何個もあって、、
って考えると今の私の生命や悩みなんて
ちっぽけなものなんだけど
それでも私たちはそうやって一瞬の日常を続けながら
悩んだり思考したりあがいてるわけで
それらがいくら一瞬だろうとも
その一瞬をどう感じてるかは
パースペクティブで捉えていればいいものでもなかったりするわけです。
だってその一瞬は永遠にその一瞬に凝縮され続けていくわけだし。
「この宇宙に比べりゃ、ちっちゃな私のこの悩み」でも、
そうやって生き続けていくことでと
宇宙と繋がっていくしかないわけです。
だって人間に生まれたし
今はこの選択肢の中でしか自分と向き合えないわけですから。
なんか宇宙とどうちゃらって書くと宗教色が出てきますが
私の価値観の元の考えではなく
あくまでも「火の鳥」の世界を前提に考えると、、
ということです。
そんなわけでそろそろ日本に帰った後のことを考えなきゃ。
今、保留してることを動き出させなきゃいけないお達しみたいなものをいただきました。
背中をドンと押してもらってるんだけどな。
未来が光りすぎてて全く見えません。
今日は日本は子供の日。
私の親友のバースデーです。
ウルルからおめでとう。
彼女へのメールを作りながらチャイとにぼしをつまみます。
そして夜は彼女から以前貰ったお菓子を食べて彼女のバースデーを祝福。
今日のお仕事は忙しくない上に
メンバーも多く、
しかもいい人たちばっかりだったので
なんの問題もなく早めに終了。
今日はご飯のことを書きます。
ウルルに来た当初はキッチンが毎日占拠されてて使えなかったために
果物とかで飢えを凌いでましたが、
最近は使えるようになってきたのもあって
なるべく、簡単なものでも作るようにしてます。
まぁ、自分一人の為にちゃんと作れないので
ラップだったりリゾットだったりベーグルだったりなんですが
とにかく、チーズにハマっています。
なんでもかんでもとりあえずチーズを入れます。
小さいころはチーズ嫌いだったんですが
大きくなってからは大好きです。
特に、日本ではチーズが高いんですが
こっちは安いです。
チーズの盛り合わせみたいなやつでも
$12くらい。
たまに自分へのご褒美に奮発します。
食べ比べながら『ちょっとアロマみたい』なんて思ったりします。
日によって食べたいチーズが変わります。
なんとなく自分の体調、精神状態なんかもここで観察。
ブルーチーズも$4くらいから買えます。
さすがにシェアハウスでブルーチーズは食べられないので
ガマンしてますが。。
日本に帰るときまでに嫌いになるくらい食べようと思っています。
あと、クリームも日本に比べてすごく安いし
品数も多いのでクリーム系のものも良く作ります。
『だからオージーは太るんだなぁ』
って思いながら食べて太っています。
そんなわけでこっちに来ると
欧米人的な太り方をします。
胴回りにつく感じ。
あれは炭水化物とカロリーの過剰摂取でつくお肉なんですね。
そんなわけで日本に帰ってから
戻せばいやと思って今は食事を満喫してます。
おかげで少し痩せたはずが徐々にプクプクに戻りつつあります。
でも食べ物以外買うものがないので
ここでは案外みんなちゃんとご飯を食べてます。
セレナは「スーパーが高すぎる。いつも$100オーバーする」
と言ってました。
それは買い過ぎだ。
まぁ、こっちは煙草がめちゃくちゃ高いので
(シドニーでも一箱$10くらいするし、
ウルルだと高めのやつは$20くらいするらしいです)
それで簡単に$100越えちゃうらしいです。
ちなみに彼女は医者から禁煙+17Kg痩せるように言われて
「そんなの絶対無理。あいつは頭がいかれてる」
と言ってました。
ウルルの物価は確かにシドニーよりも1.2~2倍近く高いです。
日本とオーストラリアは一緒くらいですが、
換金の関係上、高く感じます。
キングスキャニオンリゾートだとウルルに比べてもさらに高い上に
コンビニよりも小さいスーパーしかないそうです。
ただ、キングスキャニオンの方がウルルよりも自給は高いです。
お金の為にここに9か月いるIvyも
「絶対キングスキャニオンはイヤだ。何もなさすぎる。」
と言っています。
なので、もしこっちで働きたい人は
生活するってことも考えた上で
場所を仕事を選んだ方がいいと思います。
ここ最近日記を書いてませんでしたが
ドタバタです。
Ivyはやっぱり旅行が最悪だったらしく
その後も人間関係でゴタゴタしてます。
私はヘイリーに嫌われたし
すでにとっくにヘイリーが好きじゃないので
グループそのものと距離を置きつつあります。
なんか、友達と[友達]なんじゃなくて
一緒にいる人がいないとイヤだから
[友達]っぽいことをしてる人が多いです。
コミュニティが小さいので
これはこういうものも一つの正解であって
しかるべきことなのかもしれませんが
私はそういう人間関係は好きではないので
しかるべき距離を取っておこうと思っています。
仲良い人と仲良く過ごした方がいい。
Ivyは旅行は一種のテストだと言っていました。
本当の友達は誰か、そこで見えてくると言っています。
私も[友達]と[旅行できる友達]はまた別だと思います。
おおまかにしていた常識ラインが
案外、重要なポイントになってきます。
そんなわけでここ数日はIvyの愚痴を聞くことが多い。
そのことに対して私はいつも上手く相槌が打てなくて
自分にガッカリします。
頭フル回転でIvyにとっていい返答が出来ないか
その答えを探しますが
いつも上手く出てこない。
怒ってる、悲しんでる彼女になんて言ったらいいんだろう。
彼女はひどく疲れています。
顔色が悪い。
なんか、ずっと疲れが取れない感じ。
余裕がない。
精神の疲れと肉体の疲れのバランスも悪くて
相互作用がマイナスに働いてる感じ。
そんなIvyを見てると本当に気の毒になります。
私は多少の孤独を感じることがあっても
それをもう自己処理できたので大丈夫ですが、
彼女はまだまだここに長くいるし
いろんな捨てたくないものと
でも、価値がなかったと気付いてしまったこととの間で
まだ、踏ん切りがつかない様子。
まぁ、今はそれらと距離を置こうとしていますが
彼女の性格から見ると
結局、彼女はそういったものを捨てないと思います。
彼女の周りにいる人たちも、
一人を感じるよりかは
我慢してでも[一緒]を選ぶ人たちだから
きっと、上手くいくと思います。
だからIvyの自己処理待ちを本人もしているんだと思います。
そんなこんな今日の仕事は
レイジー・クレイジー・セリナと
彼女のもとへすぐに行ってしまうニオと
三人のみのグループ。
仕事前は恐々でした。
Ivyの話では、仕事もできなくて
彼女の仕事しかしない男、ニオ
というイメージでしたし、
彼女がバスを待つ間も仕事をサボって一緒に待ってる
そしていつもイチャついてて
カバンが背中に食い込んでる男ニオ、
というイメージでいました。
でも実際一緒に働くとそんな気持ち悪い人ではなかったし
セレナへのケアもすごくしてくれるし
前にエミューで働いていたこともあって
全てを理解しています。
掃除もキレイではないけど、とにかく早いので
今日は忙しい日でしたが
スムーズに進みました。
セレナも「今日は背中の痛みがマシ」
と元気でハイな状態で仕事してくれました。
でも、ニオと仲良く話していたかと思うと
ニオがいない時には「あいつはここまで(かなり小さい場所)
ちゃんと掃除機をかけなかった。
掃除が荒い。全然よくない男だ」
と批判しまくりです。
その1分後にはニオに
「あなたはグッド・ワーカーだわ」と言っています。
もう感想もでてきません。
昨日、デボラとセレナはトラぶったんですが
そのことも「あのクソチビOZ女が、、」
と何度も悪口を言っています。
私は昨日、デボラからその話を聞いているんですが
彼女の捉え方は全く違っています。
お昼にジャネットに昨日のいきさつについて聞いたら
「昨日はただ、セレナがデボラにキレただけ。
彼女は誰のことも好きじゃない。」と言ってました。
セレナってセレナが一番大変そう。。
夜は友達に映画のデータをもらいました。
これでしばらく休日のヒマが緩和されるハズ。
ドタバタです。
Ivyはやっぱり旅行が最悪だったらしく
その後も人間関係でゴタゴタしてます。
私はヘイリーに嫌われたし
すでにとっくにヘイリーが好きじゃないので
グループそのものと距離を置きつつあります。
なんか、友達と[友達]なんじゃなくて
一緒にいる人がいないとイヤだから
[友達]っぽいことをしてる人が多いです。
コミュニティが小さいので
これはこういうものも一つの正解であって
しかるべきことなのかもしれませんが
私はそういう人間関係は好きではないので
しかるべき距離を取っておこうと思っています。
仲良い人と仲良く過ごした方がいい。
Ivyは旅行は一種のテストだと言っていました。
本当の友達は誰か、そこで見えてくると言っています。
私も[友達]と[旅行できる友達]はまた別だと思います。
おおまかにしていた常識ラインが
案外、重要なポイントになってきます。
そんなわけでここ数日はIvyの愚痴を聞くことが多い。
そのことに対して私はいつも上手く相槌が打てなくて
自分にガッカリします。
頭フル回転でIvyにとっていい返答が出来ないか
その答えを探しますが
いつも上手く出てこない。
怒ってる、悲しんでる彼女になんて言ったらいいんだろう。
彼女はひどく疲れています。
顔色が悪い。
なんか、ずっと疲れが取れない感じ。
余裕がない。
精神の疲れと肉体の疲れのバランスも悪くて
相互作用がマイナスに働いてる感じ。
そんなIvyを見てると本当に気の毒になります。
私は多少の孤独を感じることがあっても
それをもう自己処理できたので大丈夫ですが、
彼女はまだまだここに長くいるし
いろんな捨てたくないものと
でも、価値がなかったと気付いてしまったこととの間で
まだ、踏ん切りがつかない様子。
まぁ、今はそれらと距離を置こうとしていますが
彼女の性格から見ると
結局、彼女はそういったものを捨てないと思います。
彼女の周りにいる人たちも、
一人を感じるよりかは
我慢してでも[一緒]を選ぶ人たちだから
きっと、上手くいくと思います。
だからIvyの自己処理待ちを本人もしているんだと思います。
そんなこんな今日の仕事は
レイジー・クレイジー・セリナと
彼女のもとへすぐに行ってしまうニオと
三人のみのグループ。
仕事前は恐々でした。
Ivyの話では、仕事もできなくて
彼女の仕事しかしない男、ニオ
というイメージでしたし、
彼女がバスを待つ間も仕事をサボって一緒に待ってる
そしていつもイチャついてて
カバンが背中に食い込んでる男ニオ、
というイメージでいました。
でも実際一緒に働くとそんな気持ち悪い人ではなかったし
セレナへのケアもすごくしてくれるし
前にエミューで働いていたこともあって
全てを理解しています。
掃除もキレイではないけど、とにかく早いので
今日は忙しい日でしたが
スムーズに進みました。
セレナも「今日は背中の痛みがマシ」
と元気でハイな状態で仕事してくれました。
でも、ニオと仲良く話していたかと思うと
ニオがいない時には「あいつはここまで(かなり小さい場所)
ちゃんと掃除機をかけなかった。
掃除が荒い。全然よくない男だ」
と批判しまくりです。
その1分後にはニオに
「あなたはグッド・ワーカーだわ」と言っています。
もう感想もでてきません。
昨日、デボラとセレナはトラぶったんですが
そのことも「あのクソチビOZ女が、、」
と何度も悪口を言っています。
私は昨日、デボラからその話を聞いているんですが
彼女の捉え方は全く違っています。
お昼にジャネットに昨日のいきさつについて聞いたら
「昨日はただ、セレナがデボラにキレただけ。
彼女は誰のことも好きじゃない。」と言ってました。
セレナってセレナが一番大変そう。。
夜は友達に映画のデータをもらいました。
これでしばらく休日のヒマが緩和されるハズ。
今日はデボラとチームで仕事。
昨日のめちゃめちゃっだった話をして
「フランシスたちに移動したいって言ってたんだよね。。」
と話すと「なんで私がいるのにそんなこと言うの!?」
と言われ、「だってデボラ違う所で働きそうになってたじゃん」
「でも、戻ってきたから大丈夫。今度何かあったら私に話して」
と言ってくれました。
確かにデボラは頼りになるし
彼女がもっと仕切るようになってくれたら
もう少し上手くいくと思います。
その後もデボラは「私たちはいいチームワークだ」
とか「あなたと私がペアだったら仕事が早くてキレイだしとてもいい」
とメチャボメしてくれます。
ありがとう。
私もデボラもちゃんとやることやって
気持ちよく仕事したいだけなんだよね。
と強く思います。
もう一つのチームも順調に行ったみたいだし
来週のシフトを見ても
まだ試行錯誤してるのが分かりますが
今いる人員の中で最良を目指そうとしてるのは
伝わってきたので、もう少し様子を見ていきたいと思います。
まだまだハラハラする安定しない日々は
辞める時まで続きそうですが
まぁ、腹をくくって6月までここで頑張ります。
多分。
夜はCとAとメキシカンボーイとタコスで女子会。
日本に来たら何したい?って話になって
やっぱり、ディズニーランドとサンリオピューロランドと
富士山は行きたいみたいです。
あと、新宿2丁目の話をして
日本のレディーボーイは最高にイケてる話をしました。
彼が来た時にいろいろ案内できるように
日本のこと、歴史や文化を勉強しなおそうと思います。
夜はIvyがアリススプリングという
ウルルから車で6時間くらいの街に
2泊3日で旅行してるので部屋に一人です。
やっぱいろいろ気楽です。
なんのケアもしなくて
生活できるってやっぱりラクちん。
しかもIvyがインターネット使えるように
PCのパスワードを解除してくれているので
メールのチェックくらいはできます。
本当にありがたい。
優しい子です。