誰かと競ったり、比較してる時にうまくいかないわけ | 「美人のつくりかた」| 内外面ブランディングコーチング

「美人のつくりかた」| 内外面ブランディングコーチング

コーチング提供5000時間以上の経験と大学での心理学の学びを活かして20年間人体実験してきた「印象力」を仕組み化。
内なるビジョンと魅力を正しく表現し「あの人、なんか違う」と選ばれる起業家へ
女性起業家の成約率・紹介率・高単価ビジネスのサポートをしている。

おはようございます。

 


 

実家の帰省中にね、

母父世代の方々に子供達も可愛がって貰っているんだけど...
 
 
ふと、外から見てて
 
「◯◯ちゃんよりも××せんにゃぁ」とか
 
「◯◯ちゃんより出来てるよ」
 
 
って、さりげなく めっちゃ誰かと比べとるやんって感じたの。
 
 

 

 

しかも悪気なく。

ヤル気あげるためとか、褒めるため。

 

 

 

母親世代の方々も比較される機会は多かったんだろうし、

もしかすると時代がらもっと多かったかもしれない。

 

 

私達も何かと比べて育って来たんやなぁって思った。

(それがいい悪いではなくね)

 

 

 

ほんで、比較して優れてることが嬉しかったんやなぁって。

親に褒められたいから、誰かに勝つってわかりやすいものを追い求めてたんやなぁって。

だから比較することはどこか仕方がないことでもあり、うまく使えば強い力になりうる。

 

 

 

 

SNSを利用してお仕事していると、目にする機会も多いから

周りと比べて比較して苦しくなる事

私もあったし、よく聞く。

あるある。

 

 

段々投稿出来なくなったりするんだよね。

 

なんかスルッとうまくいかないことが起こるんだよね

 

 

比較してる自分が嫌だったりして

比較している事を責めたり、どうにかしようとしたり。

 

 

でも、

 

仕方ない!

人は比較する生き物!

 

 

そう割り切って、早く自分の土俵に戻った方がいい。

”自分はどこを目指して居るのか”に指針を早く合わせた方がいい。

比較したり、誰かに勝とうとしている時は、その人の土俵の中で戦ってるから。

そりゃあうまくいくわけないし、自分の力出し切れるわけないよ。

 

 

比較対象を”自分”に持ってくるだけ

 

 

 

 

 

 

自分だけがキラキラするのはもう卒業

「与える」を正しく知ることで、

子供もパートナーも幸せにしながら働く

与える美人学コーチ 真本由佳

 

 

 

周りの人を幸せにしながら、好きなことをして生きませんか!?

メールレター購読者さまが無料で参加できる

image

(仮名)第二回 ビューティマインドラボこちらから。

メールレターのご登録はこちらから

第一回ビューティマインド研究会の様子はこちら・・・