クリスマス聴音会プログラム

 

 今年のクリスマス祝祭会は、玄洋侯居館において、下記の通り、クリスマス・イヴとクリスマス当日の両日に亘り実施される。 

                                                                                      

                     以上、広告する。 玄洋侯居館 

                  

                        記

 

開催目的 クリスマスのための祝祷と祝祭 

開催場所 玄洋侯居館内の広間 オウディトリウム・マクシムン 

開催日時 令和7年12月24日 同12月25日 

第1日目 クリスマス・イヴの聴音楽曲   

         ― ジャズで友人との思い出を追憶するクリスマス ー

    アーティスト フランク・シナトラ、ゴードン・ジェンキンス、ネルソン・リドル 

    曲目タイトル 1.ジングル・ベル 

                                2.クリスマス・ソング 

                                3.ミスルトゥ・アンド・ホリー 

                                4.クリスマスを我が家で 

                                5.クリスマス・ワルツ 

                                6.ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス 

                                7.まきびと羊を 

                                8.あめにはさかえ 

                                9.ああ、ベツレヘムよ 

                               10.アデステ・フィデレス 

                               11.あめなる神にはみさかえあれ

                                12.きよしこの夜 

                                13.ホワイト・クリスマス

                                 14.クリスマス・ワルツ アーティスト

 アーティスト ダイアナ・ロス

  曲目タイトル    1.ワンダフル・クリスマスタイム 

         2.そりすべり / ジングル・ベルズ

         3.ウィンター・ワンダーランド 

        4.イッツ・クリスマス・タイム

         5.ホワイト・クリスマス

         6.レット・イット・スノウ!

         7.クリスマス・ソング

         8.オーヴァージョイド

         9.想い出のクリスマス

         10.世界は愛を求めてる

         11.アメイジング・グレイス

         12.一羽の雀

         13.サイレント・ナイト

         14.オー・ホーリー・ナイト

         15.ああベツレヘムよ

         16.アヴェ・マリア

         17.ゴー・テル・イット・オン・ザ・マウンテン

         18.ファースト・ノエル

         19.アイ・ハード・ザ・ベルズ 

        20.ハッピー・クリスマス(戦争は終った) 

第2日目 クリスマス当日の聴音楽曲  

   

  自作の楽の音を通して後の世代の人々に孤独に語りかけるバッハと共に、祈祷で自分の人生のレーゾン・デートルを問い、自分の生涯の真実について聖書で応答を求めるクリスマス

 

     曲 目  Johann Sebastian Bach作曲 クリスマス・オラトリオ

    アーティスト 

      (指揮)ニコラウス・アーノンクール、 

         (歌唱)ポール・エスウッド、クルト・エクヴィルツ、ジークムント・ニムスゲルン、 ウィーン少年合唱団、コルス・ヴィエネンシス、ウィーン・コンツェントゥス・ ムジクス、ウィーン少年合唱団員 

         (演奏)ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス

 

祖国である中国が持ち出した国連憲章第53条と第107条の旧敵国条項を通した日本人に対する在日の中国人の見方について

 

 中国人が大学教員にも留学生にもたくさん在職し、在学している私立女子大学の1つが、福岡にある福岡女学院大学である。 ところで、分かり難い条文ではあるが国連憲章第53条と第107条には、第2次世界大戦中に米英仏中国ソ連などという連合国に対して敵国であった旧敵国としての日独伊など旧同盟国だけに対して、米英仏中国ソ連などという連合国の何れの国は、国連の安全保障理事会の許可がなくても、先制攻撃などの軍事的な強制行動を法的に取ることができる旨が規定されている。これらの規定は旧敵国条項と言われる。 国連憲章第53条と第107条の条規を通して在日の中国人は日本人を旧敵国人であると見て、場合によっては、自分たちの祖国である中国が潜水艦や戦艦などからの巡航ミサイルで日本を攻撃し、日本人を殺傷する権利を持っていると見ている。台湾問題についての現内閣総理大臣のこの度の発言に対して、中国は、上記の国連憲章第53条と第107条の条規を持ち出して、国家としての日本と国民としての日本人を脅し、自らの意向に服従させようとしている。  たとえ民間人であったとしても、たとえ在日であったとしても、むしろ、在日であるからこそ、むしろ、民間人であるからこそ、国家としての日本と国民としての日本人であるだけではなく、日本にいて、日本の国民生活の豊かさ、日本の社会保障制度の高度さ、日本の経済力の大きさなどに常日頃、劣等感を抱いている中国人であるからこそ、在日の中国人は、国民には政府政権批判の自由がない自分たちの祖国である中国の見解を当然に見習い、自分の祖国の中国が、台湾問題についての現内閣総理大臣のこの度の発言を理由として、国連憲章第53条と第107条に規定された旧敵国条項を根拠とし、潜水艦や戦艦などからの巡航ミサイルで日本を攻撃し、日本人を殺傷し、中国のあの法律を法的根拠とし、在日の中国人に対して、中国軍の兵士の日本侵攻のための日本国内案内を命令し、中国軍が日本全土かあるいは当面は全国占領の橋頭堡としてその一部かを占領し、中国とは比較にならないし、中国にはない国民生活の豊かさ、社会保障制度の高度さ、経済力の大きさなどを日本人から奪い取ることを内心で切望していることが容易に考えられる。日本にいる中国人は、特殊な人物に限定されるのではなく、日本の国民生活の豊かさ、日本の社会保障制度の高度さ、日本の経済力の大きさなどを常日頃、具体的に直視している日本にいる普通の中国人は、自分の祖国の中国が、台湾問題についての現内閣総理大臣のこの度の発言を理由として、国連憲章第53条と第107条に規定された旧敵国条項を根拠とし、潜水艦や戦艦などからの巡航ミサイルで日本を攻撃し、日本人を殺傷し、中国のあの法律を法的根拠とし、在日の中国人に対して、中国軍の兵士の日本侵攻のための日本国内案内を命令し、中国軍が日本全土かあるいは当面は全国占領の橋頭堡としてその一部かを占領し、中国とは比較にならないし、中国にはない国民生活の豊かさ、社会保障制度の高度さ、経済力の大きさなどを日本人から奪い取ることを内心で切望している以上の切望を抱いていて当然である。日本人であれば、日本を攻撃して、日本人から奪うのではなく、国民生活の豊かさ、社会保障制度の高度さ、経済力の大きさなどは中国人が自分の国で自力で図るようにすべきであると考える。

友人のお嬢様はやはり退学していた

 

今頃、私立大学では高校の推薦での入学試験の時期である。今年の連休に、久しぶりに年来の友人と飲んだ。その時、友人が言うのには、高校の推薦で福岡の福岡女学院大学というお嬢様だけが在学する私立女子大学に入学したそうである。友人は、妻君と共に、その大学での自分の娘の入学式に行ったということである。ところが、福岡女学院大学では、入学式の初めにも式途中にも閉式の際にも、日本の国歌斉唱もなく、日本の国旗掲揚もなかったそうである。友人は、大学の式典で、女子学生にとってもその親にとっても少なくとも入学式という重要な式典で、たぶん卒業式にもないと思われるが、日本の国歌斉唱もなく、日本の国旗掲揚もない大学に入学して、その大学を卒業する女子学生を採用してくれる会社はあるのかと心配していた。その後、友人と8月のお盆の時期に会う機会がまたあった。その時、お嬢様はどうなったと訊いたら、友人は、お嬢様のお友達で、友人が実はかつて卒業した国立大学に入学したお友達がいて、そのお友達から国立大学での施設設備の大きさと多さと充実度などと共に、そのお友達が在学している経済学部での講義内容や大学内の雰囲気などを聞き、友人に対して、お嬢様は、学問がしたいと言い、今、在学している福岡女学院大学は国立大学に比べて施設設備の充実度、大きさ、多さなどの点と共に、学問とは言い難い学部や学科の名称の下で、大学ではなく、おおよそ専門学校においてよくある内部組織の名称で、しかも、国立大学のように講義とは言わないで、中学校のように、授業と言ったりして、その内容も、国立大学のお友達が自分の大学での講義内容とは著しく異なると言って、結局、夏休み以前から、大学には行かなくなり、来年の4月は、私立大学であったとしても、大きな別の大学に入学するために、自宅で受験勉強を始め、予備校に通い、6月末で福岡女学院大学を退学したそうである。「お前」と相異して、決断力があるなと友人に言うと、友人は苦笑いをしていた。友人も、日本の国歌斉唱もなく、日本の国旗掲揚もない大学に入学して、その大学を卒業する女子学生を採用してくれる会社はあるのかと心配していたので、「良かった。」と言っていた。

福岡女学院大学では、常時、中国人留学生が大変に多く、毎年必ず、日本駐在中国総領事が女子学生らに講演する

 

   台湾問題で、現在、現内閣総理大臣に対する中国の非難は激しいし、中国は日本国民の経済に対して著しい苦しみを与えている。 近所の娘が入学し、その入学で親は、自分の娘が “ お嬢様 ” になったと喜んでいる福岡女学院大学では、中国人留学生がかなり多く、在福岡中国総領事講演が毎年、定期的に開催されている。

  ①日本国憲法の条規に依って、内閣総理大臣は、日本国民の選挙で選出された日本国民の代表としての国会議員らから国会において内閣総理大臣に指名される。

  ②国会でのその指名を受けて、現内閣総理大臣も、日本国憲法の条規に依って、日本国民統合と大日本国としての国家の象徴である天皇から国民を代表し、内閣総理大臣に任命された。

  ③現内閣総理大臣について、内閣総理大臣に指名したのは、日本国民の選挙で選出された日本国民の代表としての国会議員らから構成される国会である。

  ④現内閣総理大臣について、国民を代表し、内閣総理大臣に任命したのは、日本国民統合と大日本国としての国家の象徴である天皇である。

  ⑤中国は、日本の行政権現有の内閣の首班である内閣総理大臣としてのあの政治的所見について現内閣総理大臣を非難するが、現内閣総理大臣への中国の非難は、現内閣総理大臣の任命権者としての天皇制の任命責任に及んでいるだけではなく、現内閣総理大臣を内閣総理大臣に任命した任命権者としての今上天皇御自身にも至っているようである。

  ⑥現内閣総理大臣への非難を通して、中国は、現内閣総理大臣の任命制度としての天皇制と、現内閣総理大臣を内閣総理大臣に任命した責任についてその任命権者としての今上天皇御自身を侮辱している。

  ⑦福岡女学院大学は福岡市内に所在するが、毎年、在福岡中国総領事を学内に招致し、福岡女学院大学の女子学生らを教室に集め、在福岡中国総領事に講演を行わせ、女子学生らにその講演を聴講させている。また、福岡女学院大学は天皇を非難する中国から、今後も定員割れの解消の見通しは付かないが、これまでの推移から見て現時点では逆に定員割れの増加が見込まれ、数年以前から日本人女子学生だけでは定員を充足させることができなくなっている現状の著しい定員割れを補う程度の多くの中国人らを留学生として入学させている。

  ⑧現内閣総理大臣への非難を通して、現内閣総理大臣の任命制度としての天皇制と、現内閣総理大臣を内閣総理大臣に任命した責任についてその任命権者としての今上天皇御自身を侮辱している中国から、中国人らを留学生として入学させている福岡女学院大学に自分の子どもを平然と進学させ、入学させることによって、日本人日本国民であるその親たちは、憲法で規定された天皇制に対して反対し、否認し、否定する自分の内心の意思を表明しているのであろうか。 

 ⑨日本人日本国民であるその親たちのなかには、国や地方公共団体の公務員もいるであろうが、公務員は、採用就任の際に、憲法とそれによる現体制の遵守を趣旨とする宣誓を口頭で発声し、その宣誓を書面化した書面に、日付と氏名を記入し、押印し、その上で、その宣誓文を採用権者としての国や地方公共団体に提出する。それで、公務員は、民間人国民よりも、相対的に、憲法遵守義務が法令であるのではないのか。憲法とそれによる現体制を遵守しないというのは、公務員に懲戒処分や分限での免官職の処分を行う理由になるのではないのか。

  ⑩現内閣総理大臣への非難を通して、現内閣総理大臣の任命制度としての天皇制と、現内閣総理大臣を内閣総理大臣に任命した責任についてその任命権者としての今上天皇御自身を侮辱している中国から、中国人らを留学生として入学させている福岡女学院大学に、自分の子どもを平然と進学させ、入学させることによって、その親たちは、公務員ではなく、たとえ民間人であったとしても、形式的にだけ日本国民で、実質的には日本国民ではない非国民であって、自分たちが思わず識らずのうちにいつの間にか、実質的に、日本国内に住む中国親派になっているのではないのかと憂慮する。そして、福岡女学院大学での学生やその親たちのための入学式や卒業式などには、伝聞ではあるが、国旗掲揚もないし、国歌斉唱もないというあり得ないことが平然と行われている。入学式や卒業式は、学生やその親のために行われ、その主人公は学生やその親ではないのか。親たちが国歌斉唱を不要、国旗掲揚を不要と言っているとは到底思えない。普通、私立の大学では、国旗掲揚と国歌斉唱は、入学式や卒業式、さらには、創立記念日の式典でも通常行われている。福岡女学院大学は、私立ではあるが、国の認可で設置されている正規の大学である。これはおかしくないか。

 ⑪「中国『国連安保理の許可なしに日本攻撃可能』Xで旧敵国条項に言及」という見出しのオンライン日本経済新聞2025.11.21.の記事を見たのですが、それによれば、「在日本中国大使館は21日、中国が国連の許可なしに日本を軍事攻撃できる国際法上の権利に言及した。」という記事でした。それによれば、中国は、第2次世界大戦の折りに敗戦国になった日本などの国に対しては、中国を含む戦勝国には、安全保障理事会の許可を取らないで、日本を含む敗戦国に対して直接的に軍事的攻撃を行う権利があるということです。これは、国連憲章に規定されているいわゆる旧敵国条項を根拠としています。今の中国は第2次世界大戦での戦勝国であるとは必ずしも言えません。今の中国は、中華人民共和国です。第2次世界大戦の戦勝国としての中国は中華民国です。中国には、海外にいる中国国民は中国政府の命令に従わなければならないというあの有名な法律があるということです。中国が日本と交戦し始めれば、中国は、日本国内に、軍事艦船や潜水艦などからのミサイル攻撃や軍事航空機からの爆撃や戦艦からの艦砲射撃などを行うと共に、中国政府は、日本国内の中国人に対して、日本国内で、日本人への殺傷や公共施設の破壊などを命令することはあり得ることです。日本に対する中国のこの脅しは、台湾問題についての現内閣総理大臣の先日の仕返しであると考えますが、日本国民の生命と財産を危険にするこのような中国の留学生がたくさん、大学において自分の子どもの近くにいてその親としては当然に心配であろうと思います。

 女子高生が来年の4月に私立女子大学に入学するための入学試験、指定校推薦その他の形式の入学試験が今すでに始まっている。その今、ネット上のSNS上では、福岡市内にある福岡女学院大学の今年の大学祭で撮影者不明によって撮影され、Yahoo!リアルに多数投稿された写真が話題になっている。
 それで、投稿されたそれらの写真を観て、大変に驚いた。これらの写真には、確かに、福岡女学院大学の今年の大学祭において、福岡女学院大学の女子学生が露出部分多々で目立つ格好をし、色彩的に原色の衣装を身に付け、しかも、手を上に上げ、足も上げて、時折、身体を背後に傾けて、常に肢体を激しく動かして、全身を揺さぶって何か踊っている姿が写っている。
 写真撮影は、被写体に対するカメラのアングル、ポジション、構図の工夫や相異などで、被写体が写真を観る人にどのような印象や思いや感情などを抱かせるのかという演出を自由自在に行うことができる。それで、被写体を女性であるとすれば、写真撮影の際のアングル、ポジション、構図の工夫や相異などで、写真を見る人に対して、たとえ事実とは違っていたとしても、物理的には、肢体のある部分だけ長く見せたり、短く見せたり、細く見せたり、太く見せたり、一重まぶたを二重まぶたに見せたり、それだけではなく、被写体の内面性についても、たとえ事実ではなくても、見かけで、陰気な性格に見せたり、陽気な性格に見せたり、躍動感があふれるように見せたり、多情に見せたり、温和しく見せたり、優しく見せたり、気強く見せたりなど、写真を見る人にはただ写真からの印象や感じからは、見せるだけであれば、いろいろさまざまに自由自在に見せることは可能である。
 上述した福岡女学院大学の女子学生の写真であるが、顔も隠されずに、そのまま写っている。そして、手や足を上下左右斜め上斜め下に常に動かし、踊っているその女子学生の胸と足と腰を中心とした業界用語で言えば特出し撮影を行って、写真を見る人に対して、煽情的な印象付けを行っているようである。しかも、その煽情的な印象づけは、既述の肢体の一部を中心においた写真撮影という特出し手法を用いているので、意図的であるように考えられる。それで、それらの写真について、盗撮であると言ったとしても、過言ではない。一体、だれがそれらの写真を撮影したのか。一体だれがそれらの写真をYahoo!リアルに投稿したのか。その投稿者の投稿目的は何か。その写真撮影者の撮影目的は何か。それらの投稿目的や撮影目的、そして、投稿者や撮影者の誰何によって、撮影と投稿はそれらの各々の行為だけで、その各々の行為は、主な犯罪と共に、従犯としての事前と事後の幇助犯罪を含んで複数の犯罪になるのではないのか。上述した福岡女学院大学の女子学生の踊る姿を写真撮影を行った盗撮者は、福岡女学院大学の学祭に、外部から来ている女子高生や別の大学の女子学生たちの写真も密かに盗撮している虞れがある。学祭の際の学内の警備は福岡女学院大学の責任ではないのか。今後、安心して、福岡女学院大学の学祭に来ることができなくなるのではないのか。また、福岡女学院大学の女子学生も外部から来る人が多い学祭などでは心安まることはないのではないのか。
 手や足を上下左右斜め上斜め下に常に動かし、踊っているその女子学生は、顔もそのまま写っている。Yahoo!リアルに投稿された写真をパソコンやスマホに取り込み、それで、写真に写っている福岡女学院大学の女子学生を特定し、氏名や住所などを調べることは今の時代であれば容易ではないのかと思う。福岡女学院大学の大学側は、現在、だれでも見放題になっているYahoo!リアルに投稿された写真の削除をYahoo!リアルに対して申し入れなくても良いのか。福岡女学院大学の大学側は、自分の大学の女子学生を守らなくても良いのか。最近、女性に対する性犯罪が激増し、すでに常態化している。Yahoo!リアルに投稿された写真を発端として、福岡女学院大学の女子大生は犯罪に遭遇する虞があるように考えられる。

中国の在日本の大使や総領事による天皇や日本に対する侮辱的内容の発言と女子大学生の就職について

 この度は、在日本の中国総領事が、国会での選挙で選出され、天皇が国民を代表して任命した内閣総理大臣について暴言を行った。
 その暴言の内容が、日本の国民日本人が間接的に選出した内閣総理大臣に関わることであり、さらに、内閣総理大臣が国民を代表した天皇任命であるので、この発言は、日本人日本国民、それと共に、日本の国家と国民の統合の象徴としての天皇をも蔑ろにするものである。
 この度、そのような内容の発現を行ったのは、駐大阪中国総領事館の総領事である。同総領事は、「台湾有事の際に自衛隊を投入する可能性がある」という高市総理の発言を批判し、XというSNS上で「その汚い首はためらわず切り落とすしかない」と投稿したということである。
 この発言の内容は外交官の発言としては大変に遺憾であり、国際的慣行に反し、非常識で、他国や自分が駐在する外国の内閣総理大臣、しかも、国民を代表した外国の元首相当の任命による内閣総理大臣に対する発言の内容としては言語道断で、いわゆる「好ましからざる人物」として駐在国政府から本国に通知され、任国勤務を即時解任されるべき程度に悪質であると愚考する。
 以前は、以上の総領事と同じく中国の日本駐在大使が日本に着任して早々、「日本の民衆が火の中に連れ込まれることになる」という内容の発言を行った。この発言の内容も、国家としての日本国と国民としての日本人だけではなく、日本の国家と国民の統合の象徴としての天皇をも蔑ろにするものであろう。現在の日本の憲法では、行政府は内閣であるが、確かに内閣は内閣総理大臣を含むその他の国務大臣から構成されているが、内閣総理大臣は、他の国務大臣を免職免官という罷免する権限を適法に有し、他の国務大臣を自分1人で適法に兼務兼摂することができるし、他のすべての国務大臣を自分1人で適法に兼摂兼務して、憲法上、内閣が有する行政権を自分1人で行使することができる。それで、内閣総理大臣は、即、内閣であって、行政府であるということもできる。現在の憲法では、たとえ国会の議決が不可欠であったとしても、天皇が国会の議決に基づいてではあるが、内閣総理大臣の任命を行わないとしたら、たとえ国会の議決があろうとも、適法には内閣総理大臣の任命は行われない。それで、中国政府は日本の政府即内閣総理大臣を非難するが、内閣総理大臣を非難することは内閣総理大臣を任命した天皇を非難していることになる。中国政府は、それが分かった上で、政府即内閣総理大臣を非難していると考えられる。中国のあの有名な法律でそのような中国政府の指揮下にある国外の中国人中国国民が後述するが、福岡女学院大学の先生のなかにいて、日本国民日本人の女子学生を教育しているのである。
 その中国の在福岡の中国総領事を講師として、福岡女学院大学は、女子学生を集めて、その中国総領事の講演を聴かせたということであるが、下記の発言を行って日本の総理大臣を侮辱し、国家としての日本国と国民としての日本人日本国民を侮辱し、日本国民を代表した憲法規定の天皇が任命した内閣総理大臣を侮辱することでその任命権者としての天皇を侮辱した中国の在福岡の総領事の講演に福岡女学院大学の女子学生を親しませて、福岡女学院大学の女子学生の就職は大丈夫であるのか、大学在学中に反日本反天皇の思いを涵養させた福岡女学院大学の女子学生を採用する会社はあるのか。女子学生の親も、女子学生本人も心配しているのではないのか。どのような会社も、国家としての日本国と国民としての日本人だけではなく、日本の国家と国民の統合の象徴としての天皇をも蔑ろにする中国の大使や総領事の講演に親しんだ福岡女学院大学の女子学生を採用するとは思えないからである。友人が福岡女学院大学にいるが、福岡女学院大学と言えば、欧米人の大学の先生が多々いるような印象があるが、現在は、欧米人の先生はほとんどいなくなり、英語の先生は中国人の先生で、福岡女学院の建学の精神であるはずのキリスト教を女子学生たちに教える宗教主事宗教部長の先生も中国人であるということである。福岡女学院大学のようなミッションスクールで英語の先生やキリスト教の先生や大学付の牧師先生と言えば、米国人であったし、福岡女学院内の大学高校中高でも以前は米国人だと考えていた。しかし、現在は、それらの先生は中国人であるということである。それらの中国人の先生たちが英語やキリスト教の授業と宗教儀式などでどのようなことを女子学生たちにお話ししているのかは分からないが、福岡女学院大学で時折、在福岡の中国総領事が女子学生たちに行う講演の内容に相応し、その内容に符帳をあわせて、英文の説明やキリスト教や聖書の話しにかこつけて、反日本や反天皇制の思想を女子学生に植え付け、他方で、親中国の中国親派を女子学生間で養成しているのではないのかと心配する。よく報道される中国のあの有名な法律で、国外の中国人中国国民は、中国政府の命令に従わなければならないので、中国総領事という中国政府の代表者がいかような命令でも下せば、それに従わなければ、中国国内の親兄弟親族は政府から迫害されるという報道に以前接したことがあるが、それで、たとえ今は福岡女学院大学の先生であろうとも、中国人中国国民であれば、何でも行うと考える。ミッションスクールで、米国人宣教師がつくった福岡女学院の大学としての福岡女学院大学が、いつ、時折中国総領事が女子学生に講演に来る大学になってしまったのかと心配している。日本や日本人が選挙で選んだ政権に対する現在の中国の言動について報道で知るところでは、福岡女学院大学の上述の現状を心配し、その中で大学教育を4年間以上受ける女子学生が卒業の際、どのような日本国民日本人日本女性になっているのか、自分が天皇制の日本の国民で日本人であるという自覚と確信を有しているのかと心配する。

    現在、日本において大変な問題になっているのは中国の台湾侵攻である。中国が台湾侵攻を行えば、台湾だけではなく、中国は、中国軍で、台湾だけではなく、巡航ミサイルと戦艦からの艦砲射撃などでの台湾攻撃、台湾島内の国民への殺戮と建物破壊を徹底的に行った上での中国兵の台湾島への上陸、台湾島占領、そして、台湾島の軍用艦船と軍用航空機で海上と空から封鎖し、他国の戦闘機や戦艦が台湾島に接近することができないようにすると思われる。それと同時に、台湾を支援すると思われる米軍に対する攻撃が行われ、米軍基地への軍用航空機の爆撃、巡航ミサイル攻撃、戦艦からの艦砲射撃が行われる。この機会に、日本に対しても、特に、北部九州に対して、北部九州とは言っても、政治的経済的な中心地としての福岡市への空から海上から巡航ミサイルでの徹底的な攻撃が行われる。それらの外からの攻撃で、福岡市内及びその近郊の地域内の公共施設、公私の建物、住民の家屋やマンションやアパート、インフラ、鉄道施設、道路などは徹底的に破壊され、福岡市内及びその近郊の地域内の日本国民日本人は殺戮される。また、中国には法律があって、国外に居住する中国国民中国人はその法律で中国政府の命令に従わなければならない。台湾侵攻が行われれば、中国政府は、北部九州居住の中国人やその留学生に対して、福岡市内及びその近郊の地域内の日本国民日本人などを殺戮し、福岡市内及びその近郊の地域内から公私のさまざまな建物や施設と日本人日本国民の住宅を破壊し、福岡市内及びその近郊の地域内に上陸してくる中国軍を、福岡市内及びその近郊の地域内について道案内し、誘致するなどを命令する。以上が、中国の台湾侵攻には当然のこととして想定される。その場合、中国軍は、台湾島だけではなく、少なくとも、北部九州、可能性として、九州全体を、日本国土から切り離して、占領することが考えられる。日本や北部九州、特に、福岡市内とその近郊の地域内の住民や公私の施設に対してそのような大変なことを行うことが間近の可能性が高い台湾侵攻では想定される中国の在福岡総領事の講演に親しんでいて、福岡女学院大学の女子学生には、大学卒業後、就職先はあるのか。

 

福岡市西区役所の現在の総務課長の公務の原理 ?  < 俺が適法と言えば、適法になり、違法と言えば違法になる。俺が法律だ。適法か違法かは俺が決める。>

 

 (経 過) 

 このような言葉が当てはまる違法行為を平然と行って、蒙が請願法を法的根拠とした国民の請願を書面化した福岡市西区長宛蒙公務請求請願信書について、福岡市西区役所総務課宛蒙架電による福岡市西区役所総務課所属の若い男性職員との電話交信において、蒙は、同西区長を所属長とする属職員の1人である同西区役所総務課長は、福岡市西区役所の受付印押捺以前に恣意的に処分し、上記同西区長に渡らないようにしたということを上記同西区役所総務課所属の若い男性職員から伺った。請願法を法的根拠とした国民の請願は、請願法に規定されているが、「官公署において、これを受理し誠実に処理しなければならない。」(請願法第5条)となっている。「しなければならない。」という法文であるから、国民の請願について受理と誠実処理が官公署には義務付けられている。  以上が事実であれば、それを伺った蒙は、< 俺が適法と言えば、適法になり、違法と言えば違法になる。俺が法律だ。適法か違法かは俺が決める。> というお考えで、同西区役所総務課長は総務課長としての御自分の所掌事務を執っていると思った。仮定として同西区役所総務課長が福岡市西区長宛蒙公務請求請願信書を福岡市西区役所の受付印押捺以前に恣意的に処分し、上記同西区長に渡らないようにしたというのは可能性としてあり得ることで、同西区役所総務課長について、蒙は10数年以前まで東区雁の巣に所在する自己所有土地の上に建てた自己所有住宅に居住し、その住宅は海の中道大橋の東側の出入り口のすぐ近くにあったが、まだその東区の自宅に居住していたあの折り、大変に飲酒して、海の中道大橋を時速100km余で走り抜けようとした途中の橋上で自分の子どもたちを乗せて家路に付いていた夫妻のランドクルーザーに背後から突進し、同ランドクルーザーを橋上から海中に落下させ、子どもたちを全員水死させた福岡市職員のことを思い出した。 同西区役所総務課長のこの恣意的な行為は、第1に、受信人でもない別人が恣意的に信書を破棄する点だけでも特別法としての郵便法で、第2に、信書それ自体の物理的破棄について、信書の宛先到達以前の当該信書の所有権は発信人としての蒙にあるので、器物損壊であって、刑法上でも違法行為になるし、たとえ処罰規定がなかったとしても、その有無とは無関係に、違法の文言が規定されていたら、当然に犯罪になる。 上記同西区長宛蒙信書への福岡市西区役所受付印押捺以後の同信書に対する同西区役所総務課長の恣意的処分は、その押捺が行われると、上記同西区長宛蒙信書はもはや蒙の信書ではなく、公文書や行政文書になってしまい、それを考慮し、上記同西区長宛蒙信書への福岡市西区役所受付印押捺以前の同西区役所総務課長の恣意的処分は大変に悪質であると愚考する。上記同西区長宛蒙信書への福岡市西区役所受付印押捺以前の同西区役所総務課長の恣意的処分について石橋の内面の小賢しさの具現であると蒙は感じている。  この機会に、総務課長としての職務懈怠についても申し上げたい。最近、熊被害が全国的な問題になっている。熊によって大変な数の死傷者が発生している。熊は九州や四国にはいないということであるが、福岡市西区今宿校区玄洋校区では、これまで、大きな猪が早朝今宿駅前に出現し、出勤で筑肥線上り電車乗車のために同駅前にいた乗客に向かって突進し、同乗客は転倒した。福岡市西区今宿校区玄洋校区には、野猿も今山に出現した過去がある。これはNHKを含むすべてのテレビ放送会社の朝のニュース・ショウで放映された。この時、蒙は、福岡市西区総務課長に架電して、猪対策について問うたが、それに答えて、同課長は、猟友会に任せていると言ったので、その後、猟友会に対しても、猪対策を問うたところ、猟友会は、猟友会の会員は日常的に自分の仕事があるので、福岡市西区内の猪駆除のためのパトロールはできないし、猟銃携帯で街中を回ることは違法行為であるという至極まともな応答を蒙に行った。福岡市西区総務課長の猟友会無責任丸投げについて、蒙は、譴責するように西区長には書面で請願した。その書面を、利益相反の総務課長が西区長に渡したのか、あるいは、今回と同様に、福岡市西区役所の受付印が押捺される以前にどこかに捨てたのか否かは西区役所内のことであるので蒙には不明である。上記の若い総務課員のお話しを伺う限りでは、蒙に限らず西区民からの区長宛信書や区長宛請願法での請願の書面については、福岡市西区役所の受付印が押捺される以前にどこかに捨ているのが常態化している可能性があるやに思われる。  さらに申し上げるが、上記同西区長が西区長である。女子が区長には相応しくないとは考えてもいないし、言ってもいない。福岡市の他の区の区長にも女子が在職している。副市長にも女子が在職している。学部は相異し、文系か理系かでも相異するようではあるが、その何れも旧七帝大の国立大学の御出身で、しかも、文系でも理系でも、そのそれぞれの中で、入学合格が大変に難しい学部を御卒業であるようである。それだけではなく、御両者共々、若くして局長職にお就きになったと伺っている。また、御両者共々、大変に優秀で、しかも、御自分1人で発言して会議を進めたりすることはなく、さらに、他の会議出席職員の発言と同じ程度で発言することに心がけて居られるようで、御自分だけ分かれば部下職員の理解の有無や程度には無頓着であるということもないというのを蒙は以前にその御両者の下で仕事を行ったことがおありの福岡市職員から伺っている。  西区長としての上記同西区長は、形式的にではなく、実態的に実質的に、西区長としての所掌事務の決裁について、自ら思考し、判断して決裁しているのであろうか。蒙は、西区長としての上記同西区長が下から自分のところに回付してきた書類に対して、実態として、 無精査あるいは精査不十分での決裁や承認 しかも、これが常態化しているのではないのかと疑念を有し、憂慮している。 上記総務課所属の若い職員との電話交信によって、蒙は、福岡市西区の区長決裁について憂慮することがまだある。蒙の憂慮について分かり易くの申し上げるために少し余談を行う。中学校の社会科の教科書や高等学校の日本史の教科書で書かれているようなことを申し上げるが、御容赦頂き度。鎌倉時代の鎌倉幕府での幕府としての決裁の実態には、鎌倉時代の時期の経過から3つの変化があったということである。初代の将軍である頼朝とその直系の子孫が征夷大将軍であった鎌倉時代の初期では名実共に将軍独裁であったが、頼朝の直系子孫が途絶えた後、将軍を皇族や公家の子どもから招聘したお飾り将軍の時期では、幕府としての決裁の実態は、将軍を象徴的存在にして祭り上げ、政務には直接に携わらせないで、北条家出身者を執権と称して執権を中心とした複数の有力な幕府御家人の評定で、この評定は、将軍は出席しないし、正規のメンバーではないが、公的で制度的な会議で、その評定での決定に対して将軍が無精査あるいは精査不十分での決裁や承認を行う。鎌倉幕府の第3の時期では、評定も形骸化し、評定開催以前に、評定で議される案件について、評定の正規なメンバーの数人が私邸に集まり、その場で協議して相互了解済の案を決め、それを公的で制度的な会議である評定で改めて議論しないままで執権、連署、内管領という役職の署名と押印による評定での決定として、将軍に決裁させる。福岡市西区の区長決裁は形骸化しているのではないのか。鎌倉幕府の末期のように、執権、連署、内管領という役職に相当する西区役所の部長職だけが私的に集まり、そこで、区長としての区長の意思とは無関係に区長の決裁を決めて、甘言を弄してそれを区長に決裁させているのではないかと疑念を有している。そして、区長には、たびたび西区内の史跡などの「視察」という名の下での見物に行かせて、防災のための洪水発生の原因となる浚渫不可欠な河川の存在や防犯活動必須の地域の存在などという西区内の現況や区民の生活状況について区長が分からないようにしているのではないのか。

 (趣 旨)

    蒙が請願法を法的根拠とした請願を書面化したこの度の福岡市西区長宛蒙公務請求請願信書は、福岡西警察署長宛蒙犯罪告発とそれに対する蒙宛福岡地方検察庁検察官検事事件処分とその処分理由告知に因る西区長宛蒙公務請求を請願する内容であった。蒙が請願法を法的根拠とした請願を書面化したこの度の福岡市西区長宛蒙公務請求請願信書に対して、西区長が請願法第5条を遵守している徴憑を蒙は未だに感じ取っていない。西区長が請願法第5条を遵守しているのは、処罰規定はないので、処罰されないが、その条文の文言が遵守について義務付けを規定しているので、遵守していないのは違法になり、違法であれば少なくとも区長は職場規律の懲戒を受けることになる。

人的環境の変化に即応する5つの仮面の臨機応変取替えという女性の恐ろしい変面
 
 この度の名古屋主婦殺害事件についての新聞記事やテレビ報道を読み、視聴する度に、すべての女性には複数の顔面があるということを痛感する。すべての女性には複数の顔面(Maske)がある。女性は、複数の顔面を有し、臨機応変にそれらを自分の顔に装着し(maskieren)替える。すなわち、女性は、自分の顔を見せる相手や場所などの相異によって本能的に、自分の顔面を替える。女性には4つの顔面がある。
 女性が男性にとって破滅の原因であるが、直接的にその発端となるのは、女性の臨機応変に自分の顔に装着し替えるこの顔面である。新約聖書と共に聖書を構成している旧約聖書の中の最初の書籍である創世記の始めに、イヴの悪意的教唆と誘惑によるアダムの堕罪に至る経過についての記事がある。その記事を読めば、臨機応変に自分の顔に顔面を装着し替えるという女性の本能的で本性的で根源的な不滅の在り方が分かる。その顔面は、それを眼前にし、可視したアダムに自分と神との約束を破らせて堕罪させた。
 思い付く限りでも少なくとも以下の5つはある。
 フェイス1 肉親他人の別なく、自分の顔を見せる相手が1人か複数か、年齢の高低とかとは無関係に、異性がいなくて、1人の女性か複数の女性である場合に展示する顔面
 フェイス2 肉親他人の別なく、自分の顔を見せる相手が男女混合である場合に展示する顔面、
 フェイス3 法的に婚姻可能な異性従兄弟を除く自分の義実の親兄弟夫君子どもに限定した家族という姻族血族などの親族の場合に展示する顔面、
 フェイス4 仕事中、職場、通勤退勤の場合に展示する顔面
 フェイス5 閉鎖的な一定の空間かそれに準じる空間で特定の特殊関係人的異性だけを相手とし、眼前にする場合に展示する顔面
 
  1人の女性が以上の複数の顔をもち、自分の現在の人的環境の相異に応じて顔を素早く替える。洋の東西を問わず、女性は、中国の京劇の変面を行うことができる。

園児を物置の中に閉じ込めるという佐賀市内の保育園の体罰

 水ヶ江という地名が付く佐賀市内の場所に愛の泉保育園という保育所があった。現在は、愛の泉こどもの園に改称し、50年余以前の創設当時の古くて小さな園舎はすでに取り壊され、同じ場所に、新しい、大きな園舎が新築されたようである。
 私の後輩は、現在は愛の泉こどもの園と改称されたかつての愛の泉保育園の卒園生である。後輩といっても、すでに50代で、娘さんがいるが、数年以前に御結婚され、お子さん、後輩から言えば、孫であるが、1人いる。
 娘さんのところは夫婦共働きで、この度、その孫を保育園に預けることを考えている。50代半ばのその後輩は孫の保育園のことで心配している。娘さんは、自分の子どもを、実父が卒園したかつての愛の泉保育園、現在は愛の泉こどもの園に預けようとしているという。
 後輩は、現在は愛の泉こどもの園と改称されたかつての愛の泉保育園に在園中に、現在では体罰で、どのような保育所でも幼稚園でも絶対に行わない体罰、かつての愛の泉保育園で行われていた体罰を見ているし、自分もその体罰を受けたことがあるそうである。
 その体罰とは、園児が先生の言うことに従わないということだけで、かつての愛の泉保育園の園長室の廊下を挟んだ向かい側にあった掃除道具などの収納のための狭くて暗い物置の中に園児を閉じ込めるという体罰であった。
 後輩が言うのには、古い園舎は取り壊され、新しい大きな園舎が新築され、名称も改められても、経営者は、以前も現在も、同一の家族の親子間で交代しているに過ぎないそうである。後輩が現在は愛の泉こどもの園であるが、かつて愛の泉保育園に在園していた50年余以前、その園長は、現在は愛の泉こどもの園の園長の父親で、当時は、現在の愛の泉こどもの園の園長は高校生か教員養成の大学への入学を切望する5浪途中の浪人生での予備校生かで、園長で教育者である自分の父親の上述の体罰については当然に知悉していたということである。現在の愛の泉こどもの園の園長による過去の父親の体罰の知悉は、自分の体罰実施について促進になる。これは恐ろしい。この体罰促進は、後輩の孫への愛の泉こどもの園での体罰実施につながる。
 後輩は、園児を、掃除道具などの収納のための狭くて暗い物置の中に閉じ込めるという体罰を現在も行っているのであろうかと心配している。後輩には、愛の泉保育園在園当時に見聞し、自らも受けた暗くて狭い物置閉じ込めという体罰がトラウマとなって現在も心に残っているということで、孫にはそのような体罰トラウマを残したくないということである。体罰は、どのような理由や経緯があろうとも、如何なる事と次第があろうとも、保育や教育の現場では決して許されない。このことは、現在の日本全国の常識になっているのではないのか。佐賀県内や佐賀市内ではそうではないのか。愛の泉こどもの園を認可している佐賀県は一体調べたことがあるのか。全国的に、保育所や認定こども園などでの子どもへの体罰の横行が明らかになっている。仕事で夫婦共働きの家庭は預かってもらっている保育所や認定こども園に対しては親が苦情を言い難いことに仮託して保育所も認定こども園も子どもたちに平気で体罰を行っている。愛の泉こどもの園もそうであるのか。憂慮する。親も祖父母も心配である。
 佐賀では、年度の途中から、保育園を替わるということはできないようで、それだけではなく、一度入園した保育園から別の保育園に移ることは、住所の変更があっても、今は、通園バスもあるので、事実上できない。
 一度入園した保育園は、園児にとっても、その親にとっても、いわば蛸壺以外の何物でもないということである。
 先生の言うことに従わないということだけで、かつての愛の泉保育園の園長室の廊下を挟んだ向かい側にあった掃除道具などの収納のための狭くて暗い物置の中に閉じ込めるのは体罰ではないのか。
 佐賀市や佐賀県は保育園や、愛の泉こどもの園 のような認定こども園への監督を懈怠しているのではないのかと、孫を心配する後輩は憂慮していた。

伝聞ですが、あの福岡女学院大学も定員割れが深刻で、募集停止の危機なのか ?
YAHOO JAPAN ! 知恵袋を見ていましたら、「福岡女学院 充足率で検索してください。深刻な定員割れの大学です。福岡女学院が悪いと言ってるわけじゃないです。女子大全体が深刻な定員割れ、募集停止の危機におちいってるんです。」と書かれているものがありました。今、福岡女学院大学が「深刻な定員割れ」というのは、本当のことですか。さらに、今、福岡女学院大学の定員割れの深刻さの程度が、「募集停止の危機におちいっている」程であるというのは事実ですか。京都ノートルダム女子大学も定員割れのために倒産しましたから、福岡女学院大学も「危機におちいっている」と伺ったとしても驚きませんが、まさかと思い、それにしても驚きました。文部科学省が私学事業団に、全国の私立大学の定員割れ状況を大学毎に挙げさせている「大学ポートレート(私学版)」(これは、インターネットでの検索で出てきます。だれでも自由に閲覧することができますし、大学受験生のために設定されています。)を見て、福岡女学院大学の1年生から4年生までの在学生の現在の定員割れの人数を調べた人から以前に聞いたのですが、今年の定員割れの人数は500名弱であるそうです。最初、この定員割れの人数を信じませんでした。しかし、YAHOO JAPAN ! 知恵袋の上記の記事を見れば、本当で、事実かなと思うようになりました。福岡女学院大学と似ている広島女学院大学が定員割れの深刻さのために経営を他に渡し、もはやキリスト教主義の大学ではなくなるということが先日発表されましたが、経営を引き継ぐ人がいなかったら、広島女学院大学は倒産になります。小さな私立大学で、しかも、女子大学で、何かキリスト教主義であれば、倒産の危機にあり、たいていは、倒産してしまうように最近の情勢で思います。広島女学院大学はその点で幸運で、今回は倒産しなかったのですが、経営者が変わり、キリスト教ではなくなったとしても、事態は変わらないのではないのかと憂慮します。創設以来約80年の広島女学院大学でさえそうです。広島女学院大学に比べれば、福岡女学院大学はその創設がまだ最近です。広島女学院大学の広島女学院高等学校や広島女学院中学校は、広島女学院大学とは相異して、全く定員割れではないそうです。ところが、福岡女学院大学の福岡女学院高校学校や福岡女学院中学校は、かなり以前から定員割れで大変であると最近伺いました。だから、福岡女学院大学は、福岡女学院高校学校や福岡女学院中学校共々に今後、しかも、近い将来、数年後には、どうなっているのでしょうか。心配です。その女子大学生や女子高生や女子中学生は何か時代の流れに翻弄されて、難破船に乗っていて、海に沈没する船もろともに海中に水没するようなことになるのではないでしょうか。これまでの定員割れによる私立の大学、高校、中学の前例を見ると、国や県も支援は無限にはできないと思います。新入学生として入学した途端の新学期の4月早々に、閉学倒産が大学側から発表されたケースが最近ありました。それは、福岡女学院大学と同様に、キリスト教系の私立大学で、1年生から4年生までの学生総定員が2000名程度という大学の規模も同じような京都ノートルダム女子大学でした。すでに数年以前から、福岡女学院大学は1年生から4年生までの学生総定員ですでに著しく定員割れしていますが、新入学早々ではなくても、大学入学当初も元々定員割れが深刻であったが、4年間の在学中に、かねてからの定員割れが積み重なって、ついに、倒産閉学になっても困ります。「深刻な定員割れの大学です。福岡女学院が悪いと言ってるわけじゃないです。女子大全体が深刻な定員割れ、募集停止の危機におちいってるんです。」というのは、本当でしょうか。「深刻な定員割れ」の真偽と定員割れの深刻さによる「募集停止の危機」の真偽という2つの真偽を確認するために、その方法が2つあります。その1つは、文部科学省と私学共済事業団が全国の私立大学から学生の充足人数を報告させて、各私立大学ごとに発表させている「大学ポートレート(私学版)」(これは、インターネットでの検索で出てきます。だれでも自由に閲覧することができますし、大学受験生のために設定されています。)で、もう1つは、オープン・キャンパスの時などに大学で、直接的に、福岡女学院大学の人に訊いて、福岡女学院大学の1年生から4年生までの在学者人数を問う。たまたま、ある年の新入生の人数だけが入学生だけの定員を越えていたとしても、大学の1年生から4年生までの学生総定員では著しい定員割れがある可能性が高いから。高校の担任や進路指導の教員に訊いても、高校生をうちの大学に来るようにして下さいなどと定員割れが激しく倒産寸前、募集停止間近の大学の人から頼まれて虚偽を高校生に言ったり、甘い言葉を言って危ない大学であることを隠して自分の高校の教え子にそのような大学に入れたがる。倒産した大学に入った責任は高校卒業後は高校卒業生は自分で負わなければならない。高校の先生は、あの大学が良いと言ったか否か忘れたとか言い、無責任です。自己責任になります。知らん顔をします。大学の1年生から4年生までの学生総定員数と現在の在学生実人数を訊いて、それを比べたら、定員割れの有無や定員割れの人数が明瞭になる。