日本バプテスト連盟任用牧師の女子高生少女買春行為に対する北九州キリスト教会の総括を問う
(経 過)
日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会における斎藤信一郎 牧師の「岐路に立つバプ連と希望①」という主題の令和8年8月23日主日聖日の礼拝説教についての概要を拝見した。
その礼拝説教において、斎藤信一郎牧師は、北九州キリスト教会が加盟している日本バプテスト連盟というキリスト教の宗教団体は、元々、米国南部バプテスト連盟から宣教師を派遣してもらったり、米国民の献金で日本の教会の設置と維持やそこで働く牧師や連盟職員の報酬を支弁してもらったと述べた。その上で、教会堂に集まった眼前の北九州キリスト教会の教会員らに対して、斎藤信一郎牧師は、日本バプテスト連盟とそれに加盟するキリスト教会は、日本バプテスト連盟の親団体である米国南部バプテスト連盟から物心両面で多大な支援を受け、今日まで発展してきたという点を強調した。
米国南部バプテスト連盟の以上の恩顧を踏まえつつも、米国南部バプテスト連盟のその後の方針転換があり、その方針転換とは、米国の急激な神学の自由化の波に対処するために、米国南部バプテスト連盟が保守的な神学理解を徹底させて、女性牧師の起用を廃止し、同性婚の禁止などを強力に推進するということであった。
女性牧師を多く抱える日本バプテスト連盟は、米国南部バプテスト連盟のその後の方針転換とは合わず、米国南部バプテスト連盟とは一定の距離を置き、今日まで福音宣教や伝道を行ってきた。現在に至るまで、日本バプテスト連盟は、本務である福音宣教や伝道を行いつつ、併せて、政教分離、差別問題、公害問題、障がい者、震災支援、生活困窮者支援、国際紛争支援、ジェンダー課題などのいろいろな分野での支援活動を行ってきた。
政教分離、差別問題、公害問題、障がい者、震災支援、生活困窮者支援、国際紛争支援、ジェンダー課題などという日本バプテスト連盟の上述した支援活動は何れも、キリスト教という宗教を奉じるキリスト教のための宗教団体としての日本バプテスト連盟に相応しいし、それは、日本バプテスト連盟と共に、日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会の教会員らにとっても納得し、自負するところであろうと考える。
しかし、日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会の教会員らは全員は、以下で挙げる刑事事件について知悉していないと考える。無論、日本バプテスト連盟から任用されている斎藤信一郎 北九州キリスト教会牧師はよく御承知であると思う。その悪質な刑事事件の犯人は、その犯情から凶悪犯であると言えるし、斎藤信一郎 北九州キリスト教会牧師と同様に、日本バプテスト連盟加盟のキリスト教会に発令され、日本バプテスト連盟から任用されている牧師であって、斎藤信一郎 北九州キリスト教会牧師が牧師になるための教育と訓練などを受けた西南学院大学の卒業生で同窓生であるが、神学研究科の大学院の博士課程前期だけではなく、その上の博士課程後期まで進学し、満期で修了しているという点で、西南学院大学の神学部だけの卒業である斎藤信一郎 北九州キリスト教会牧師とは相異する。
上述した凶悪な刑事事件については、その犯人逮捕当時、報道機関から大々的に報道された。日本バプテスト連盟は、任用している牧師が犯人であったので、報道機関を利用して、事件について遺憾の意を示したが、理由不詳ながら、通常の社会的常識とは反して、18歳未満の女子高生少女買春というその凶悪事件の犯人であるにもかかわらず、退職金が支払われる牧師の牧師辞職を受理して、温情を掛ける状況や情状ではなかったにもかかわらず、退職金不支給の懲戒免職の処分を行わなかった。上述した凶悪な刑事事件の犯人は、逮捕当時、日本バプテスト連盟加盟大牟田フレンドシップ教会の牧師であった。
逮捕当時、日本バプテスト連盟加盟大牟田フレンドシップ教会の牧師であった上述した凶悪な刑事事件の犯人の人間関係について先ずは整理して申し仕上げる。日本バプテスト連盟加盟大牟田フレンドシップ教会の牧師であった上述した凶悪な刑事事件の犯人は、元々、関東地方の住民であって、その実家も関東地方に所在した。牧師であったこの犯人は、日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会で洗礼を受け、関東地方のキリスト教系の偏差値が低い弱小の私立大学を卒業した後で、福岡市内の西南学院大学大学院の神学研究科に進学し、その博士課程の前期を修了し、神学修士の学位が西南学院大学から授与され、その後、直ちに、西南学院大学大学院の神学研究科の博士課程後期に進学し、その満期在学修了後、日本バプテスト連盟から、日本バプテスト連盟加盟大牟田フレンドシップ教会異動直前に女子高生少女買春を行うことになった広島県内の日本バプテスト加盟キリスト教会の牧師の職に任用された。広島県内で女子高生少女買春したこの牧師が受洗した日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会の牧師は、日本バプテスト日本バプテスト連盟という宗教法人の理事長でもある。日本バプテスト日本バプテスト連盟という宗教法人の理事長でもある日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会の牧師は、日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会における斎藤信一郎 牧師の義理の兄弟である。広島県内で女子高生少女買春したこの牧師の老御尊父は、広島県内で女子高生少女買春したこの牧師が受洗した日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会の教会員であった。日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会には、日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会における斎藤信一郎 牧師の実父であって、かつて、福岡市内の日本バプテスト連盟加盟長住バプテスト教会の牧師として20年余在職し、その後、福岡女学院大学人文学部教授に御就任、福岡女学院大学の人文学部長と学長の後に、学校法人福岡女学院長を歴任した斎藤信一郎 牧師の実父が、日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会の協力牧師として牧会活動に参画している。日本バプテスト日本バプテスト連盟という宗教法人の理事長でもある日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会の牧師は、日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会における斎藤信一郎 牧師の実父であって、かつて、福岡市内の日本バプテスト連盟加盟長住バプテスト教会の牧師として20年余在職し、その後、福岡女学院大学人文学部教授に御就任、福岡女学院大学の人文学部長と学長の後に、学校法人福岡女学院長を歴任した斎藤信一郎 牧師の実父の娘婿である。
それで、福岡女学院大学人文学部教授に御就任、福岡女学院大学の人文学部長と学長の後に、学校法人福岡女学院長を歴任したが、現在は、日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会の協力牧師として牧会活動に参画している日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会斎藤信一郎 牧師の実父も、日本バプテスト日本バプテスト連盟という宗教法人の理事長でもある広島県内で女子高生少女買春したこの牧師が受洗した日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会の牧師も、日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会斎藤信一郎 牧師も、日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会や西南学院大学を通して、17歳女子高生への買春を行った日本バプテスト連盟加盟大牟田フレンドシップ教会牧師とは旧知であったのではないかと愚考する。
広島県内で女子高生少女買春した以上の牧師は、日本バプテスト連盟加盟大牟田フレンドシップ教会の牧師に就く以前に、広島県内の日本バプテスト加盟キリスト教会の牧師であった。その牧師は、広島県内の日本バプテスト加盟キリスト教会から日本バプテスト連盟加盟大牟田フレンドシップ教会に異動する直前に、広島で、女子高生少女買春という凶悪な刑事事件を犯した。その牧師が起こした事件とは、18歳未満の女子高生という少女に対する買春行為であった。その牧師は、証拠採取と被害者供述調書録取などの事件捜査した広島県警から逮捕され、拘置所に勾留され、警察署内留置所に留置され、取り調べを受け、書類と身柄の送検を経て、広島地検から広島地裁に公判請求され、広島地裁から有罪判決を受け、その判決は被告の上訴がなく、確定した。これは、当時、広島の地方局のテレビのニュースでも報道された。
報道機関の報道の内容を参考とした日本バプテスト連盟が任用していた加盟教会の牧師を犯人とする上述した凶悪な刑事事件は以下である。広島県内で女子高生少女買春した以上の牧師は、牧師として在職していた教会が所在する広島県内での女子高生少女買春以前に、実は、東京都足立区内ホテルでの3万5千円の対価支払いによる17歳の女子高生への買春を行ったのではないかという容疑があった。以上の牧師は、この17歳の女子高生とはインターネットで知り合ったということである。東京都内でのその買春は、神奈川県内の実家に帰郷した折りに行われた可能性がある。広島県内で女子高生少女買春した以上の牧師は、買春の対価として5万円を17歳の女子高生に支払った。
以上の買春牧師は、日本バプテスト連盟加盟大牟田フレンドシップ教会の牧師宿舎で広島県警に逮捕され、広島県警所轄本署で取り調べを受けた時に、一貫して、17歳の女子高生とは合意の上での性交であったとか、自分が性交した女子高生について、18歳未満であるとは知らなかったとかと供述したようである。以上の牧師には、牧師である以上、本来的には婚外で妻以外の女子女性との性交を行うべきではなかったという後悔がなかったようである。以上の牧師は、その学歴や牧師としての経歴から見て、日本バプテスト連盟日本バプテストの牧師たちのどこにでもいる普通の牧師であるとしか言えない。それで、牧師である以上、本来的には婚外で妻以外の女子女性との性交を行うべきではないというのは、日本バプテスト連盟日本バプテストの牧師たちの間での共通感覚や常識ではないと愚考する。
(趣 旨)
日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会の斎藤信一郎 牧師は、既述した通り御自分自身との私的えにしがあり、同じ大学で神学を勉強し、同じ日本バプテスト連盟日本バプテストの牧師であった以上の17歳女子高生買春牧師が牧師としての日本バプテスト連盟日本バプテスト在職中の女子高生少女を5万円有料有償対価で買春し、それで、広島県警に逮捕され、広島地検から広島地裁に公判請求され、広島地裁で審理され、17歳の女子高生との性交とそれに対する5万円の対価支払いという事実認定に基づく有罪判決が言い渡され、上訴を行わないでその判決が確定したという事実に対してどのように総括したのかについて、自分が現在牧師である日本バプテスト連盟加盟北九州キリスト教会の会員たちに対して正規な場所と機会で発言すべきではないのかと憂慮する。北九州キリスト教会の会員たちにも、また、北九州キリスト教会にも、さらに、斎藤信一郎 牧師にも、現在か、かつてかに、17歳くらいの女子高生はおられるかもしれないし、17歳くらいの女子高生はおられたかもしれない。牧師が、しかも、西南学院大学を卒業し、斎藤信一郎 牧師とは大学の同窓であって、斎藤信一郎 牧師御自身も、日本バプテスト加盟相模中央キリスト教会の牧師にして日本バプテスト連盟日本バプテストの理事長である斎藤信一郎牧師の義兄弟も、斎藤信一郎 牧師の実父御尊父も予てからお知り合いであると思われる同じ日本バプテスト連盟日本バプテストの牧師が上述の通り17歳の女子高生を買春したという事例について、だれでもその経緯には気になるところであろう。