7月16日(月)に開催される竿なら原発福岡集会への参加を訴えるものです。田川で、「原発と再生可能エネルギーを考える会」は動いて30名を獲得する努力を惜しみませんでした。しかし福岡市にまで行くとなると二の足を踏む人、予定が入っているなどで悉く断られ今8名ほどしか確認できていません。これでは力にならないと思っています。
「権力なき正義は無力である」とは、馬奈木昭雄弁護士の言葉ですが、まさに運動の言い合っていると思います。だだ、感じるのは、九州は安全だという、楽観路が根強くあるのを感じています。1960年代まで2000回以上の大気中での核実験がおこなわれ、スリマイル島、チェルノブイリの原発事故での放射性物質の汚染はもの凄く、地球が汚染されていることをしれないのです。だからこそ、さよなら原発に参加してください。
午後4時開始
パレード5時です。