古材屋の温故知新 -439ページ目

民家要りませんか

http://blog.livedoor.jp/morihei/


本日大阪でAWS主催「住宅リフォーム業一番店化セミナー」に参加して参りました。

日創研・田舞代表による基調講演「理念と経営」


http://blog.livedoor.jp/allwinsupport/archives/50362127.html#trackback


田舞さん・・・・昔から伝説としてよく聞いておりました。

青年会議所(JC)のLD(研修)担当副会頭として活躍された方です。

私がJCで活動した時にはLDが無くなりつつあるときで


今の私の信条


ちょっと無理してやってみよう

きっと新しい自分が見つけられる

さあ腕をまくって、汗をかこう

机の上で考えるのは似合わない

を学ばせていただいたのも・・・JC

田舞さんのお弟子さんにいっぱい学んだものです。


いい刺激になりました。

田舞さんの魅力に引き込まれて・・・・又3月に参加することにしました。


小浪さんお誘い頂きありがとうございました。

又共に5ヶ月学ぶみなさん・・・よろしくお願いします。


今から又学べる日が楽しみです。



ヴィンテージリフォーム説明会(2月13日東京会場・2月16日大阪会場)

遊ぶ大人が元気に暮らす家「ヴィンテージリフォーム」VC加盟説明会開催!

2月13日 東京会場 六本木アカデミーヒルズ49階カンファレンスルーム5
13:00(12:30受付開始)~

2月16日 大阪会場 梅田スカイビルタワーウエスト36階会議室R
18:00(17:30受付開始)~


この度、団塊の世代に向けたこだわりのリフォームブランド、「ヴィンテージリフォーム」を立ち上げ、全国の中小リフォーム業者ならびに工務店を対象としたVC(ボランタリーチェーン)をスタートする運びとなりましたのでお知らせいたします。
2007年、団塊の世代の退職がピークを迎えます。その退職金の総額は、80兆円にものぼると言われています。団塊の世代の方に退職金を何に使いたいか?というアンケート結果によると、1位旅行、2位パソコン購入、3位住宅の新築・リフォームでした。この順位を金額別に並べ替えると、1位は住宅の新築・リフォームになる事は間違いありません。
この団塊の世代市場に対する準備と消費者への具体的な提案内容によっては、今後の業界における勝ち負けを大きく左右するようになります。大手住宅メーカーなどは、2007年問題に対して具体的な対策を練り始めていますが、中小リフォーム業者における対策状況に関しては新聞報道等を通してもあまり具体策が見えてこないのが現状です。

弊社は団塊の世代の傾向に、
①自分のお気に入り、こだわりを選択し、他人との右へならえを好まない。
②性別にこだわらず趣味や感覚があう仲間との積極的な交流を求める
③自分のための自由な時間、ゆとり、くつろげる時間、空間を求めている
④日常から解放された空間を楽しむ。そのためのお金と手間を惜しまない
⑤どんな遊びでも上質をもとめ、道具や環境、先生を極める
⑥パソコン・インターネットなどのデジタルライフを存分に楽しむ

という上記6つの定義を設け、中小リフォーム業者ならびに中小工務店がこれらの団塊の世代に対して、具体的な住空間を提案できるようブランド展開ならびに空間プロデュースのガイドラインをまとめた次第です。

【ヴィンテージリフォームの特長について】
ヴィンテージリフォームの特長としては、
①団塊世代の消費傾向を明確に定義したブランド戦略
②コンセプト資材として古材(vintagewood)を採用
③古材施工技術士認定制度の採用
④商品は「モノ」と「考え方」
⑤加盟金30万円、月会費1万円の中小リフォーム業に優しいボランタリーチェーン
の5つが上げられます。

特に、コンセプト資材として古材(Vintagewood)を導入している事は、他の住宅建築FC、VCと比較してみても例をみない展開であり、これが実現できるのも弊社が推進している古材流通チェーン「古材倉庫」の古材供給ネットワークとの連携があるからこそ実現できるモデルといえます。
また、公的な認定資格ではありませんが、弊社の長年の古材活用及び施工経験を基に、独自に古材施工技術士の認定制度を整備しました。ヴィンテージリフォームのVC加盟店は優先的に講習の受講、試験の受験ができるように配慮しております。(第1回の古材施工技術士認定講習および試験の実施は平成18年2月23日、24日を予定しています。)
このヴィンテージリフォームについては、第1号店として株式会社ウェーブ(本社兵庫県神戸市 代表取締役会長 小浪正規)加盟し、現在コンセプトスタジオを建築中で2月中旬オープンを目指し準備を進めております。
弊社としては、このヴィンテージリフォームブランドの推進を通して、全国の中小リフォーム業者ならびに工務店に対して2007年問題への具体的な対応策を提供するとともに、
環境に優しい資材「古材」がより消費者へ届きやすい環境を構築していきたいと思っており、今年度中に100社の加盟を目標に活動してまいります。




☆説明会参加申込連絡先
〒791-8042 愛媛県松山市南吉田町2821-4 BizportA505
株式会社ヴィンテージアイモク 
電話089-968-7768 
FAX089-968-7787 
※申込は電話若しくはFAXにて受け付けます。



マンション

寒いですね~。

松山の「椿さん」は本当に寒くなります。

3日間の「椿さん」は今日で終わり・・・・もうすぐ『春』が来るはずです。


古材倉庫お勧めブログ=http://mokusousyo.exblog.jp/


古材の使い方・・・・・

マンションの部屋の壁を抜いて・・・・・

そこに古材を転がしました。(置いてあるだけ)

ちなみに

床は『古材にピッタリシリーズ・杉/明治古色』

端に少し見える階段は・・・・棚


束本


マンションに古材・・・・似合います。


住宅リフォームだけでなく

マンションリフォームにも、古材倉庫にお問い合わせ下さい。


ヴィンテージリフォーム説明会(2月13日東京会場・2月16日大阪会場)
遊ぶ大人が元気に暮らす家「ヴィンテージリフォーム」VC加盟説明会開催!

2月13日 東京会場 六本木アカデミーヒルズ49階カンファレンスルーム5
13:00(12:30受付開始)~

2月16日 大阪会場 梅田スカイビルタワーウエスト36階会議室R
18:00(17:30受付開始)~


この度、団塊の世代に向けたこだわりのリフォームブランド、「ヴィンテージリフォーム」を立ち上げ、全国の中小リフォーム業者ならびに工務店を対象としたVC(ボランタリーチェーン)をスタートする運びとなりましたのでお知らせいたします。
2007年、団塊の世代の退職がピークを迎えます。その退職金の総額は、80兆円にものぼると言われています。団塊の世代の方に退職金を何に使いたいか?というアンケート結果によると、1位旅行、2位パソコン購入、3位住宅の新築・リフォームでした。この順位を金額別に並べ替えると、1位は住宅の新築・リフォームになる事は間違いありません。
この団塊の世代市場に対する準備と消費者への具体的な提案内容によっては、今後の業界における勝ち負けを大きく左右するようになります。大手住宅メーカーなどは、2007年問題に対して具体的な対策を練り始めていますが、中小リフォーム業者における対策状況に関しては新聞報道等を通してもあまり具体策が見えてこないのが現状です。

弊社は団塊の世代の傾向に、
①自分のお気に入り、こだわりを選択し、他人との右へならえを好まない。
②性別にこだわらず趣味や感覚があう仲間との積極的な交流を求める
③自分のための自由な時間、ゆとり、くつろげる時間、空間を求めている
④日常から解放された空間を楽しむ。そのためのお金と手間を惜しまない
⑤どんな遊びでも上質をもとめ、道具や環境、先生を極める
⑥パソコン・インターネットなどのデジタルライフを存分に楽しむ

という上記6つの定義を設け、中小リフォーム業者ならびに中小工務店がこれらの団塊の世代に対して、具体的な住空間を提案できるようブランド展開ならびに空間プロデュースのガイドラインをまとめた次第です。

【ヴィンテージリフォームの特長について】
ヴィンテージリフォームの特長としては、
①団塊世代の消費傾向を明確に定義したブランド戦略
②コンセプト資材として古材(vintagewood)を採用
③古材施工技術士認定制度の採用
④商品は「モノ」と「考え方」
⑤加盟金30万円、月会費1万円の中小リフォーム業に優しいボランタリーチェーン
の5つが上げられます。

特に、コンセプト資材として古材(Vintagewood)を導入している事は、他の住宅建築FC、VCと比較してみても例をみない展開であり、これが実現できるのも弊社が推進している古材流通チェーン「古材倉庫」の古材供給ネットワークとの連携があるからこそ実現できるモデルといえます。
また、公的な認定資格ではありませんが、弊社の長年の古材活用及び施工経験を基に、独自に古材施工技術士の認定制度を整備しました。ヴィンテージリフォームのVC加盟店は優先的に講習の受講、試験の受験ができるように配慮しております。(第1回の古材施工技術士認定講習および試験の実施は平成18年2月23日、24日を予定しています。)
このヴィンテージリフォームについては、第1号店として株式会社ウェーブ(本社兵庫県神戸市 代表取締役会長 小浪正規)加盟し、現在コンセプトスタジオを建築中で2月中旬オープンを目指し準備を進めております。
弊社としては、このヴィンテージリフォームブランドの推進を通して、全国の中小リフォーム業者ならびに工務店に対して2007年問題への具体的な対応策を提供するとともに、
環境に優しい資材「古材」がより消費者へ届きやすい環境を構築していきたいと思っており、今年度中に100社の加盟を目標に活動してまいります。

☆説明会参加申込連絡先
〒791-8042 愛媛県松山市南吉田町2821-4 BizportA505
株式会社ヴィンテージアイモク 
電話089-968-7768 
FAX089-968-7787 
※申込は電話若しくはFAXにて受け付けます。

申し込み参加締め切り日
2月9日



和・・・ブーム

研修の宿題で・・・・読みました。

最近流行っているんですね。

50万部売れたとか(正しくないかも)・・・大ベストセラーです。

「日本の大事」を考えさせれる本です。

是非お勧めです。


も大ヒットだそうです。(まだ見に行けていません)


日本・和・・・・・ブームなのでしょうか?

そういえば「ふんどし」も売れているとか・・・・・。

若い人が「着物」着るようになったとか・・・・・。


最近住宅もそうです。

決して

「和室が増えた」とか(だいたい1部屋くらい)

はないのですが

「木造住宅」は増えたようですし

「和風のシンプルモダン」は人気あります。

「囲炉裏がほしい」

という方も増えています。

決して和風ではありませんが


古材を活用したイメージの家が人気です。


木材屋の私としては嬉しい流れなのですが・・・・

お客様の知らないところで「木造を集成で・・・」が多いのも事実。

「集成は木ではない」生きていないから・・・・・・そう思いますが・・・いかがでしょうか?


木には2つの命があります。

樹齢が一つ。

そして、伐採されてから

柱となり、梁となり、壁・床となり・・・・生き続けます。

呼吸します。調湿します。


「和」はブームにするのでなく

我々が生活する上で、大事な原点ですから

本質を捉えて伝えていかなくてはなりません。

Y邸1


「和」を大事にしながら、「洋」を取り入れる・・・・・・

「洋」を基本として、「和」を取り入れる・・・・

まあどちらでもいいのですが、とにかく「和」は非常に大事になってきています。


材木屋として、地域の大工・工務店さんと共に「大事」を訴えていかなくてはなりません。


ヴィンテージリフォーム説明会(2月13日東京会場・2月16日大阪会場)
遊ぶ大人が元気に暮らす家「ヴィンテージリフォーム」VC加盟説明会開催!

2月13日 東京会場 六本木アカデミーヒルズ49階カンファレンスルーム5
13:00(12:30受付開始)~

2月16日 大阪会場 梅田スカイビルタワーウエスト36階会議室R
18:00(17:30受付開始)~

【ヴィンテージリフォームの特長について】
ヴィンテージリフォームの特長としては、
①団塊世代の消費傾向を明確に定義したブランド戦略
②コンセプト資材として古材(vintagewood)を採用
③古材施工技術士認定制度の採用
④商品は「モノ」と「考え方」
⑤加盟金30万円、月会費1万円の中小リフォーム業に優しいボランタリーチェーン
の5つが上げられます。


☆説明会参加申込連絡先
〒791-8042 愛媛県松山市南吉田町2821-4 BizportA505
株式会社ヴィンテージアイモク 
電話089-968-7768 
FAX089-968-7787 
※申込は電話若しくはFAXにて受け付けます。

申し込み参加締め切り日
2月9日


商売繁盛

当社恒例の椿さん参拝

椿さんは『商売繁盛』の神様として近県から50万人以上の方が参拝に訪れます。

全員で商売繁盛を祈願します。


真ん中にあるのが・・・・クマデ!

これでお金を集める・・・・という意味があります。


毎年・・・少しづつ大きなクマデを買うようにしています。


そのあと境内のお店で「お好み焼き」

ミッチーもhttp://yaplog.jp/vintagehome/ 満足!!


午後は桑ちゃんhttp://blog.livedoor.jp/kuwabarakazunobu1218/

月1度のの「愛広大学」で勉強。

毎回柴らしい刺激があります。

今回は「企画書の作りかた」

企画・プレゼンが良くない・・・・・には大きく2つの原因があります。

1、企画そのもにが良くない。

2、企画書が良くない。


まあ・・・・『1』の場合はしょうがない。


『2』のいい企画書の作り方について・・・・

企画書作成の4つのPOINT

1、タイトルの問題

2、ストーリー(展開)の問題

3、表現(文書・図表)の問題

4、枚数(ページ構成)の問題


常に勉強にです。

来週は小浪さんhttp://blog.livedoor.jp/allwinsupport/ の開催される

「住宅リフォーム業活性化セミナー」

で勉強です。

『ヴィンテージリフォームショップ』を活性化していくために常に学びが大事と思っています。


2月13日・16日には

『ヴィンテージリフォームショップ』の説明会を開催します。

『古材』を切り口にして、これからの時代に合う『リフォーム』を提案します。


特に2007年問題の団塊の世代に合う視点で

主感・・・自分のお気に入り、こだわりを選択し、他人との右へならえを好まない。
交感・・・性別にこだわらず趣味や感覚があう仲間との積極的な交流を求める
時感・・・自分のための自由な時間、ゆとり、くつろげる時間、空間を求めており、その使い方を知っている
解感・・・日常から解放された時間・空間を楽しむ。そのためのお金と手間を惜しまない
究感・・・どんな遊びでも上質をもとめ、道具や環境、先生を極める
デジ感・・・パソコン・インターネットなどのデジタルライフを存分に楽しむ


これらの定義に基づいて、住宅というものを見つめなおすと、もの凄いいろんなアイデアが出てきます。
リビング一つにしても、提案の方法が変わってくる。

その提案の中に「古材」という究極のマテリアルが入ったのが『ヴィンテージリフォーム』です。
大手の住宅関連業者も、団塊世代向けにいろいろ商品を開発しています。

ヴィンテージリフォームは『お客様が選択してくれる商品』を提供します。


是非お越し下さい。


ヴィンテージリフォーム説明会(2月13日東京会場・2月16日大阪会場)

遊ぶ大人が元気に暮らす家「ヴィンテージリフォーム」VC加盟説明会開催!

2月13日 東京会場 六本木アカデミーヒルズ49階カンファレンスルーム5
13:00(12:30受付開始)~

2月16日 大阪会場 梅田スカイビルタワーウエスト36階会議室R
18:00(17:30受付開始)~


☆説明会参加申込連絡先
〒791-8042 愛媛県松山市南吉田町2821-4 BizportA505
株式会社ヴィンテージアイモク 
電話089-968-7768 
FAX089-968-7787 
※申込は電話若しくはFAXにて受け付けます。

申し込み参加締め切り日
2月9日


http://www.k-aimoku.co.jp/cgi-bin/news/news.cgi?view=00000015


このブログへのコメントでもOKです。





大きなチャレンジ

2005は「古材買います」で古材倉庫を通して

全国の古材を集めることができました。


2006は古材販売を積極的に推進中。


『古材倉庫・香川』の塚田木材さんへ

http://blog.livedoor.jp/tsukamoku01/


「古材買取の話は十分ある。しかし、まだまだ古材を買いに来てくれない」


2006は『ヴィンテージリフォームショップ』・・・・・

古材を使ったリフォームのお店を多くの方に知っていただくことで

古材市場の創造していきます。


古材は

1、環境にやさしい

2、高級なモノ

3、空間に落ち着きがでる

4、手に入りにくい

5、大きい木材  etc・・・・



ユーザーにとってそんなのイメージがあります。

ですから


多くのユーザーを引き付けます。

『古材』の素材だけで差別化されています。

このような素材は・・・・・案外無い。




2007年問題・・・・。

これからの『団塊の世代』の方がリフォーム・新築をされます。

(2007年は新築ヴィンテージホーム展開に向けて実験中)

団塊の世代の方に自信を持って提案できる空間を提供できます。


塚田さんは「香川で多くの建築業の方にヴィンテージリフォームに触れて頂く」

ことを目標に

2月16日の大阪会場の説明会

http://www.k-aimoku.co.jp/cgi-bin/news/news.cgi?view=00000015

へ多くの方をご招待されることに力入れて頂いています。


香川では私の「民家再生のおっしょさん」佐野さん

http://plaza.rakuten.co.jp/okadasano/

が営業マンいないのに仕事がありすぎるくらいあります。

お客様は、リフォームスタートまで1年待ち状態です。

40人くらい職人さん抱えているのですが・・・・間に合わない。

SHP

http://www.shp-s.jp/


全国に『古材活用のニースは多くある』そう確信できます。

マンションでも

束本


リビングにも


モデル


吹き抜けにも


Y邸1


古材を少し活用することで・・・・いい空間の提案が出来ています。


もちろん和の空間

大三島2


全国の古材倉庫

古材倉庫ロゴ


と共生のリフォーム『ヴィンテージリフォーム』是非お越し下さい。








ヴィンテージリフォームショップ

神戸です。


小浪さんhttp://blog.livedoor.jp/allwinsupport/ とヴィンテージリフォームショップの打合せ。


小浪さんには1号店として

ウェーブで運営していただいているので

いろいろ議論の中から新しい展開が生まれます。


今月11日にもイベントされるということで

前回のイベント成功に満足することなく

新しいノウハウつくりを貪欲にチャレンジされます。


その一つに

『どうしたら古材が商品的に優位性がある』が立証できるか?

お客様に一目で「古材は商品的にいいね」にします。


見た感じ・・・・環境にいい・・・・

それだけでは満足しないウェーブのスタッフの熱意に引っ張られます。


2月13日・16日の加盟説明会には小浪さんが1号店のノウハウをお話頂きます。

是非聞きにお越しください。

http://www.k-aimoku.co.jp/img/title.gif


業務提携

引き続き・・・・東京。


コツコツ古材の販売に廻る・・・・・・


東京は古材仕入れるのに苦労しています。

「苦労が当たり前」の世界です。

(基本的サービスが無い)


1、価格が統一感が無い(当社は全国統一価格)

2、品質に統一感が無い(見てみないと分からない)

3、サービスが薄い(配送が無い・商品アイテムが少ない)

4、安心感が無い(何処でどの時代の古材かわからない)

5、安全が不明(どのような環境で古材が育った不明)

店舗関係の方にお話しすると「古材倉庫」の古材気に入って頂きます。

そしてその周辺にある「古材にピッタリ」の床材・壁材などがあるのが

非常に便利だそうで、特に『ヴィンテージペイント』(古材に合う塗料)

は大好評です。

(明治古色)


(大正黒檀色)


古材作り2 (当社での塗装風景)


全国統一での塗装での出荷ですから安心ですし

床材・造作材・建具など色あわせも可能です。

もちろん古材出荷時にはタッチアップ材も入ってますからより安心です。


是非、塗装もお試し下さい。


さて・・・・・東京でのいい出会い

ネクスさんhttp://www.next-group.jp/

『ホームズ』という不動産サイトhttp://www.homes.co.jp/ で大きく成長している企業です。


そのノウハウはいろいろ会って

家賃でマイレイジが溜まるのがいいし

楽天ポイントも溜まる

Edyにも交換できる

http://realestate.homes.co.jp/contents2/finance/card/point.html

お客様得ですから・・・・成長するはずです。


そのネクストさんが新しいサイトを運営スタートさせています。

家づくりホームズhttp://www.iezukuri-homes.jp/

リホームホームズhttp://reform.homes.co.jp/

など・・・・・

単なる物件情報だけでなく、

『住まい』『不動産』からはじまるあらゆるサービスを提供します。

http://www.next-group.jp/company/outline_06.html


いい形でコラボ出来れば・・・・・。

当社の運営する「古材倉庫」には

1、団塊の世代が好きな民家情報(これからIターン・Uターンなどで人気が出る)

2、解体情報(古材買いますでの解体依頼)

が多くあります。

これから・・・・楽しみです。


又、2月から全国展開する

『ヴィンテージリフォーム』のお店にもプラスになる。


2月13日の東京会場・16日の大阪会場の説明会に是非起こし下さい。

詳しくは・・・

http://www.k-aimoku.co.jp/cgi-bin/news/news.cgi?view=00000015

から






可能性は無限に広がる

今日は東京です。


先日オーナー会議で講演頂いた内堀さんの提案するショールームへ

http://www.jukan.net/

生活提案の在り方・・・・感じます。

是非・・・・一度訪問されることお勧めします。

いいと思いますよ。

自分で創るのは難しいので、上手に活用されることお勧め。


アースリソースの小川社長

http://www.earthresources.co.jp/

情熱的な社長でした。

楽しいあっという間の2時間でした。

ああアライアンス組めそうです。

『地中熱』を通して住宅を快適にします。

これは単純な「省エネ」でなく無尽蔵の力を使う「エネルギー革命」です。

小川社長の考え方の可能性は無限に広がります。

住宅だけでなく、地域開発・農業まで・・・・。


次回八王子の会社にお伺いしたいと思います。

『古材倉庫・東京』の小柴さんの会社とも近いので

一緒に行こう・・・っと。

小川社長と小柴さんは・・・・話し合います。

2人とも熱いです。


夜・・・・内堀さんとお会いしたのですが

「小川社長・・・11日に会うよ」

繋がっているものですね。





名古屋

今日は名古屋です。

PDBhttp://www.p-db.com/

の槙野さんの紹介でIPOに向けての打合せ。


名古屋は景気いい感じがします。

明日東京行きますが、東京も景気いい気がします。


我々の業界にとって、景気がいい・・・とは


家が建つこと?

リフォームする人が多いこと?

価格がいいこと?


景気いいのは「都会だけ」そんな気がするのは私だけでしょうか?

地方はさっぱりよくない。

これは全国廻ってみて感じることです。


日本のいい文化って地方にいっぱいあるはず。



ヴィンテージリフォームhttp://www.k-aimoku.co.jp/cgi-bin/news/news.cgi?view=00000015

は2月13日『新しい知力の生まれる場所』六本木ヒルズで説明会させていただきます。


1、全国の材木屋さんを元気にする

2、地域に根差したリフォームショップ

3、古材+デザイン

4、物語りのある空間


情報発信最新の場所から

日本らしい提案をさせていただきます。


【ヴィンテージリフォームの特長について】
ヴィンテージリフォームの特長としては、
①団塊世代の消費傾向を明確に定義したブランド戦略
②コンセプト資材として古材(vintagewood)を採用
③古材施工技術士認定制度の採用
④商品は「モノ」と「考え方」
⑤加盟金30万円、月会費1万円の中小リフォーム業に優しいボランタリーチェーン
の5つが上げられます。


是非、16日の大阪会場どちらかにお越し下さい。


景気がいい・・・そんな実感を全国に・・・・・。

地方の民家や、地方から発信される古材が注目される。

そうなる仕組み作りたいと思います。




地鎮祭

本日は地鎮祭。

1月末の一番寒い時期なのにいい天気です。

今週末は松山では「商売の神様」で有名な

「椿さん」http://www.tubaki.or.jp/top.html

で椿さんの時期は一番寒い・・・・そう言われます。

今日は暖かくて『地鎮祭日和』でした。

お客様にとってこれ以上いいスタートはありません。


ガーデンヴィレッジでイベントも開催されました。

http://yaplog.jp/vintagehome/

大勢の方にお越し頂き喜んで頂けたようです。

神野さんhttp://blog.ones-style.com/

にもお手伝い頂きいいイベント。


内堀さんhttp://www.jukan.net/ がよくおっしゃるのですが

「家を売ることは、生活者の視点が大事」

今回は古材を使ったモデルハウスでの開催でしたから

ヴィンテージの空間でのアロマテラピー。

古材のあるシーンをお客様へ提案する事・・・・・・

多くの方に

ヴィンテージの空間感じていただけたようです。


明日は名古屋です。

多くの方にヴィンテージのこと感じていただくように全国廻ります。

来月東京・大阪で開催の説明会

是非お越し下さい。


遊ぶ大人が元気に暮らす家「ヴィンテージリフォーム」VC加盟説明会開催!

2月13日 東京会場 六本木アカデミーヒルズ49階カンファレンスルーム5
13:00(12:30受付開始)~

2月16日 大阪会場 梅田スカイビルタワーウエスト36階会議室R
18:00(17:30受付開始)~


この度、団塊の世代に向けたこだわりのリフォームブランド、「ヴィンテージリフォーム」を立ち上げ、全国の中小リフォーム業者ならびに工務店を対象としたVC(ボランタリーチェーン)をスタートする運びとなりましたのでお知らせいたします。
2007年、団塊の世代の退職がピークを迎えます。その退職金の総額は、80兆円にものぼると言われています。団塊の世代の方に退職金を何に使いたいか?というアンケート結果によると、1位旅行、2位パソコン購入、3位住宅の新築・リフォームでした。この順位を金額別に並べ替えると、1位は住宅の新築・リフォームになる事は間違いありません。
この団塊の世代市場に対する準備と消費者への具体的な提案内容によっては、今後の業界における勝ち負けを大きく左右するようになります。大手住宅メーカーなどは、2007年問題に対して具体的な対策を練り始めていますが、中小リフォーム業者における対策状況に関しては新聞報道等を通してもあまり具体策が見えてこないのが現状です。

弊社は団塊の世代の傾向に、
①自分のお気に入り、こだわりを選択し、他人との右へならえを好まない。
②性別にこだわらず趣味や感覚があう仲間との積極的な交流を求める
③自分のための自由な時間、ゆとり、くつろげる時間、空間を求めている
④日常から解放された空間を楽しむ。そのためのお金と手間を惜しまない
⑤どんな遊びでも上質をもとめ、道具や環境、先生を極める
⑥パソコン・インターネットなどのデジタルライフを存分に楽しむ

という上記6つの定義を設け、中小リフォーム業者ならびに中小工務店がこれらの団塊の世代に対して、具体的な住空間を提案できるようブランド展開ならびに空間プロデュースのガイドラインをまとめた次第です。



【ヴィンテージリフォームの特長について】
ヴィンテージリフォームの特長としては、
①団塊世代の消費傾向を明確に定義したブランド戦略
②コンセプト資材として古材(vintagewood)を採用
③古材施工技術士認定制度の採用
④商品は「モノ」と「考え方」
⑤加盟金30万円、月会費1万円の中小リフォーム業に優しいボランタリーチェーン
の5つが上げられます。

特に、コンセプト資材として古材(Vintagewood)を導入している事は、他の住宅建築FC、VCと比較してみても例をみない展開であり、これが実現できるのも弊社が推進している古材流通チェーン「古材倉庫」の古材供給ネットワークとの連携があるからこそ実現できるモデルといえます。
また、公的な認定資格ではありませんが、弊社の長年の古材活用及び施工経験を基に、独自に古材施工技術士の認定制度を整備しました。ヴィンテージリフォームのVC加盟店は優先的に講習の受講、試験の受験ができるように配慮しております。(第1回の古材施工技術士認定講習および試験の実施は平成18年2月23日、24日を予定しています。)
このヴィンテージリフォームについては、第1号店として株式会社ウェーブ(本社兵庫県神戸市 代表取締役会長 小浪正規)加盟し、現在コンセプトスタジオを建築中で2月中旬オープンを目指し準備を進めております。
弊社としては、このヴィンテージリフォームブランドの推進を通して、全国の中小リフォーム業者ならびに工務店に対して2007年問題への具体的な対応策を提供するとともに、
環境に優しい資材「古材」がより消費者へ届きやすい環境を構築していきたいと思っており、今年度中に100社の加盟を目標に活動してまいります。

Y邸1

☆説明会参加申込連絡先
〒791-8042 愛媛県松山市南吉田町2821-4 BizportA505
株式会社ヴィンテージアイモク 
電話089-968-7768 
FAX089-968-7787 
※申込は電話若しくはFAXにて受け付けます。

申し込み参加締め切り日
2月9日