大きなチャレンジ
2005は「古材買います」で古材倉庫を通して
全国の古材を集めることができました。
2006は古材販売を積極的に推進中。
『古材倉庫・香川』の塚田木材さんへ
http://blog.livedoor.jp/tsukamoku01/
「古材買取の話は十分ある。しかし、まだまだ古材を買いに来てくれない」
2006は『ヴィンテージリフォームショップ』・・・・・
古材を使ったリフォームのお店を多くの方に知っていただくことで
古材市場の創造していきます。
古材は
1、環境にやさしい
2、高級なモノ
3、空間に落ち着きがでる
4、手に入りにくい
5、大きい木材 etc・・・・
ユーザーにとってそんなのイメージがあります。
ですから
多くのユーザーを引き付けます。
『古材』の素材だけで差別化されています。
このような素材は・・・・・案外無い。
2007年問題・・・・。
これからの『団塊の世代』の方がリフォーム・新築をされます。
(2007年は新築ヴィンテージホーム展開に向けて実験中)
団塊の世代の方に自信を持って提案できる空間を提供できます。
塚田さんは「香川で多くの建築業の方にヴィンテージリフォームに触れて頂く」
ことを目標に
2月16日の大阪会場の説明会
http://www.k-aimoku.co.jp/cgi-bin/news/news.cgi?view=00000015
へ多くの方をご招待されることに力入れて頂いています。
香川では私の「民家再生のおっしょさん」佐野さん
http://plaza.rakuten.co.jp/okadasano/
が営業マンいないのに仕事がありすぎるくらいあります。
お客様は、リフォームスタートまで1年待ち状態です。
40人くらい職人さん抱えているのですが・・・・間に合わない。
SHP
全国に『古材活用のニースは多くある』そう確信できます。
マンションでも
リビングにも
吹き抜けにも
古材を少し活用することで・・・・いい空間の提案が出来ています。
もちろん和の空間
全国の古材倉庫
と共生のリフォーム『ヴィンテージリフォーム』是非お越し下さい。






