榊、調和、文学 -10ページ目
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榊、調和、文学
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シュタイナーの絵画、幼児期編、その四『は』、大人編
大人、というよりも成熟した子供たち。
サヤカ画。
やべえ、美しい。
こういうのやりたかったんだよ、私は。
ゲルハルトリヒターの影響を感じますね。
タケシ画。
おお、サヤカみたいな絵。
影響は与えたり与えられたり。
素敵。
タケシ曰く「前回の『頭皮』でちょっとあの路線はやりきったから、今回はまとめてみた」
緑が綺麗。
「絵を描きなれてる人の色ってかんじ、かっこいい」とはサヤカの感想。
コヴァシ画。
今回はタケシの絵の影響をモロに出してみました。
はい。
Kvs
シュタイナーの絵画、幼児期編、その四『ろ』、子供編
第一回の時はおそるおそる描いてた。
隣で大胆に筆を振るうタケシを尊敬のまなざしで見つめる。
第二回ではタケシの影響で大胆に筆を使うようになった。
私やサヤカの絵を見ていろいろなやり方があるという事も知る。
第三回で完全に要領を掴んだ感じ。
「もっと描きたい」って言って二枚描いた。
すごいじゃん。
今回はこんな。
いいじゃん、いいじゃん、なにより楽しそうに描いてるのが良い。
今回も二枚描きました。
画面暗い。絵の具乾いてない。
まあ、愛嬌愛嬌。
明日は大人編
Kvs
モデル>003
矢野邸
DJ人魚姫
『プラタナスに鎌を突き刺す』
薪ストーブにあたりながら、ヒカルとクマグスがメルトダウンについて語る。
北欧では薪ストーブは、ごく一般的な暖房器具。
レトロじゃないの、最新の器機ですよ、ニューモデルは燃焼効率が半端ねえっての。
シャルルミュンシュの指揮するボレロを聴きながら二次燃焼について思いを巡らせる。
無駄の無いもの、美しい結末、必然性、甘い痛み、エトセトラエトセトラ。
馬鹿ねえ。
Kvs
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