榊、調和、文学 -11ページ目

シュタイナーの絵画、幼児期編、その四『い』

平成ニ十一年、六月二十一日、二十一時半、時間。
我が家、場所。
いつもの面子、四人、参加者。
水彩絵の具、あか、あお、きいろ、色。
一人一本、四本、筆の数。
筆を洗う為の水の入った透明な瓶三つ、パレット三つ、水浸しにした画用紙一枚ずつ、その他の道具。

榊、調和、文学
榊、調和、文学

服部が長い怪我から復帰。
しかし前節、ヴェガルタ仙台戦は2対2の惜しいドロー。
今日は小四男子が我が家の代表としてゴール裏で声を涸らしています。
引率は恋人のママン。
後半10分経過、柴崎のゴールで1点リード。
と、思ったら1対1になりやがんの。
ヴェルディの勝利を信じつつ、今からラーメン食べに行きます。

Kvs

モデル>002

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造形センス抜群の神様。
ヒカルの体が熱くなってくる。
コンピュータースクリーンの中、文字がチカチカしてくる。

おお、止まっていく。
いつ? おお、止まっていく。

ストップザターイム。


Kvs

trois

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トロワ

Kvs