シュタイナーの絵画、幼児期編、その四『ろ』、子供編 | 榊、調和、文学

シュタイナーの絵画、幼児期編、その四『ろ』、子供編

第一回の時はおそるおそる描いてた。
隣で大胆に筆を振るうタケシを尊敬のまなざしで見つめる。

第二回ではタケシの影響で大胆に筆を使うようになった。
私やサヤカの絵を見ていろいろなやり方があるという事も知る。

第三回で完全に要領を掴んだ感じ。
「もっと描きたい」って言って二枚描いた。
すごいじゃん。

今回はこんな。
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いいじゃん、いいじゃん、なにより楽しそうに描いてるのが良い。
今回も二枚描きました。

画面暗い。絵の具乾いてない。
まあ、愛嬌愛嬌。


明日は大人編
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Kvs