大阪を主軸に霊視鑑定、風水鑑定と、占い教室と、レイキ伝授、作家をしている光明のブログ

     【霊界コンシェルジュ光明の光明館~Koumeican~】

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■仕事がうまくいく人■お金を手にできる人■ 大阪の霊視鑑定と光明レイキ伝授の光明館


■仕事がうまく行く人■
■お金を手にできる人■


僕47才になるまで
色々な方とお会いできて

仕事がうまく行く人や
お金を手にできる人と
そうではない人の特徴が
なんとくわかってきました。


愛情深い人

②困ってる人いたら
損得無しで行動できる人

背負っている人達の
生活を維持させようとする気持ちが
仕事のモチベーションの人

キャッシュポイントが
身近な人ではなくて
なるべく自分より
強くて大きな企業や
国をターゲットにしている人

自我をいれず観察できる人
ぼーっと現象だけをみれる人


特に④のキャッシュポイントは
大事かなと思います。
身近な人から利益を得ようとすると
最初は良いけど、
必ず、2年以内に破綻します。
僕はこの状況を
何度も見てきています。



大阪の霊視鑑定と光明レイキ伝授の
光明館



光明
光明レイキ
は商標登録済みです。

■コロナ問題は15年後に■ by 大阪の霊視鑑定の光明館

ふと、トイレで、思ったこと。


地球上の人口が増えている
抑えるために
コロナが自然発生もしくは
人工発生した。
↓ 
生産性が
乏しい人間が亡くなりやすくなる。
未成熟なワクチンにより
妊娠しにくくなる。
ワクチンにより多大な利益が
一部の人間のみ獲得することができる
人工抑制できる


人工抑制のために
病や戦争が
自然発生しているような気もします。




ツインタワー崩壊は
ビルの爆破解体のスピードと同じで
ツインタワーの持ち主が
飛行機が突っ込む前に変わり
多額の保険がかけられていて
ツインタワーの老朽化により
多額の維持費がかかっていて
お荷物であったことは分かっています。
ツインタワーの持ち主は
保険金でかなりの利益を得たことも
知られています。


コロナ問題も
15年後には
色々わかるのかなと。






■ゴムチューブトレーニングは垂直でする方が良い■ koumeican







■ゴムチューブトレーニング■



木村政勝先生の空手道場に

出稽古させていただきました。


子供達は練習試合に参加して

僕はゴムチューブトレーニングを

黙々としていました。


最近は

「姿勢」を意識しています。


伝統空手

合気道

柔道

は床に対して

垂直に立っていると感じます。


スポーツ空手になると

前傾姿勢が主流ですが、


強いゴムチューブで

負荷をかけた場合、

前傾姿勢では、

前に出にくいですし

崩れやすくなります。


垂直な状態ですと

股関節、太腿とお腹に力が入り

かなり強い負荷でも

前に出ることができます。


基本稽古の時は

蹴り技も垂直で移動したほうが

良いような気がします。




プーチン大統領    大阪の霊視鑑定の光明館

プーチン大統領


瞑想していると

見えてきたものがありました。

真実かは不明ですが、

書き記しておこうと思います。


アメリカに雇われている超能力者が

プーチン大統領の

潜在意識をコントロールして

戦争を引き起こしています。


アメリカは

ロシアと北朝鮮を支配下におきたいのですが、

なかなか、きっかけがつかめない。


そこで、

プーチン大統領が戦争を起こして

それに対して、制裁を加えるという

社会正義のもとに、戦争に参加する。

北朝鮮はロシアと手を組みます。

核も使われるか微妙です。


想像以上の経済制裁により

ロシアは核を使った時点で

国を失うことになるからです。


北朝鮮も便乗できないのは、

ロシアのとばっちりをうけて

国を失うことになるからです。


全て、アメリカの手のひらの中で

つくられたストーリーのような気がします。



大阪の霊視鑑定

光明館

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■前蹴りと軸足の関係性

前蹴りは軸足の
足裏全体に蹴る瞬間に
圧力をかけて
反作用を利用すると
良い感じで蹴れます。




■羽が生えたように蹴る

羽が生えたように蹴る

最近、鉄ゲタで
前蹴りを練習しています。

後ろ足で蹴るより、
前足の刻み前蹴りをするほうが、
バランスが崩れるため、
軸を立て直す訓練と、
力が入りにくいのを
力を入れて蹴れるような訓練となり、
抱え込みが速くなる気がします。

後ろ足で蹴る時は、
スクワットで、
1番力が入る、
膝を曲げた角度で、
伸ばしながら、
蹴るように意識しています。

ひたすら、
前蹴りを練習しています。

新発明

現在の伝統空手の弱点 刻み突きはアカン




現在の伝統空手の弱点

刻み突きは、
身体を浮かして、
剣道の面のように、
飛び込んできます。

迎え撃つのは、
逆突きですが、
刻み突きは速いので、
捌くのは難しいものです。

逆突きで潜っても、
刻み突きの突進力と
上からの荷重で
身体が潰されてしまいます。

刻み突きは、
ボクシングの基本の動きをすれば、
簡単に避けることができます。

頭をダッキングさせるので、
刻み突きを外させると
相手の身体が頭近くに来ますので
通常の逆突きでは、
距離が短いので、

ボクシングの
ボディーフックを打ちこむと
相手は嫌がり、後ろに無意識に下がります。
下がったところをさらに、
右ボディーフックをいれると、
相手が下がったことで、
第三者からは、中段突きが
入ったようになります。

ダッキングしたことで、
重心が下に落ちているので、
ボディーフックを打ち込んでも
身体の芯がぶれにくぐなります。

伝統空手では、
ポイントをとるために、
中段を打ち込んだら、
自ら下がり、
相手の距離をとります。

伝統空手ルールのように
一つ一つ試合を止めてもらう形では、
良いかもしれませんが、

距離をとった場合、
相手の技が入るところですので、
止めてくれなければ、
必ず反撃をもらうと思います。

しかし、
中段突きで下がらせれば、
相手は無意識に
攻撃を嫌がっているわけですから、
反撃は少ないと推測できますし、
こちらが有利に立てます。
脇腹にボディーフックをいれて、
効かすことも重要な要素です。

ボディーフックを打ち込んだ時、
ボクシングで
かなり練習してきましたので、
相手が効いたか否かはわかります。
これもまた、
効いたか否かを見極める為には、 
ボディーフックで、
相手を倒す経験も
積まなければなりません。

僕は、
常に実戦を考えていますので、
実戦で使えない技や、
実戦で不利になるような
ポイントをとる技は
使いませんし、練習をしません。

実戦とポイント競技の、
両立を考えた場合
相手を下がらせることで、
相手から距離を取らせるように
相手の心理を把握して
相手をコントロールさせるほうが、
良いと思っています。

相手を下がらせるための
強さや力は、
基本稽古になると思います。

基本稽古で
強い技を出せるように
倒れるくらいまで
自分を追い詰めて、
自分のリミッターを切ることが
重要だと思います。

あとは、殺気を出すために、
自分の敵をリアルにイメージすることも
大切だと思います。

僕は高校生の時から変わらず
段や競技に興味は無く、
強さしか求めていません。

■現在のぼくに足りないもの     伝統空手shotkan

足りないもの

香川政義先生の本の原稿を書いています。

香川政義先生が引退を決意としたのは、
結婚して、人に優しくなってしまい、
人を殴れなくなったからだそうです。

それまでは、
稽古中に人が死んでも、
稽古中の事故になりますので
合法的に人を殺傷できます。

確かに、
僕が高校生の時、
相手を殺そうと意識して
組手をしていました。
情け無用でした。

香川政義先生の話を聞いて
今の自分に足らないところが
ハッキリと分かりました。

「殺意」です。

実際に組手の時は、
師範から、
顔面を殴らないようにと言われる。
競技であることや、
子供達がいる前ですから、
気をつけなければいけないことです。

しかし、これが、
自分自身のリミッターが切れない。

20代と比べて
圧倒的に、
スピードや柔軟性や反射速度が
衰えてきています。

そして、
結婚して、子供ができると
家族を守らなければならない。
少なからず、
人に尽くすことで
優しさを身につけてしまう。

そこで、
香川政義師範の稽古は
ハードですから、
基本稽古や形の稽古は
相手を怪我させることはありませんので

過去に嫌なことがあった
相手をイメージして
殺意をもって稽古をしました。

抜き手であれば、
身体を腹から背中にかけて
突き通す意識、

拳であれば、
顔面にいれて、
歯を全部折る意識、

蹴りであれば、
腹から脊髄を折る意識、

殺意を力に変えて
倒れる限界まで、
本日の稽古をやり遂げました。

家に帰ると
安堵感から
身体が疲れて、
さすがに眠たくなりました。

稽古の時に足りなかったものは
「殺意」
であることに気付いた一日でした。






■ジャブを打つ意識で組手  伝統空手 koumeican









やるべきこと

ボクサーのように
身体に合わせて、
ジャブを打つようにしたら
身体がほぐれるようになるのは
三日前の稽古で分かりましたので

帝京大学の空手部の選手に
噛み合うか試してみました。

人によって違うと思いますが
僕は身体が硬く、
柔軟性が無いので、
常に身体を動かさないと
関節が固まってしまいますので
常に動かせるように意識しました。

空手はボクシングと違って
距離感は1.5倍〜2倍長いので
ジャブは牽制的なものになりやすいです。

しかし、リズム感がとれるのと
連続技に繋げやすいので
スピードが速い選手としても
比較的、技が見えるようになります。

本日の練習で
次の課題を考えました。

次の稽古では、
①身体の動きに合わせてジャブを出す
②そのままの流れで蹴りを出す
③攻撃技を3分間連続で繋げる意識をもつ
④突きや技を当てる意識をもつ

といことを
意識しようと思います。




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