外壁塗装の色選び★ツートン★ | 横浜外壁塗装 | 功栄の事務員ブログ

皆さま、こんにちはビックリマーク

 

2020年も残すところあと2週間あせる

 

今年はコロナで始まり、コロナで終わる一年でしたあせる

 

マスク不足や消毒液不足、三密や夜の街など、普段聞くことのなかった言葉が毎日ニュースなどで取り上げられて、本当に不安でしたショボーン

 

来年は明るい話題で日本中、世界中が元気になってほしいですビックリマーク

 

とりあえずコロナが落ち着いたら、東北に住む主人のおばあちゃんに

ずっと会えてないので、子供達を連れて会いに行きたいなぁと思ってますおねがい

 

 

雪だるま     雪だるま     雪だるま     雪だるま     雪だるま     雪だるま

 

さてさて、本日は外壁塗装の色の選び方についてです。

 

以前のブログでも、外壁の色についてお話ししたのですが・・・

下矢印

 

 

 

今回は、最近人気のツートンの外壁を選ぶ際に、参考になさってもらいたい事があるので、そちらを詳しくご紹介しますねビックリマーク

 

 

外壁塗装をご検討の方は、「これまでは1色だったけど、ツートンにしてメリハリをつけたい」、「カラフルな色で雰囲気を明るくしたい」などさまざまなことを計画していると思います。

 

ツートンの場合、このようなパターンがあります。

(1)建物の上下、1階部分と2階部分を塗り分けの境界線にする

ツートンで塗り分ける場合、もっともオーソドックスで水平方向に境界線を設けるパターンです。

(2)ベランダやバルコニーなど建物の出っ張りと引っ込みを塗り分ける

 ベランダやバルコニーが大きなお住まいにお勧めです。
 

(3)窓や建物の角を利用して垂直方向に塗り分ける

お住まいの各部位の共通部分を利用して垂直方向に境界線を作ります。

(4)まとまりや統一感が感じられないと思ったら…

境界線にセパレートカラーを追加

このようにすると、見慣れていないせいで違和感を感じたとしても、まとまりのある外壁になります。
色のぶつかり合いを解消するためのカラーなので、白や黒などが多く使われます。
 
 
弊社ではカラーシミュレーションも行っておりますので、外壁のカラー選びでお悩みの際はご相談くださいねニコニコ
 
本日はここまでです。
お読みいただきまして、ありがとうございましたキラキラ