24/09/某日の釣行
某日、近所の水路で待望の40UPを掛ける!…が、4lbラインで慎重にいなしながらも油断からジャンプさせてしまい痛恨のバラシ〜。泣
増水したばかり・普段は魚が入らない場所・日没寸前・ノンプレッシャーの一投目…魔法が掛かってた状況だから掛けられた魚と思った故に落胆も大きく、のちにバレた瞬間の宙に舞う大きな口のフラッシュバックという怨念に悩まされることに…😭
こ、これは何とかしないとナニカが危ない!
…と、そういう感じで迎えた9月12日の釣行は復讐戦の様相を帯びてくる。
打ち砕くのはたぶん気持ち、つまり思念か或いは粘りの執念か?
因縁のピンに打ち込むとバイト〜!
『こ、これは来たか40あ…』
無念・残念・なんでやねんのオチ。
すっかり観念、たぶんリベンジまた来年。泣
2024/09/07 茨城県西の某小河川
例によって早朝散歩に出掛けるも近所の水路は何故か釣り人で大賑わい、仕方なくも朝から車を飛ばして越境し茨城県西の某小河川へ。
こちらはとうに減水期、人気なのはわかっていたけど結構広いので打てる場所はあるかな…思っていると、お、意外にも中流域の水門付近が空いている〜!
ピピンと来たのでエントリー、開始は6時半。
合流地点あたりをIMP改で通すとすぐバイトがあるも、あ、バレた〜…再度通してまたバイト!
🐟20cm丁度くらい(わかってた)を釣った後…
(・・・早送り)
(・・・早送り)
1個しかないエビ系ワーム(ab50)に変えて🐟3尾追加、さすがにパーツが取れたので今度はワンシャ…
(・・・連発中)
(・・・連発中)
(・・・連発中)
(・・・連発中)
魚が溜まってるポイントとライトリグの力を借りて見渡す限りの圧倒的速さで次々と水揚げ!
…と、ここで40近いサイズが掛けた魚にふらりとついてきた、い、居るじゃないか〜!
すっかり我に返りました。
そやつを釣るべくスイムベイトを投げたかったのだが持っておらず、スピナベに変えると1投目でガツッと持っていかれる強烈なバイト〜!
🐟プチ興奮したけど25cm弱(この日の最大サイズ。笑)
がっちりアシストフックに掛かっていました。
この後は散々ポイントを荒らして8時半前に終了、興奮した分だけお得だったな〜という感想😆
2024/09/01〜02 近所の水路
この日の早朝散歩は近所の水路へ。
減水期へ移行する頃合いだから〜と見に行ったのだが朝方はまさに凄い勢いで排水中のド茶濁り、これは無理。
…なので夕方に再度来てみて濁りの影響も限定されそうな最端の合流地点で16時半頃エントリー、天気は曇雨で不安定ながらも風はなく釣りはしやすそうです。
豆バスのチェイスから30cmくらいのスクールも確認、しばらくしてスイングインパクト2.5インチのダウンショットに変えると即ヒット!…もまさかの合わせ切れ、ごめんなさい🙇
たまたま巻いた4lbラインだけど信用ならん…
2インチに落としつつ目立つ黒に変えたのは意図的…だったか忘れたが兎にも角にも🐟わーい豆釣った!
しばらく粘ってると、「ん?リグにラインが絡んでる?」引き寄せてみると先程切れたラインの先にバスが付いてる!
引き寄せようと慌ててしまってスッテンコロリンからの 落水っ!豪快にやっちまった。泣
前の仕掛けからバスが外れてくれたのが見えたのは不幸中の幸いだったかも。
リールのハンドルは折れたしずぶ濡れだし帰るのが普通だけどタオルで拭いて着替えて続行、これは普通に狂ってる。
(・・・写真略)
(・・・写真略)
🐟ふ〜3本追加…しかしサイズ伸びず。
しかも実は落水の原因になった魚が抜きん出て一番大きかったという悲しみ。
こ、このままでは終われん…
そういう訳で翌2日も同じ水路で釣行。
暇が取れて暑さを避けつつ朝夕と入りましたがスローに近づく台風(後に熱帯低気圧に変わる)の影響で前夜(1日の夜)に雨が降り朝は増水、夕方は戻るという不安定な状況でした。
トータル11尾と数は出ましたが…
🐟その多くは豆〜良くて20cm強…この時期らしくコンディションは良いけど。
この日のベストは夕方に入り直した時の一投目、この頃には茶濁りは収まっていたけどクリアには程遠いのでスイングインパクトは黒をチョイスするとヒット!
🐟30cm強だけど、ランディングの際は落水に注意しなきゃ!と思うくらいには気を使いました😆
サイズは突き抜けずとも入り直しの一投目という納得タイミングで釣れたのは満足かも。
↑亀も釣った!なんならランディングの際は一番気を使いました。笑









