すげ~ヤバイタイトルを付けてしまった(笑)
なんかね、チベット仏教のことを書いたらいいねがいつもより多く付くのが鬱陶しくてですね。
いいねが付かないような下品なタイトルで書いてやろうかと思った次第です。
だいたいですね、仏教を自己流でやろうとしたら、100%間違います。日本には数々の自称仏陀がいるし、中には無差別大量殺人を犯した者もいた。そういう奴らは漏れなく全員自己流だった。
まあ、そこまで行かなくても、どんなものでも、自己流なんて独りよがりのクソです。なんらかの体験をしても、普遍性もないクソです。
伝統として続いてきたものは、伝統通り教えている人間に教わるしか方法はないのです。
チベット仏教がやりたけりゃ、こんなブログなぞ読まずに、チベットの先生の下に行って学んでください。
本なんてそうやっている人のサブテキスト、参考書くらいにしかならないのです。
タイトルの話に戻る。
4/25~28にかけて千葉県香取市の佐原に行っていたのだが、そこでは駅前にあるルートイン佐原というビジネスホテルに泊まっていた。
ビジネスホテルの風呂はだいたいトイレと浴槽が一つの部屋にあるタイプなのだが、ここのホテルは大浴場があって、風呂と言えば浴槽に浸かりたい私には、非常にありがたいホテルだった。
リトリート後、皆と分かれて部屋に戻り、風呂の準備をして大浴場に行くと、リトリートで一緒の人などが何人かいた。
で、別に見たくて見た訳ではないのだが、4/11に行徳に行った際に友人から言われた「Dondrup君、60過ぎたらいきなり筋肉が落ちるぞ。特に尻とかの下半身な」という言葉がずっと気になっていたせいで、目の前を通り過ぎるおっちゃん達の尻を思わず見てしまった訳だ。
リトリートに参加していた人たちはだいたい50代後半から60代だが、みなさん萎れて垂れた尻をしておりました。
それを見ながら「ほ~~~、歳取るとああなんのか」と思っていたのです。
あんな尻だと70代になったら大変そうだなぁと思いましたね。
私もだいぶ筋肉が落ちちゃってみっともない体になっちゃったなぁと思う部分も多々ありますが、尻だけはだいぶマシだなと思いました。
年とっても元気だありたい人は是非にクンダリーニヨガ吉祥寺へ。
ペルビックリフトを頑張ってください。
4:50あたりからの運動になります。