”イエス・キリスト”

 

この言葉を、

独自に解釈してみました。

 

一般的な解釈は、

ご存知の方も多いと思いますが、

先にそれを載せておきます。

 

 

(『 聖書入門.com 』より引用)

 

イエスという名前の意味は、なんですか?

イエス・キリストという呼称は、イエスが名前、キリストがタイトルです。

キリストとはメシア(油注がれた者)という意味です。

イエスとは、「ヤハウェは救う」という意味です。

 

(略)

 

新約聖書のイエスは、私たちを罪と死の束縛から解放し、永遠のいのちを与えてくださいます。その名が示す通り、イエスというお方は、私たちの救い主です。ペテロは、こう言いました。「この方以外には、だれによっても救いはありません。天の下でこの御名のほかに、私たちが救われるべき名は人間に与えられていないからです」(使4:12) 。

 

 

ということです。😄

 

それでは、独自解釈です。

 

 

✝️

 

 

”イエス・キリスト”

↑ ↑ ↑

これに漢字を当て字します

↓ ↓ ↓

依守・切離守

 

(言葉に依って守る・切り離して守る音)

 

言・音

 

言 + 音 = 諳​​​​​

 

諳​​​​​

(あん)

 

『 諳 ​​​​​』は「諳(そら​​​​​)んずる」とも読みますが、

あん」とも読みます。

 

あん」といえば、

 

『 五十音図 』の、

最初は「」、最後が「

初めと終わり。

 

不思議な結論になってきています。笑

めちゃ不思議だ!

ほんとに不思議だ!

 

以上をまとめると、

 

”イエス・キリスト” = 言葉であり

 

 

この絵画を思い出しました。

↓ ↓ ↓

昨年9月に行った、

”北九州市立美術館”大コレクション展”での絵

その時のブログ記事から引用します。

オディロン・ルドン『ヨハネの黙示録』(1)

その右の手に七つの星を持ち、その口より鋭き両刃の剣出で 1899年

 

新約聖書の『ヨハネの黙示録』を題材とした、扉絵と12場面からなるルドン最後の版画集。西洋では世紀末を迎えるたびに終末思想が高まり、最後の審判やキリスト教徒の救済について語る「黙示録」が繰り返し描かれてきた。人物が暗闇から浮かび上がるような幻想的な描写は、ルドンのいわゆる「黒の時代」特有のものである。

(拡大)

 

(私の影が被ってしまっています😅)

 

 

” その口より鋭き両刃の剣出で ”

 

というこの絵、

 

『 イエス・キリスト 』

依守・切離守

 

っていう感じする!?

 

 

 

それではまた!😄

 

 

”愛”とは?

何?

 

独自解釈してみました。

 

 

🩷

 

愛とは

合意

(あい)

 

 

愛とは

合居

(あい)

 

 

 

愛とは

受け入れ

 

肯定

 

そだね〜!

 

うんうん!

 

Yes!

 

🩷

 

 

以上

 

 

 

それではまた!😄

 

 

※今回のこの記事は、

2022.02.03『『笑いきつね』の会話を想像してみた』のリメイク版です。

 

 

福岡天神『警固神社』境内にあります、

『今益稲荷神社』

 

                

その鳥居の前に居られる『笑いきつね』さま

  

                    

 

 

この『笑いきつね』さまの、

会話形式でのコトノハにしました。

 

私たちも、人との会話では、

「うんうん、そだね〜」と、

肯定してくれる人がいてくれると嬉しいです。

 

自分を肯定し、相手をも肯定する、

そんな会話が出来る人であれたらいいなと思います。

 

🩷🦊🦊🩷

 

 

 

 『笑いきつね』のコトノハ 

 

 

「あ〜〜〜うれしいな〜笑」

 

 

 

 

「うんうん、そだね〜笑」

 

 

 

 

 

 

「あ〜〜〜たのしいな〜笑」

 

 

 

 

「うんうん、そだね〜笑」

 

 

 

 

 

 

「あ〜〜〜しあわせだな〜笑」

 

 

 

 

「うんうん、そだね〜笑」

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 完 

🩷🦊🦊🩷

 

 

 

私も笑いきつねさんにあやかって、

 

うれしいな〜笑

たのしいな〜笑

しあわせだな〜笑

 

うんうん、そだね〜笑

 

 

 

それではまた!😄