『 太秦広隆寺 』

(京都市右京区太秦蜂岡町)

 

 
京都に行った際には必ずと言っていいほど、
ここ『広隆寺』に寄ります。
 
 

 

以下、

このブログの過去記事の一部や、

曲の歌詞の一部を載せておきたいと思います。

 

 

・・・・ ⭐️⭐️⭐️ ・ ・ ・ ・

 
 
 
 

SMILE CAN CHANGE THIS WORLD 

微笑みの力 どんな時も 信じてる

 

(今井美樹『微笑みのひと』の歌詞から編集・引用)

 

⭐️
 
 

 🌀 弥勒菩薩のコトノハ 🌀 

 

愛は

ただ愛として存在している

 

愛は ある

 

🧡

 

(2025.01.02の記事『弥勒菩薩のコトノハ』から引用)

 

 

⭐️

 
 

愛の存在として生きて下さい。

愛は生きています。

滅びることはありません。

 

あなたなりの、その人なりの、

最愛を尽くして愛で居て下さい。

 

すべてが、

すべての出来事が、

愛とは思えないような事態になっても、

あなたは愛で居て下さい。

きっと出来ます。

 

愛は生きています。

We're ALIVE

生きていこう

約束の地へ

 

🧡

 

(2024.03.07の記事『瀬織津姫のコトノハ』から引用)

※一部SPEEDの『ALIVE』の歌詞から引用しています。

 

 

⭐️

 
 

マトリックスは母体、

愛の母体である。

愛としての存在に立ち戻れ。

自分主軸の愛を生きよ。

♡ I Love You ♡

 

🧡
 
(2025.03.03の記事『映画『マトリックス』から受け取ったメッセージ』から引用)
 
 
⭐️
 
 

愛は生きてる

 

(SPEEDの『ALIVE』の歌詞から引用)

 

 

⭐️

 

 

どんな未来にも愛はある

どんな未来にも きっと愛はある

 

(flumpool『どんな未来にも愛はある』の歌詞から編集・引用)

 

 

⭐️

 

 

愛を信じて 自信を持って生きていくのさ

愛はある なんとかなる 

 

(LITTLE『愛はある』の歌詞から編集・引用)

 

 

⭐️以上です⭐️

 

 

『広隆寺霊宝館』側から見た『蓮池』。

↓ ↓ ↓

 
 
 
それではまた!😄
 
 

『 堀越神社 』

(大阪市天王寺区 茶臼山町)

2026.10.14

 

 

 

 

『 熊野第一王子之宮 』
日本サッカー協会のシンボルマークとしてお馴染みの、八咫烏(ヤタガラス)で有名な熊野権現に参拝する、いわゆる熊野詣の出発点です。
(由緒書より引用)

 

 

 

『 太上神仙鎮宅霊符尊神 』

陰陽道における天地創造の中心に位置する宇宙根源の神とされ、

鎮宅霊符は陰陽道最高の護符とされています。

(由緒書より引用)

↓ ↓ ↓

”天地創造の中心に位置する宇宙根源の神”
 
日本神話で言うと ”天之御中主神” でしょうね。
 

 

ここで写真に色が入りました。

↓ ↓ ↓

ただの、太陽とスマホのコラボかもしれませんが、

私にとっては嬉しい現象です。

 

 
 
堀越神社とのご縁に感謝いたします!
 
 
それではまた!😄
 
 

『庚申堂』
(天王寺区堀越町)
2026.10.14
 
庚申堂の中は撮影禁止です。
↓ ↓
image

日本最初の庚申尊出現の地。

本尊の青面金剛童子は、当病平癒・無病息災・諸願成就の仏として知られています。

 

本堂南向かいには“見ざる・聞かざる・言わざる”という三猿を祀る「三猿堂」(さんえんどう)があります。庚申の日に、一願を祈ると霊験ありと伝えられています。

(『四天王寺』HPから引用)

 
 
『三猿堂』

 

 

『観世音菩薩』

 

 

そして、

今回ここがメインです。

『神変大菩薩』と『九頭龍大権現』』が並んで祀られています。

↓ ↓

 

 

 

  
『神変大菩薩』

役小角、役行者、役優婆塞(えんの うばそく)

いくつかの文献では実在の人物とされているが、生没年は不詳である[2]。人物像は後世の伝説も大きく、前鬼と後鬼を弟子にしたといわれる。天河大弁財天社や大峯山龍泉寺、日光山(日光修験)など多くの修験道の霊場でも役小角・役行者を開祖としていたり、修行の地としたという伝承がある。(Wikipediaより引用)

 

 
 
『九頭龍大権現』

今からおよそ1300年前、白山の山頂に初めて登ったのが、越前(現在の福井県)の偉い僧で泰澄(たいちょう)という人です。泰澄は白山麓の舟岡山にある「妙法の窟」にこもって修行し、次に手取川の「安久濤(あくど)の淵」で一心にお祈りをしていました。すると、白い馬に乗った白山比咩大神が現れ、泰澄に「私は白山に住んでいる女神です。私の本当の姿を見たいと思うなら、白山の山頂へおいでなさい」と告げられました。

泰澄は川を渡り、岩を登り、木の根・草の根を踏み分けてそれまで誰も登ったことがなかった白山に登り、頂上付近の「転法輪(てんぽうりん)の窟」で行を重ねました。そこへ、翠ヶ池のほとりから九つの顔を持った竜がおどり出してきました。

泰澄は「このような恐ろしい竜が白山の神さまの本当の姿とは思えない。これは仮の姿だ。真のお姿をお見せください」と念じると、竜は十一面観音菩薩に姿を変えました。泰澄は「これぞ、まことの白山の神様のお姿にちがいない、ありがたい」と伏して拝まれました。そして、目に焼き付けた十一面観音菩薩を木造にきざまれて、白山の頂上にお祀りしたということです。

(『白山比咩神社』HP伝説その1「船岡妙法の窟(いわや)」より引用)

 

 
 
『九頭龍大権現』=『白山比咩大神』=『菊理媛尊』
=『十一面観音菩薩』
 
ということですね。
 
ご縁に感謝いたします!
 
 
それではまた!😄
 
 
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