病院に設置されていた水槽に近づくと、

金魚が寄ってくるという事象。

 

エサを期待して寄ってくるんでしょうね。

 

近づくと明らかに動きが変わります。

面白かったです。

そして、可愛い〜😍

 

画像に言葉をつけて、

”金魚のコトノハ”としてみました。

 

金魚とも話が出来るといいな〜。

 

 

 🧡 金魚のコトノハ 🧡 

 

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以上

 

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それではまた!😄

 

 

※今回のこの記事は、

2023.01.28『アオサギさまと目が合った!かも』のリメイク版です。

 

 

博多の天竜池にあります天津神社』での、
アオサギの画像です。
再び記事にしたいと思います。
 
とても綺麗なアオサギでした。

 

(2023.01.27撮影)

 

 

逃げる様子もなく、

近づいて撮影させてもらえました。

 

 

 

↓拡大↓
 

 

 

綺麗でしょ!

 

 

アオサギといえば、

宮崎 駿監督『君たちは どう 生きるか』

という映画では主要な役柄でした。

 

 

 

 

天津神社』の御祭神は、伊弉諾大神です。

 

天津神社』前での、

ありがたい貴重な遭遇だったと、

しみじみ感謝しております。😄

 

 
 
それではまた!😁
 
 

※今回のこの記事は、

23.06.07『映画『円空 -今に生きる-』が優しい』のリメイク版です。

 

 

まずは、この『円空仏』から。

 

『両面宿儺座像』

(『美術手帖』HPから画像お借りしました)

 

円空さんの像には裏面がないので、

おもて面の横に裏の顔を表しているらしい。

 

(『ART AGENDA』HPから引用)

両面宿儺は弓矢を持つ姿が一般的であるが、円空の「両面宿儺坐像」は手に斧を持つ。顔貌も本来は正面の本面が「憤怒」、横面が「慈悲」を表すが、本像の場合、正面が微笑みを浮かべる柔和な顔つきで、向かって右側の横面が目尻を釣り上げ、「憤怒」の相を見せる。生木を伐り、仏像を削り出した円空にとって、斧は重要な道具である。そうしたことから、本像は円空の自画像ともされている。

 

 

 

映画『円空 - 今に生きる -

 

 

 

多くの微笑みの仏像を刻んだ円空さん。

仏像の優しく微笑んだ表情に感動します。

 

円空さんは、すべての物に仏が宿っている、

という考えを重視していたそうです。

 

 

映画「円空 今に生きる・ENKU Life to Live」予告編・Trailer

 

(『円空 今に生きる』から引用)

 

優しいお顔を施すことは、誰にでも、お金がなくても誰にでも出来るんです。

それを円空は、仏像に込めていたのではないか。

 

円空の弱い者への優しい眼差しは、常に変わらなかった。

自ら深い傷を負っているからこそ、壮絶な人生を送る者へ抱くいたわりの心が溢れるばかりであった。

絶望が、決して絶望で終わらないことを伝えようとしている。

 

 

 

あらためて、

円空さんの人生、生き方、その優しさ、強さに、

円空さんという存在に、

感謝いたします。

 

まさに生き仏!

 

 

とても参考になる映画です。

観たことない方、ぜひ観てみて下さい。

そして、

どうか、

人生での苦難や悲しみに

負けないで!

 

自身に宿っている仏心を信じて!

優しく微笑んでいる仏心を!

 

 

以上

 

 

長谷川 公茂著『円空 微笑みの謎』

表紙の『十一面観音』

 

 

 

それではまた!😀