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こんにちわおやすみ

 

今日はいいお天気ですねぇニコニコ

 

さて今日も入院の記録です病院

 

前回までの記事をまだ読んでない方はこちらから↓

 

 

2日目は発熱もありしんどかったですがなんとか乗り越え・・・汗うさぎ

 

3日目は、かなり早く目が覚めてしまいました。

 

朝のバイタルチェックでは、やはり熱があり倦怠感、痛みもありましたえーん

看護師さんからも、かなり心配していただいて

「もし痛みが強くなったり、きついときは遠慮なくナースコール押してね。」

と優しく声をかけてもらいました泣くうさぎ

 

私はこの時点で結構不安が襲ってくることが増えて、体もきつかったし、何より心がきつくて・・・。

大部屋という環境や知らない人に声をかけられる恐怖。

 

ナースコールを押すことにも抵抗を感じていました泣

ナースコールを押して、看護師さんがコール越しに「どうしました?」って聞いてくれていても声が出なくて言葉か詰まって無言になってしまいます赤ちゃん泣き

 

それを伝えるのにも時間がかかり、3日目のお昼頃に担当の看護師さんが来てくれて

どう過ごすことが私にとってストレスなく入院生活を送れるかを一緒に考えてくれたりしてくれましたふんわりウイング

 

昼間もちょこちょこ様子見に来てくれることになって、ナースコールもなったら何も聞かずに来てくれることになりました。

看護師さんや先生方の申し送りでも、全体周知してくださって皆さん力を貸してくれましたブルー音符

 

「食事もとりにいかずにお部屋で待ってていいよ。少し遅くはなるけど、持っていくからね。食べ終わったらナースコール押してもいいしそのまま待っててもいいよ。」

って言ってくださいましたおねだり

 

昔からあこがれていた優しい看護師さんキラキラ

すごく輝いて見えました!!

 

夜のバイタルチェックでも、熱は下がってなくてご飯もあまり食べれてなかったので心配されましたがなんとか過ごせました。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございますニコニコ

 

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こんにちわ乙女のトキメキ

 

昨日は更新できず申し訳ありませんでした。

 

さて、今日は入院2日目からのお話です。

 

まだ、前の記事を読んでないって方はこちらから↓

 

 

初日は、めちゃくちゃ疲れました。

動けないくらいにきつくなったりもしたけど

夜は無事に眠れましたおやすみ

短時間ですが・・・あせる

 

 

2日目は、朝起きて朝食の前に採血がありました予防接種

 

採血自体は慣れているものの、結構な量を取らないといけなくてなかなか大変でしたえーんえーん

 

朝食後に骨密度の検査もありました汗うさぎ

 

病室に戻ってバイタルチェックをしたら、若干熱が高くてきつくて寝てましたふとん1ふとん3

 

そのあとは、歯科受診で口腔内の唾液線を生体にかけるために切ったり、唾液の量を検査したりしました。

 

終わって病室に戻ろうとしましたが、きつくて体が動かず病棟の看護師さんに車椅子で迎えに来てもらいどうにか戻りましたぐすんぐすん

 

昼食後は検査もなく、ベッドで横になって過ごしましたクローバー

 

夕方にシャワーだけでしたがお風呂に入って、夕食を食べましたニコニコ

 

昨日よりはご飯も食べることができました。

 

体のきつさや頭痛、発熱は変わらずでしたが夜に先生が来て、少しだけお話をしました。

 

この時は、関節の痛みも出ていてかなり不安にもなりましたもやもや

 

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございますラブラブ

 

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こんにちわ花

 

今日は、雨模様ですね雨

少し体もお疲れです・・・汗うさぎ

 

今日から少しずつ、膠原病の検査入院について書こうと思います予防接種

 

今日は、検査入院の経緯と入院初日のお話ですにっこり

 

 

私はもともと、中学生くらいの頃に一時期 膠原病を疑われ、通院しながら検査してたのですが 症状は当てはまるものの検査の数値になかなか現れず・・・悲しい

 

先生も一生懸命考えてくれていたのですが診断確定が難しいまま・・・。

 

ある時、高熱と体の硬直に襲われ病院へ行きました。

・・・が、いつもの先生は不在で代理の先生に診てもらうことに・・・。

 

その先生に言われたのは、驚きの一言でした・・・。

 

あなたはなんでうち(膠原病科)に通っているんですか?

 

私も母も言葉を失いました。

そのまま、「もう帰ろう。」と病院を後にしました。

 

それから、膠原病科に行くことはなくなりました。

症状はあってもいけなくなったという表現が正しいのかもしれません。

 

結婚をして実家を出てから数年たった時に別の症状で入院していた病院で再び

『検査で引っかかる値があったので、一度大きな病院の膠原病内科を受診してもらえますか?』

と紹介状を渡されました驚き

 

正直不安しかなく、また追い返されるのではとおもっていました。

 

初めての大学病院、初めての先生、大丈夫なのかという私の不安は先生の言葉ですぐになくなりました。

 

「しっかり検査して違ったら違ったで安心できるので心配ないです。」

「些細な症状もしっかり話してくださいね。」

 

それからしばらく、定期的に検査して症状に合わせて投薬をしてもらっていました。

 

しかし、対処療法しかできず、さすがにこれ以上の検査は通院では難しいと言われ

今回の入院が急遽決まりました・・・病院

 

ベッドの空きができ次第入院となり、病院からの連絡を数日待っていました。

 

私は、精神疾患もあるので個室を希望したのですが個室の確保が難しく

大部屋への入院となりましたもやもや

 

入院初日から、検査の日々が始まりました予防接種

 

心エコー、心電図検査、レントゲン、CT検査などなど初日だけでいくつも検査が行われました。

 

初日からかなり疲れたのに、食欲もなく頭の痛みやものすごい倦怠感で動けなくなりました・・・・・

 

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございますうさぎのぬいぐるみ

 

 

2日目以降のお話も書いていこうと思いますので

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