カリフォルニアの火事に会った三男家族
L.A.に住む三男の家族が、山火事の被害にあっている。今のところ、家は火災にあっていない。けれど、煙などで大気汚染されている空気を吸って、焼けるような喉の痛みと、目のかゆみに悩まされているとのこと。自宅待機からカリフォルニア郊外のホテルに行くことになるかもしれない。いや、もうすでに行っているかもしれない。大変なときに、あまり頻繁に尋ねてもいけないと思って遠慮している。その後、連絡がきて、八王子と六本木の距離くらいだから火事の心配はないとのこと。けれど、家には保険をかけていたのかな?お嫁さんが大学院を卒業して務めたのを機に、2年ほど前に買ったばかりの家だ。これから保険に入るのは無理だろうし、と、心配は尽きない。クリスマス休暇には、お嫁さんの実家に帰って、料理上手なお母さんの手料理を楽しみ、お正月には、息子が作ったお雑煮などのおせちでお祝いした というメールを受け取ったばかり。お嫁さんとは食で結びついたというので、アメリカと日本両方の食文化を大切にしている。まさか、お正月明けに、こんな災害に会うとは!日本では、去年、2024/1/1には、能登半島地震があった。体内時計には逆らえない ~「眠る」も「学ぶ」も「働く」も体内時計に従えば世界は変わる~ エーザイ筑波研究所での講演の一部 亡き次男に捧ぐ自作の詩語りとスキャット 前半 / 後半 ~ ギターとピアノと共に ~ 『去っていった人 残されたものたち』 亡き夫に捧ぐ韓国での詩語り「白く舞うもの」を 「涙のトッカータ」のスキャットに乗せて「白く舞うもの」を 「涙のトッカータ」のスキャットに乗せて