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二十歳になった君へ。抜栓の音で酒を呑むということを。

【この日のほろ酔い場所】

赤羽「まるます家」

蕨「㐂よし」

 

 

<裕一兄さん。今宵も最高の時間をありがとうございました!>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<友紀ちゃん、同伴してくださり、ありがとうございました。素敵なお話、嬉しかったです>

 

 

 

二十歳になった甥っ子の

初めてのはしご酒。

 

赤羽から

橋を渡って向かうは、

 

埼玉県、蕨。

 

そう、ここに

敬愛してやまない兄さんの酒場があるのです。

 

蕨「㐂よし」。

 

抜群にかっこいい兄さんが

切り盛りする

老舗モツ焼き屋。

 

元祖味噌焼きのうまさも

もちろんのことですが

 

兄さんが考案された

21世紀タレ焼きも

抜群にうまい。

 

兎にも角にも

愛しすぎている酒場

なのです。

 

ここで

甥っ子に体験させたいのが

 

兄さんが

瓶ビールの栓を抜く音。

 

それはそれは

見事な音を立てながら

開けてくださる様を、

 

ぜひ

甥っ子に見てもらいたい。

 

抜栓の音までも

つまみになることを

体感してもらいたい。

 

そう思っての

はしご酒です。

 

連絡なしでの

突如の

甥っ子同伴、

 

兄さん

驚くこと、驚くこと。

 

そして

大歓待をしてくださる。

 

嬉しいなぁ。

 

抜栓の音が

どれだけかっこいいか

 

そして

その音だけで

どれだけ酒が呑めるか、

 

そのことを

甥っ子が

どこまで理解したかは

(いや、全く理解できていなかっただろうなぁ。。。)

 

わからないけれども、

 

きっと

君がもっともっと大きくなったら

その音で呑むようになるよ。。。

 

そう

胸のうちで

呟きながら

 

今宵も

抜群に美味しいモツ焼きを頬張っていたところ、、、

 

自分の夢の

変遷を語ってくれる

アマゾネスあり。

 

あたしの女神・友紀ちゃんです。

 

甥っ子のために

同伴をしてくれています。

 

中学生、高校生、大学生、現在

いろんな変遷を遂げながら

至っている夢のこと、

 

二十歳の甥っ子に

いろんな人生の選択があることを

知ってもらいたかったので

 

とても嬉しい話です。

 

ここ

「㐂よし」の兄さんも

 

ミュージシャンから

ご自身の焼き鳥屋を創業され、

 

世界に羽ばたく焼き鳥屋を

目標に

切り盛りされていた中、

 

そこを弟さんに任せて

 

奥様のご実家である

「㐂よし」を継がれた。

 

焼き鳥からモツ焼きへ。

「鶏」と「豚」の違いがあるから

 

もちろんのこと

捌き方も違う。

 

また

勉強をし直されて

継がれたのだ。

 

そんな様々な人生譚を

甥っ子にも

知ってもらいたい。

 

 

「おばちゃんも

二十歳の頃は

古典文学の研究者を目指していたんだよ。

 

その結果、

今、なんだよ」

 

その言葉に

驚く甥っ子。

 

知らなかったのか。。。

 

最初から

酒場のことを仕事にしようと

生きてきたわけではない。

 

でも

酒場のことこそが

最も長い年数で

従事することになった。

 

夢なんて

その時で変わるものなんだ。

 

甥っ子も

今の夢も大事だし、

 

そこからまた変わっても

それも大事なことを

 

いつか

わかる日が来るといいなぁ。

 

そう思う側で

 

「いやぁ。

蕨の水は美味しいですねぇ」

 

などと

ほざいている甥っ子。

 

おいっ。

それは

アルカリイオン電解水のはずだぞ。

 

蕨の水では、ない!

 

ビール以上に大量の水を飲んでいる甥っ子。

 

きっと、いつか

君も、、、、

 

などと

思っていた叔母の気持ちは

通じないのである。

 

それでいい、

いや。

それが、いいのだ。

 

(2026.4.9)

古典酒場部講座@よみうりカルチャー、6月川崎教室16時クラス講座のお酒やテーマ

 

美酒に舌鼓を打ちながら

 

いろんな意味で臨場感溢れる写真とともに

酒場やお酒や酒蔵のある酔い町の噺をする

(雑誌「古典酒場」のトークバーション)

 

古典酒場部講座@よみうりカルチャー。

 

川崎教室16時クラスの

6月の講座テーマは

 

「足立区を、呑み、歩く。」

です。

 

ひとりぶらぶらと

町散歩をしながら呑み歩いている

足立区。

 

その中で

眼福だったお酒が呑みたくなる風景

人の温かさに触れた酒場のことなど

ご紹介させていただきます。

 

歩くほどに

幸せな出会いがある町・足立区。

 

 

そして

今回の講座酒は、

 

またしても

生徒さんからの寄贈酒です!

 

膨大なる酒コレクションの中から

珠玉のコニャックたち

ヘネシー、マーテル、レミー・マルタン

しかも

全てXO!!!!

持ち込んでくださるそうです。

 

嬉しいな。

ありがたいな。

 

みんなで

贅沢なるコニャック時間を楽しみましょう。

 

氷と炭酸水は

教室で

ご用意させていただきます。

 

6月も

好く呑み、好く笑い、好く酔うひと時をご一緒に。

 

*古典酒場部講座@よみうりカルチャー

川崎教室16時クラスの詳細&お申し込みは

こちら。

 

 

 

 

(2026.5.15)

 

二十歳になった君へ。老舗大衆酒場の懐の深さを。

【この日のほろ酔い場所】

赤羽「まるます家」

蕨「㐂よし」

 

<彩りも美しきたぬき豆腐。必ず食べる一品。細かなところまでこだわりが詰まった一皿なのです。これを食べれば、「まるます家」さんが、どれだけ実直なご商売をされているのかがわかる一皿でもあります>

 

<牛すじに煮込みの食べかけ。豆腐ばかりを食べている。大好き豆腐>

 

<入店したら即、注文すべき一皿のジャンボメンチ。チリソースで食べるのが大好き>

 

<鯉を食べたことがない甥っ子に、鯉生刺しを>

 

<愛食しているげそ天>

 

<大好きな里芋のコロッケ>

 

<愛しすぎているジャン酎モヒート>

 

<モヒートセットの入れ物が可愛い。

 

和子姉さん、利子さん、まるます家の皆様方、たくさんのお気遣いを、本当に本当にありがとうございました!!!

感涙につぐ、感涙のひとときでした。心より御礼申し上げます。>

 

 

二十歳になった甥っ子の

顔見世酒場行脚。

 

三日目は。

 

赤羽の至宝

「まるます家」へ

連れていきます。

 

大好きな

若女将・和子姉さんに

甥っ子を会わせたくて。

 

そして

東京を代表する

下町の老舗大衆酒場を

 

甥っ子に

味わって欲しくて。

 

11時営業の

まるます家、

 

鰻重を

お昼ご飯として召し上がる方

 

昼酒ジャン酎を片手に

つまみとして召し上がる方、

 

ノンアルと

飲兵衛が

見事に同居している酒場。

 

とある年の

クリスマスイブに

 

2階の大広間で

 

終業式帰りと思しき

小学生娘さんを連れた

お母様二人組が

 

娘さんたちと一緒に

鰻重を召し上がっておられた

 

その姿も

とても尊く、

 

年齢も性別も

そして

呑む・呑まない

関係なく

 

等しく

同じ空間でくつろぐことができる、

 

分け隔てなくいろんな人が

一緒にくつろげるということ。

 

それがどういうことなのか、

 

甥っ子に知ってもらいたくて

連れて行ったのでした。

 

事前に

甥っ子同伴で行く旨を

ご連絡しておいたところ、

 

えっ!!!!!

す、す、すごい!!!!

 

とんでもなく

立派な

鰻重が

用意されているではないですか、

 

甥っ子用に。

 

あまりの

美しさに

ハッと息を呑むほどの立派な鰻。

 

こんなの

おばちゃんだって

未だかつて

口にしたことがないぞ!!!!

 

写真を撮りたい〜〜〜〜

思う側から

 

ワシワシと

あっという間に

食べ尽くす甥っ子。

 

おいっ!

写真くらい撮らせてくれよぉ。

 

思うものの、

 

それはしょうがない。

 

それほどまでに

弩級の鰻だもの。

 

むしろ

それほどの勢いで食べて欲しいほどだ。

 

甥っ子が

鰻重を頬張り尽くすのを

眺めながら、

 

あたしは

ジャン酎モヒート。

 

そう、

これもお目当て。

 

生ビールに

どハマりした甥っ子、

 

ならば

次は

ジャン酎もいけるんじゃないか、

 

そう思ったのでした。

 

生ビールは

アルコール度数5%、

 

そこからの

次のステップとしては

 

アルコール度数7%の

ジャン酎(=ハイリキ)は

 

最適中の最適。

 

アルコール度数の段階も

考えながらの

セレクトだったのですが、、、

 

肝心の甥っ子は

ジャン酎には1ミリも興味を示さず、

 

やっぱり

ひたすらに

生ビールばかりを

重ねていく。

 

これは一体、

どうしたことか。

 

まぁ、いい。

 

今の君には

生ビールが天国の味なんだね。

 

酒の味を知って

三日目にして

 

お気に入りのお酒ができるのは

素晴らしいことだ。

 

お店の人が

大笑いするほどに

 

大量の水も

同時に

呑みながら

 

生ビール、生ビール、生ビール、

生ビール、生ビール、生ビール。。。

 

ちょっと

猟奇的だ。

 

自分の好きなものには

異様な偏愛を見せるところも

さすが

我が血統。

 

そのイカれた姿を見せたい人が

もう1人いる。

 

次の酒場へ

行きましょう。

 

人生初の

はしご酒も

 

甥っ子に体験させるのです。

 

<続く>

(2026.4.9)

 

 

 

 

 

二十歳になった君へ。真っ当にバカをやる大人たちを。

【この日のほろ酔い場所】

押上「スカイツリー」

神田「次郎長寿司」

 

<夕景の美しさにうっとり。。。>

 

<ソラマチへの行き方がわからないところ、甥っ子が案内をしてくれる。どっちが東京住まいの人か、わからん>

 

 

 

<我が愛する次郎長寿司へ。

焼酎「三岳」まで用意をして甥っ子を待っていてくださった昭さん(三代目大将)。本当に本当にありがとうございます! 感涙、、、でした>

 

<おおおっ。今日の中トロ、すごいなぁ❤️>

 

<寿司屋の唐揚げがこれまたうまいのです>

 

<大好きすぎるママの卵焼き>

 

 

 

<胡椒が効きまくった明宝ハムエッグ。最高にホッピーが進みます>

 

<甥っ子用に握りを。久々に注文した〜〜!>

 

<キュートなアマゾネス・のりちゃんと、ホッピーハーフ&ハーフを楽しむ。

お付き合いくださり、ありがとうね〜〜!>

 

<あたし、次郎長さんのこまいもとても好きなのです>

 

<あたし用の、定番つまみ>

 

<二代目大将考案の穴玉握り。最高>

 

<松岡さんファンのキュートなアマゾネスと酌み交わす>

 

 

<さらに一緒に時空を歪める>

 

<さらにさらに、松岡さんのカッコ良すぎる写真集を一緒にキャッキャキャッキャと楽しむ。

のりちゃん、甥っ子とも遊んでくださり、ありがとうございました! 細やかなお気遣いに感謝申し上げます。

また次郎長さんで、一緒に「宙船」を❤️

 

今宵、甥っ子を歓待してくださった常連の皆様方、大変お世話になりました! 最高によく笑いました。楽しすぎました>

 

 

 

二十歳になった甥っ子の

酒場顔見世行脚。

 

二日目は。

 

「スカイツリーを外から観たい」という

甥っ子を

 

お気に入りのスポットに連れて行き、

スカイツリーには登らずに

 

ただただ夜景外観だけ眺め、

 

ソラマチを

ぐるり抜けて、

 

なんちゃって

お上りさんをしたところで

 

向かうは

神田「次郎長寿司」。

 

寿司屋のようなスナック。

 

もとい。

 

スナックのような寿司屋。

 

もとい。

 

三代続く

老舗の寿司屋。

 

あたしにとっては

もはや

スナックとして認識をされている

寿司屋で

 

大人たちが

いかに真っ当にバカをやりながら

お酒を楽しんでいるか

その姿を

甥っ子に見せたいと思ったのだ。

 

二十歳といえば

将来の展望を

色々と考えている年頃。

 

思う通りのところに

辿り着けることもあれば

 

希望通りにはいかないこともあるのも

また

人生。

 

でもね、

結局はね、

 

こんなふうに

バカをやれれば

それでいいんだよ。

 

そんなことを

伝えたくて

連れていくのです。

 

いつものように

神田駅で迷子になり、

 

交番に道筋を聞こうとしたところ

 

「えっ!!!!

 

紀和子さん、

酒場の場所を

警察の人に聞くと?」

 

 

あたしの人間性に

一抹の不安を感じたらしき甥っ子が

 

一度も足を運んだこともないにも関わらず

スマホで

道案内をしてくれて

たどり着いた

「次郎長寿司」。

 

あはははは。

いますね、いますね、

バカをやる大人たちが。

 

てぐすね引いて

待ち構えております。

 

そう

常連さんたちにも

声を掛けさせてもらっていたのでした。

 

入店するや否や

 

コップ酒を重ねてほろ酔いになっている

姉さんに

かわいがりを受けるところから

スタート。

 

あはははは。

 

これぞ

酒場の洗礼(笑)。

 

じゃあ、まずは

ホッピーから始めようか。

 

昨日

酒場デビュー、お酒呑み始めの

甥っ子、

 

生ビールは

口に合うことがわかったので、

 

その変化球的に

ホッピーを勧めてみます。

 

星2つ以上

焼酎が入っているのが

次郎長寿司スタイル。

 

流石に

これは甥っ子にはハードルが高すぎると、

 

チャーミングな量に

調整をしてもらうが、

 

今ひとつ

ピンとこないよう。

 

じゃあ

やっぱり

ビールにする?

 

寿司屋にして

極上の旨味も詰まった

唐揚げも頬張りながら

 

生ビール。

 

すると

さらに

生ビール。

 

さらにさらにさらに

生ビール。

 

もっともっともっと

生ビール。

 

おいっ。

いくらなんでも

ビールへの馴染みが早くないか?

 

昨日

生ビールの味を

知ったばかりなのに、

 

もはや

生ビール漬けになっている甥っ子。

 

あまりの

成長の速さに

目をみはるものの、

 

いやぁ

やっぱり

血が濃い。

 

さすが

我が血統。

 

思わず

爆笑してしまった。

 

そして

恒例の時空タイムへ。

 

松岡さんファンの

キュートなアマゾネスと

 

「宙船」デュエットをしながら

みんな一緒に

時空の歪みにどっぷりと。

 

大笑い。

大笑い、大笑い、大笑い。

 

ジュリーを歌ってくれる人もあり。

 

異様な盛り上がり。

 

あぁ、

楽しい。

 

やっぱり

今宵もみんなバカだなぁ。

 

さらに

常連のやな君も

合流してくれて

 

ますます

ヒートアップする

時空の歪み。

 

 

そして

気づけば

自宅に、いた。

 

翌日

甥っ子から

「え?

何も覚えとらんと???

 

亀さんが

駅まで連れて帰ってくれたんだよ」

 

そう

教えられてすら、

 

1ミリも

記憶が戻らなかったのでした。

 

 

 

お酒に呑まれないように

甥っ子を

ちゃんと見守る、

はずが、

 

わずか二日目にして

完全に

瓦解。

 

そんなもんだよね、

酒呑みって。

 

あたしを

反面教師にしてほしい、

 

そんな実地訓練でも

あるのです。

 

(2026.4.8)

 

 

 

古典酒場部講座@よみうりカルチャー、6月川崎教室14時クラス講座のお酒やテーマ。

<写真は、居酒屋ひでじろう@三軒茶屋さんのトムヤムクン。酸っぱ辛いもの、夏になるほどに食べたくなります>

 

 

美酒に舌鼓を打ちながら

 

いろんな意味で臨場感溢れる写真とともに

酒場やお酒や酒蔵のある酔い町の噺をする

(雑誌「古典酒場」のトークバーション)

 

古典酒場部講座@よみうりカルチャー。

 

川崎教室14時クラス

6月の講座は、

 

ワークショップ「自分好みにペアリング」

開催します。

 

講座で

つまみを用意しますので、

 

それに合わせて呑みたいお酒を

各自ご持参ください。

 

今回ご用意させていただくおつまみは

出前館配達によるところの

「トムヤムフォー」。

 

特製ピリ辛トムヤムスープと

もちもち食感のフォー。

 

蒸し暑さ到来の

6月に

ぴったりな

夏なつまみ。

 

2人で1皿をシェアスタイルにて。

 

 

ぜひ

お好みで自由に

ペアリングを。

 

 

ご持参いただく

ペアリング酒は

 

 

ビール1缶、

酎ハイ1缶

 

というスタイルでOKでございます。

 

もちろん

四合瓶も一升瓶も

大、大、大歓迎です。

 

どストレートなペアリングでもよし、

ど変態なペアリングでもよし。

 

自分好みに突っ走ってくださいませ。

 

皆様方が

どんなお酒をご持参くださるのか

 

とっても楽しみにしております〜〜。

 

*氷と炭酸水は

教室でご用意させていただきます。

 

*古典酒場部講座@よみうりカルチャー

川崎教室14時クラスの詳細はこちら。

 

 

 

(2026.5.12)

 

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