おはようございます。

今日は立て込んでいる1日。

まずは動画チェックからスタート。

寝不足気味。

スローペースで無理なく行こう。

 

#エンタメ

#企画

#制作

長年見ている観象歴がある。

占いを全て信じるわけではないんだけれど、

じゃあなんでこれをずっと見ているのか

と言うと、

戒めになるからだ。

 

調子が良い時は、感謝を。

自分がダメな時は、周りに優しく。

みたいな、

つい忘れがちなことが書いてあるので

なるほどと読むことで

少しだけ客観的になれる。

 

ちなみに9月は今年最低のひと月で

突然大きな変化があって

それはまるで暗闇に落ちたような大変化で、

目が慣れるまでが大変。

無駄に足掻くことはせずに体力を温存せよ

と言うような内容が書いてあった。

 

怖すぎる。

なんだ大きな変化って。

目が慣れるまで大変なくらいって。。

と、恐れ慄いていたけれど、

逆に見ると、一年の中では

まあそう言う運気の月もあるよね

と気楽に捉えておけると気が楽になる。

 

たとえ良くないことが本当に起きても

ああ、今月はそうなんだっけ。

慌てない慌てない。

だってあがいたら体力消耗するだけだし、

と思えるようになる。

 

思い返せば

確かに大きな変化もあった9月だけど

割と冷静にいられて

ことなく過ごせたのは

やはり自分でそう思えていたことが大きいと思う。

 

ポイントは

全面的に信じるみたいなことではなくて

ペースメーカー的に使う

と言うこと。

 

仮に絶対に起こる予告なのだ

と思い込んでいると

後から起きた全く関係ないことを

あ、あれがこれだ!間違いない!

みたいに思っちゃうし、

それは後出しジャンケンみたいな感じがするから

的中ということではないと思う。

 

占いを否定はしないし、

頼りたい気持ちもわかるし、

自分も占いは見るし、

良いことは信じたいから、

それはそれであり。

 

ただし、個人的な観象歴の使い方は

それとは違って、

本当にペースメーカーになっている。

 

良い時は、冷静に。

悪い時も、冷静に。

 

要はそういうことなんだけど

年の初めに読むだけだと忘れちゃうから

毎月の運気の流れを確認できるのが大切だ。

 

よく居酒屋のトイレに貼ってある

親父の小言的な名言

と同じで、頻繁に目にすることで

体に入ってくる。

 

毎月読めば歩みのスピードを確認できるし、

一年を通じての浮き沈みも目で見える。

 

さて、そんな9月が終わり

いよいよ10月。

観象歴によると「充電の月」らしい。

 

結果は出ないだろう。

でも先々大きな一歩を踏み出すために

力を貯める大切な一ヶ月らしい。

 

なるほど、そうなのか。

だとすれば慌てる必要はなさそうだ。

とにかく目の前にある

自分がやれることを

確実に、粛々とやっていこう。

 

きっと結果は後からついてくる。

今月はそんな気分で進もう。

 

#エンタメ

#企画

朝起きて、デスクに座った時のやる気が好きだ。

 

やる気に満ち溢れているわけではないんだけど

とても静かで、何も考えていない感じ。

 

なんでもすぐに手をつけることができて

だからどんどん捗る。

この時間が個人的なゴールデンタイムだから

大変なことをやるのに最も適している。

 

お昼や夜はこうはいかない。

頭がざわざわしている。

 

多分、意識していないだけで

かなり色々なことに脳のエネルギーを使っているんだろう。

 

それに比べて朝イチの脳は

まだ外の世界の影響が少ない。

 

良い気分でもなければ

悪い気分でもない。

 

あの、スッと踏み出せる感じ。

これを一日中保てるれば

なんでもはかどるのに、と思う。

 

昼まで仕事をすれば

やっぱりエネルギー切れになるから

そこから先は

朝にようにはいかない。

 

お昼ご飯を食べた後は

もはやローギアになっていて、

そこから仕事モードを立ち上げるのは

かなり大変だ。

 

夕方になるともうダメで

やらなきゃいけないことはわかっている原稿にも

なかなか手が付かない。

ゴロゴロしながら別のことを考えたりして、

書き始めない。

 

エンジンがかかるのはようやく

夜も9字を過ぎた頃になったりして

そこからががガーっと書いていると

11時、12時みたいなことに。

 

でもそうなると

翌朝起きる時間が遅くなるので

朝のゴールデンタイムが減ってしまう

という悪循環になってしまう。

 

だから

夜は早めに仕事を切り上げて

時には諦めて

早めにリラックスして

早めに寝ることが重要だったりする。

 

朝のゴールデンタイムは

前日の夜、仕事を切り上げることから

すでに始まっているんだな。

 

わかっているけど

これができていない。

 

でも、朝のゴールデンタイムは本当に気が楽だし、

余計な力が入っていないから

どんな難解な仕事でもススっとすすむ。

きっとこれも本来の自分が持っている力なんだ。

 

だからこれを日中いつでも

好きな時に発動できるようになれば

もうちょい良い放送作家になれるはず。

 

朝のゴールデンタイムを少しずつ増やす。

そこには良いことしかなさそうだ。

言い訳しないで少しずつでも増やしていこう。

 

 

#エンタメ

#企画

#作業効率

#仕事

おはようございます。

今日は企画書作成からスタート。

仕上げるべきものがいくつかある。

企画書DAYだな。

一つずつ行こう。

 

#エンタメ

#企画

今年はなんと福島市の駅前から!

大体9時くらいまでやってます。

ラグフェアーの音源、流れてた!

色々な企画やってますー

 

https://m.twitch.tv/fukushimafes

 

#福島フェス

#生配信

毎日あれができなかったなぁと

後悔をしたくはないので

どうしてもやりたいこと5つの中から

3つを選んで実行。

それ以外は別の日に行うという方法を初めてかなり経つ。

 

きっかけは

ピックスリーという本だった。

 

自分の場合は5つの項目を作れなくて

仕事、家族、睡眠、運動

の4つに絞った。

 

毎日この中から2つを選び

その日実行することにする。

 

例えば今日は

仕事、家族

昨日は

家族、睡眠

という感じで

毎日少しずつ違う。

 

そして1週間が終わって見てみると

結果、4つの項目が

まあまあバランスよくやれている

というアイデアだ。

 

実際に始めてみると

意外と偏りがある。

 

自分の場合は

睡眠と仕事

が圧倒的に多い。

 

3位が家族。

 

ずっと離れて4位が運動だ。

 

振り返ってみると

睡眠不足は解消されたし、

毎日仕事もできている。

 

家族の項目はまだまだ少ないけれど、

こうして書くことで少しだけ意識できるようになって

今日は家族の時間にする

と思えるようにあった。

 

その一方で

運動が全くできていない。

 

これは問題だなぁと思い、

スケジュール帳を眺めていたら

ふと気づいた。

 

確かに運動はできていない。

歩くことすらままならない。

 

だけど、

8月から始めたルーティンが

それに代わる存在になりつつある。

 

1つ目が

呼吸だけに集中することで心と体をリラックスさせること。

 

2つ目が

毎日、冷水を1分間浴びて、血管を鍛えるコールドトレーニングをやること。

 

 

興味本位で初めてみたけど

結構と面白くて

呼吸の方がすでに継続48日間、

冷水を浴びるコールドトレーニングも、21日間続いていた。

 

コールドトレーニングはここから始まった。

 

 

 

どちらも運動ではないけれど

ヘルスケアという項目にはなりそうだ。

 

そして自分なりの4つの項目を

仕事、家族、睡眠、運動

ではなくて

仕事、家族、睡眠、ヘルスケア

とすると

48日前からは毎日、仕事や睡眠だけかと思いきや

実はずっとヘルスケアが入っている。

 

さらに

21日前からはもう一つヘルケアの内容が増えていた。

 

だから自分の中の毎日の項目は

睡眠、仕事、ヘルスケアが毎日行われたことになる。

 

まさかの事実。

自分ではずっと運動ができていないと

ネガなポイントばかりが気になっていて

この新たなヘルスケアの習慣に

全く気がついていなかった。

 

意外と、健康のことも

毎日実践できている。

これは大きな発見だった。

 

睡眠、仕事、ヘルスケア。

これをベースに

家族の時間をさらに拡充したい。

そして10月からは

運動の時間を復活させよう。

 

家族と運動という項目の登板回数を

じわじわ増やす。

 

年末までにどんなルーティンになっているのか?

その時に振り返るのを楽しみに

少しずつやっていこう。

おはようございます。

いよいよ平日も今日で終わりの金曜日。

今日はVチェックからスタート。

スタジオ台本も仕上げたい。

やりたいことがたくさんある。

まずは目の前の一つから。

 

#エンタメ

#企画

太川陽介さんがチームを組み、

相手チームと戦う企画だ。

 

先日、3時間半の特番を見たのだが

これが面白い。

 

スタートからゴールを目指し、

太川チームはバスだけで、

相手チームは電車だけで向い、

先にゴールした方が勝ち。

 

とてもシンプル。

だけど面白い。

 

いや、

シンプルだから面白い。

 

シンプルだと

で、それで何ができるの??

面白くなるの?

と言いたくなるもんだけど

それは実は逆で

制約がある方が面白くなる。

 

制約がある方が面白くなる

のはよく知られていることだけど

実はテレビ番組では

あまりそう言う風には考えない。

 

何が支持されるか分からないから

なんでも入るように広く構えておいて

あらゆる方向にシフトできるように

変化できるように準備をしておく。

 

せっかく立ち上げた番組は

とても大切で、

すぐに他に変えられるわけじゃない。

 

そして、視聴者の口に合わないものを

ずっと出し続けるわけにはいかないからこそ

この自由度が大切だったりする。

 

そんな中、

水バラは旅というジャンルの中で

鉄道VSバスということにグッと絞った。

 

広いか狭いかでいうと狭い。

でもこれで行けるんだ。

 

番組を見ていてそう感じた。

 

旅先で

今から@@へ行くときに、

バスと鉄道、どっちが早く着くのかな?

というのは誰もが思ったことがあるはず。

 

そんな共通の体験をベースにしてあるから

スッと入り込める。

 

そして

バスにかける太川さんの本気度、

相手の鉄道にかける思いも真剣だ。

 

バラエティだけど遊びじゃない。

最後の涙がそれを物語っていた。

 

だからこそ

バスと鉄道で対決というシンプルなルールなのに

盛り上がる。

 

バスしか使えない。

鉄道しか使えない。

さあ、どうする?

 

そのピンチにぶち当たり

克服する知恵と努力がすごい。

 

そしてそこで起きる予想外の出来事の数々。

 

これは、

バスしか使えない。

鉄道しか使えない。

という制約がない旅では生まれないと思う。

 

制約があるのは制作スタッフも同じ。

こんなギチギチのルールの中で

こんなに面白くできるんだ!

そんな気合が感じられた番組だった。

 

出演者もすごいし

スタッフも素晴らしいと思う。

 

正直、3時間半も見ていられるのかな。。

と思っていたけど、

見始めたら最後、

最後の最後まで魅せられてしまった。

 

もうこれはお見事。

素晴らしい番組。

エンタテインメントだった!

 

#エンタメ

#企画