おはようございます。

今日は打ち合わせからスタート。

今日から10月。

今年も残り3ヶ月。

マイペースで行こう。

目の前のやるべきことを

ひとつずつやるのみ。

 

#エンタメ

#企画

今までと勝手が違うので

やることが増えたし、

自分の関わり方、動き方も随分と違うプロジェクトだ。

 

不慣れなのか今までと疲れ方も違う。

進んでいる感じもしない。

 

だから、

ずっと大丈夫かな。。と感じていたけど

今、形になった状態で見てみると

これだけのことをやってきたのだなぁと思える。

 

着々と進んできたからこそ

今の形が出来上がった。

 

新しい疲れと

新しい出来上がり。

 

それは

今までの自分のやり方とは

全然違うやり方を通ってきた

と言うことだと思う。

 

それまでは

チームに呼ばれて参加する仕事だった。

 

でも今回のものは

自分が発起人となって行ったもの。

 

だから立ち位置が違うし、

決めることも違うんだな。

 

色々な仕事の仕方があるものだ。

 

そして

自分のルーティンを抜け出すと

新しい体験が多くて、

気苦労も多い。

 

だけどきっと

今まで体験したことがない素晴らしくワクワクする結果

が待っているはず。

 

また半年後には、

今からは予想もできない素晴らしい状況になっているはずだ。

楽しみにして進もう。

 

 

#エンタメ

#企画

 

おはようございます。

今日は体のメンテナンスからスタート。

その後は少しのトレーニングも。

普段はなかなかやらないくらいの時間をとってしまったけど、頭もスッキリした。

ここから書き物を粛々と進めていこう。

 

#エンタメ

#企画

おはようございます。

今日は打ち合わせが多い日。

合間に書き物を仕上げていこう。

確実に前へ進む。

 

#エンタメ

#企画

と、つらつらと考えていたら

それは自分のリアクションのせいなのだと思い当たった。

 

誰かのなにかしらの行動や発言に対して、

嫌だなぁ

とか

なんでそんなことするんだろう

とか

ネガな気持ちでリアクションをしてしまい、

それで気持ちが悪くなって

嫌な気分になっている。

 

でもそれは防げるわけで、

誰かのなにかしらの行動や発言に対して、

相手がそういう行動や発言をしただけ、

と、受け止めれば

嫌な気分にはならない。

 

 

誰かのなにかしらの行動や発言に対して、

事実だけを受け取ればよいのに

そこに勝手に

ネガな印象を上乗せして

受け止めているから悪い。

だから疲れるのだと気づく。

 

色眼鏡をかけずに

物事を見るのは難しいけど

それなら気をつければ

少しできそうな気がする。

 

先日も相手の発言に言い返しそうになったけど、

ちょっと待てよて考えて、

ニュートラルに受け止めるとしたら

と考えてみたら、

相手の発言の受け止め方が変わった。

 

もちろん最初は腹が立ったし

言い返そうかと思ったけど、

その繰り返しが

妙な疲れを生んで

気持ちが病んでいくんだろう。

 

仮に自分が

かなりの事をニュートラルに受け止められるようになったとして、

とここで、また新たな疑問。

 

もしもみんなが同じように

ニュートラルに受け止められるようになったら

もうちょい世の中優しくなるのか?

 

譲り合う=労わりあう世の中は

とても良さそうだ。

 

でも現実は違って

あらゆる場面でマウンティングしあっている。

見栄だったり、運転マナーの悪さだったり。

 

そういうくだらないマウンティング、

ぜんぶ無くなれば良いのに、

と思っていたけど、

なかなかなくならないわけで。

 

そんじゃあこれってなんなの?

なんか役に立つの?

とかって考えてみたら、

ひょっとしてこれは

闘争本能みたなものなのかもしれない。

 

人間は動物だから

闘争本能はあるはずだし、

あるからこそ生き残ってきたわけだし。

だとすると、これがなくなって

100%譲り合うみたいな世の中になったら、

それはそれで滅亡とかしちゃうのかもしんないし。

 

マウンティングはくだらないし、

嫌いだから無くなりゃよいのに

とは思うけど、

もしも闘争本能みたいな話だとしたら

ちょっと捉え方も変わるなぁ。

 

でも、やっぱイヤだなぁ、

マウンティング。

ギスギスするだけなのに

なんでやめない人ばっかりなんだろう。

 

やっぱ闘争本能なのかなぁ。。

 

よく知る演出家と作って通した企画が

ようやく初会議に。

 

別番組でよく一緒にやっているプロデューサーと

コレまた別番組で何度も一緒になっているディレクター。

このメンバーが一堂に会するのは初めてなんだけど

全員よく知る人ばかりだから

ホームな雰囲気でとても不思議。

業界は広いようでいて狭いとは

よく言うけれど、こう言うことが起きるもんだ。

 

今回の企画は

夏のはじめ頃だったかに、

演出家と企画会議をしていて生まれた。

 

個人的に好きな番組があって

それが面白いと言う他愛もない会話をしていたら、

演出家が、

それ先日話していたあのアイデアをかけわせられないか?

と言うひらめきを出してくれて、

するとあれよあれよという間に

一つの番組企画案ができた。

 

 

うんうん唸りながら企画書にして提出すると

テレビ局の方から

企画は良いので、こういう方向に修正できないか?

というオファーをもらい、

なるほど確かにそれもありだと

再び

演出家と中身を詰めて

企画書を修正した。

企画の裾野が広がって

さらに色々できるようになった印象。

それでいて、今のタイムテーブルにはない企画になった。

 

それから数週間。

キックオフ会議へ行き、

会議に参加していると

どうにも思っているのとズレがある。。

 

コレって企画は変わったのか?

という質問をすると

提出から数週間の間に動きがあったとのこと。

 

提出前に

テレビ局の方から

企画は良いので、こういう方向に修正できないか?

というオファーをもらい、

提出した企画だったが、

いざ採択する会議になった場合、

企画は良いので、こういう方向に修正できないか?

という

今度は採択する側からのリクエストをもらい、

またまた中身が変更に。

 

ただそれは

一番最初に演出家と作った企画書に戻っただけ

という結果になった。

 

最初に生み出した時は

企画のストロングポイントを目立たせるために

尖ったポイントを立てて作った。

 

でもアイデアをくれたテレビ局は

それだと狭すぎるから

もう少し多くの人が見やすいようにこうしよう!

と言ってくれて、

でも別の採択するサイドは

いやそれだと埋もれちゃうから

ストロングポイントを立てて!

という意見に。

 

結果、企画の立案者としては

最初の形に落ち着いたので

コレはコレで嬉しい結果になった。

 

ただ、こういう企画の揺り戻しは結構頻繁にあって

企画は尖りすぎてもダメだし、

丸すぎても既視感がある。

 

だからちょうどその中間に潜んでいる

見たことありそうでない

という絶妙なポイントを

みんな探している。

 

見た人が新しいとすら感じないくらい

で、でも

よ〜く考えてみると

意外と今までなかった

というのが受け入れやすいのだ。

 

新しいことは

ただ単純に新しいだけだと

人はわけわからなずぎて拒否反応をしてしまいがち。

 

だけど、

既視感ある要素オンリーだと刺激がなさすぎてスルーされてしまう。

 

だから既視感はあるけれど

中身はちょっと新しいというのがポイントだ。

 

既視感=安心感の中に

新しさをスパイス程度にまぶす。

この塩梅がうまくいくと

「新しい」が生まれる。

 

そんなこんながあって始まった特番会議。

いよいよ紙から映像にする段階だ。

楽しみに進めていこう。

 

#エンタメ

#企画

おはようございます。

今日はサブだしNA原稿の作成からスタート。

新しい番組を作る時は

独特のワクワク感がある。

ワクワクしながら原稿を描こう。

 

#エンタメ

#企画

#原稿