できないことにぶち当たった時に
「まだ、できない」という考え方で捉えるということを読んだ。
なるほど。
できない状態は、できる状態へ努力して進んでいるという事。
努力しながら「まだ、できない」と念じ続ければ
「できる」まで続けることができそうだ。
できないことにぶち当たった時に
「まだ、できない」という考え方で捉えるということを読んだ。
なるほど。
できない状態は、できる状態へ努力して進んでいるという事。
努力しながら「まだ、できない」と念じ続ければ
「できる」まで続けることができそうだ。
健康は人生の土台だけど、それを支えているのは睡眠なんだと改めて実感。ちゃんと寝ないと、確実に悪い影響が出るんだな。思考にも体にもメンタルにも拡散しちゃう。ちゃんとした睡眠は、本当に大事だ。
その裏には、できたこともたくさんあって
それらをやっていたからこそ
できなかったことがあるんだけど
なんでわざわざネガに捉えてしまうんだろう。
自ら良くない道を選んでいる気がするので
ここを改めないと幸せになれないなぁ。
それを一気に紙に吐き出す感じ。
この、書く前にある程度頭の中に溜め込む感じも大切で、これがないと一気に吐き出す力が生まれない。
そして一気に吐き出すと勢いが出る。
吐き出すと、頭の中にスペースができるから
改めた書いたものを見た時に、
検証したり推敲したりできるスペースができる感じがす る。
逆に、ギラギラせず俯瞰なスタンスなのも悪くない。それぞれ得ることはあると思う。一番良くないのはどちらでもないことかも。どちらかに踏み出せば、良いことも間違いも学ぶことができるなあ。それらを踏まえて一周回ってニュートラルの良さを体験できると人間としての幅が広がりそう。
夏の早稲田の募集が始まってた。生徒さんのリクエストを受けて今回は今までよりも1回多めの計5回。前回よりも楽しく、深く。受けてくれた人の身になるように。と、真面目に考えるけれど、それ以上に大切なのは楽しくやれることかも。楽しく受けてもらえればきっと身になるはず。まずはそういう講座作りを目指そう。
頓挫したのは痛かったけれど、その時に作り上げた企画の基礎的な部分は踏襲できるのでかなり気は楽。ゼロイチで作るのと、イチから作るのとでは別物という印象がある。そしてゼロではなく、一から作ることができるおかげで、さらに企画が進化した感じがする。
だから、書く前は結構かったるかったりするんだけど、構成を考えながら描いてるうちに熱狂してくる自分がいるのがわかる。すると描いてるうちにアイデアが出てきて構成や台本が膨らむ。これが台本や構成書きの醍醐味なのかもしれない。