箱書きや台本を書く時って、その企画の世界観に入り込む感じがする。 | 放送作家・早稲田大学EXT講師 村松浩介のブログ
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放送作家・早稲田大学EXT講師 村松浩介のブログ

池の水ぜんぶ抜く大作戦・ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 路線バスで鬼ごっこ・S☆1など。
厚生労働省web「セルフケア探偵」企画構成 。
早稲田大学EXT「伝えるスキル」講師。
次回は2023年2月開講です。
https://www.wuext.waseda.jp/course/list/

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    箱書きや台本を書く時って、その企画の世界観に入り込む感じがする。

    だから、書く前は結構かったるかったりするんだけど、構成を考えながら描いてるうちに熱狂してくる自分がいるのがわかる。すると描いてるうちにアイデアが出てきて構成や台本が膨らむ。これが台本や構成書きの醍醐味なのかもしれない。

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