払わずもらえる!「国民年金未納」マニュアル (講談社の実用BOOK)/日向 咲嗣 読書
- 払わずもらえる!「国民年金未納」マニュアル (講談社の実用BOOK)/日向 咲嗣
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ちょっと面白いタイトルの本だったので読んでみました。
一時期社会保険庁の話題でもちきりだったメディアは
どこへやら。まだ本当には解決してないのに。
国民年金も4年ぶりに納付率低下らしいですね。
自分は寄付だとおもって払い出しましたが、
普通にビジネスやっている人が今の現状きいたら
国民年金制度破綻するのみえてるじゃないですか。
もしくはどんどん年金金額上がってその入っている人
だけの内々でまわしていくか。
この保険制度決算開示してないのもおかしいと
おもいませんか?上場企業ならあたりまえの決算開示が
国の運営しているものなのに決算開示していないとは。
もしくは僕がしらないだけですかねぇ。
結構経済に関するものは立場上読むようにしているので、
もしでていたら国の広告不足ですよねぇ。
ちょっとおもしろい情報は2005年から13年連続値上げ決定。
(オイオイ、破綻しそうだからどんどん鈍らせて値上げするんだろうなぁ)
ちなみに1992年は9700円だったとこのこと。
今より4000円もやすいのですね。ゆっくりあげられるといつの間にかマヒします。
なんか年金制度はいろいろ考えさせられます。
自分の中では年金信じていないので自分年金をしていますが・・・。
脳が教える! 1つの習慣/ロバート・マウラー 読書
- 脳が教える! 1つの習慣/ロバート・マウラー
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小さなことからコツコツと。
言葉にするととても大事なことなのに
なんだか軽い。と感じる自分がいる。
それに、自分が小さいときに聞いた言葉。
この本が言いたいのは結局コツコツやること。
の大事さがかかれいます。
大きなことをやるには小さなことからはじめなければなりません。
ものすごーく当たり前のことです。
でも大きいことをやるぞ!と思っても続きませんよね。
それを小さなことからコツコツに変えた瞬間
気づいたら大きなことをしていた。この状況が
やはりふさわしいとおもいます。
それは脳の仕組みを上手につかっていたからこそ
これができた。
ということです。
その脳の仕組みを上手に使おうということと、
コツコツやるにはどうすればいいか、
コツコツやることの重要さが描かれています。
絵解きすぐできる物流コスト削減 (B&Tブックス)/鈴木 邦成 読書
- 絵解きすぐできる物流コスト削減 (B&Tブックス)/鈴木 邦成
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大きい企業向けの本でした~。
中小企業の向けの物流コスト削減の本は
ないですかね。
この本を読んでの物流現場のコツは
やはりつねに細かいことに目を光らせておき
それをスタッフ全体でやることが必要だと感じました。
現状の規模の範囲ではできる部分はやっているなぁ
といった感じです。
やっぱりこつこつですねぇ~。
だれか中小企業向けの物流削減の本
サイトしりませんか~?!