考えられる新規事業
ユース
トップ
クラブハウス運営
体験学習合宿
グラウンド
新規物販事業
ユース
各学年20名を目標
→月会費60×1万=60万
物販一人当たり年間40万
合宿遠征一人あたり年間60万
=160万
-グラウンド代その他販売管理費
トップ
総勢25名程度
=月5000円×25=12万5千
-グラウンド代+その他販売管理費
クラブハウス
総設費用?円
収益、物販、食品販売
未知数
体験学習合宿
→月一、年8回=8万
×30名=240万-120万=120万
×4とすれば480万
プログラムの作成、卸売方式、地域の策定
グラウンド
グラウンド設営金1億?
借入金いくら分か?
現金でいくら必要か?
スクール事業、空き時間の有効活用方法を練る
イベントでの収益、午前中の利用促進→COLLEGE?
新規物販事業
1着平均利益1500円
×毎月50着
=7万5千程度?
×…目標は??
トップ
クラブハウス運営
体験学習合宿
グラウンド
新規物販事業
ユース
各学年20名を目標
→月会費60×1万=60万
物販一人当たり年間40万
合宿遠征一人あたり年間60万
=160万
-グラウンド代その他販売管理費
トップ
総勢25名程度
=月5000円×25=12万5千
-グラウンド代+その他販売管理費
クラブハウス
総設費用?円
収益、物販、食品販売
未知数
体験学習合宿
→月一、年8回=8万
×30名=240万-120万=120万
×4とすれば480万
プログラムの作成、卸売方式、地域の策定
グラウンド
グラウンド設営金1億?
借入金いくら分か?
現金でいくら必要か?
スクール事業、空き時間の有効活用方法を練る
イベントでの収益、午前中の利用促進→COLLEGE?
新規物販事業
1着平均利益1500円
×毎月50着
=7万5千程度?
×…目標は??
ドラッカーより
ドラッカー時代を越えることば洞察力を鍛える160の英知
より~
一人一人の人間は個であり続ける
ということは個人の強味、主体性、責任、卓越性が集団全体の強味と仕事ぶりの厳選になるよう、仕事を組織する必要があることを意味する
仕事オンリーの人は視野が狭くなる
会社だけが人生であるために会社にしがみつく
ドラッカーのことばは示唆に富む
学ぶべきことが多い
さて
以下メモ
各種連絡の一元化
データベースの作成
パソコンメールからの一斉送信(平日)
休日の連絡は掲示板、blogで必ず確認していただく
試合連絡は試合連絡用紙に必要事項を記入して提出
→担当がメール
試合の手配
→こどもごとに試合数のチェック
年間目標の設定
試合対戦相手の各コーチでの共有
各カテゴリーで週1回ミーティング
指導ノートを確立させる
月一での指導実践
→担当を決める年間スケジュールの提出
給与体型の確立
資格、指導歴による評価
指導実践による評価(無記名による数値か)
一人一人のファイル作成
5P
目的達成目標
「スポーツを軸としたコミュニティに置けるこどもたちの教育」
「官では手の届かない、そして学校教育では網羅しきれないが、今後の社会においてこどもたちに必要と思われる様々な機会を提供していく」
「こどもを取り巻く環境、つまり親、学校、地域、全てのものを巻き込んで、こどもを中心として豊かなコミュニティを作り上げていく」
「失われつつある、地域全体でこどもを見守り、育てていく姿勢を取り戻す」
「港北区大倉山を中心、発信地とし、日本全国に豊かな地域コミュニティの輪を広げ、ゆくゆくは全世界に輪を広げていくことを目指す」
提携
各サッカーチームとの連携、そして分野に関係なく地域を作っている、住民、学校、企業、様々な組織と連携をとっていく
それぞれの分野についてチームでできることを探していく
組織、人事
一元的な価値観に捕われず、地域コミュニティ、こどもたちの意見を尊重し、柔軟かつ、真の通った経営をしていく
専従スタッフに一般企業と代わらない報酬を与え、人材の確保に尽力する
全世界に共通しているコミュニケーションを大切にする
宣伝、広報
核となるメッセージを考える→いまの社会にかけているもの
今後の社会に必要なもの
情報を透明かする
対象はコミュニティなためコミュニティにひろくつたわる方法をとる
プロフィット
目では計りづらいものだが、こどもたちからのコミュニティからの声を直接くみとり評価できるよう仕組みをつくる→イベントごとに投票するなど
サッカー事業
→何が目的かはっきりさせる
「強さ」第一なのか「教育」第一なのか
「利益」なのか「目的」なのか
体験学習プログラム(合宿)→他社との比較
収益率の確認
法の問題点
クラブハウス
→飲食について
法律、人、場所、予算
グラウンド
→リストアップ
官を使うのか全て自前なのか
予算、期間
他種目競技について
→なんの競技?やる必要性
コミュニティに必要な要素
コミュニケーション、コミュニケーションのツールは?
サッカー、…他は?
コミュニティ同士のつながり
地域と地域をつなぐ
方法→ホームステイ形式で
より~
一人一人の人間は個であり続ける
ということは個人の強味、主体性、責任、卓越性が集団全体の強味と仕事ぶりの厳選になるよう、仕事を組織する必要があることを意味する
仕事オンリーの人は視野が狭くなる
会社だけが人生であるために会社にしがみつく
ドラッカーのことばは示唆に富む
学ぶべきことが多い
さて
以下メモ
各種連絡の一元化
データベースの作成
パソコンメールからの一斉送信(平日)
休日の連絡は掲示板、blogで必ず確認していただく
試合連絡は試合連絡用紙に必要事項を記入して提出
→担当がメール
試合の手配
→こどもごとに試合数のチェック
年間目標の設定
試合対戦相手の各コーチでの共有
各カテゴリーで週1回ミーティング
指導ノートを確立させる
月一での指導実践
→担当を決める年間スケジュールの提出
給与体型の確立
資格、指導歴による評価
指導実践による評価(無記名による数値か)
一人一人のファイル作成
5P
目的達成目標
「スポーツを軸としたコミュニティに置けるこどもたちの教育」
「官では手の届かない、そして学校教育では網羅しきれないが、今後の社会においてこどもたちに必要と思われる様々な機会を提供していく」
「こどもを取り巻く環境、つまり親、学校、地域、全てのものを巻き込んで、こどもを中心として豊かなコミュニティを作り上げていく」
「失われつつある、地域全体でこどもを見守り、育てていく姿勢を取り戻す」
「港北区大倉山を中心、発信地とし、日本全国に豊かな地域コミュニティの輪を広げ、ゆくゆくは全世界に輪を広げていくことを目指す」
提携
各サッカーチームとの連携、そして分野に関係なく地域を作っている、住民、学校、企業、様々な組織と連携をとっていく
それぞれの分野についてチームでできることを探していく
組織、人事
一元的な価値観に捕われず、地域コミュニティ、こどもたちの意見を尊重し、柔軟かつ、真の通った経営をしていく
専従スタッフに一般企業と代わらない報酬を与え、人材の確保に尽力する
全世界に共通しているコミュニケーションを大切にする
宣伝、広報
核となるメッセージを考える→いまの社会にかけているもの
今後の社会に必要なもの
情報を透明かする
対象はコミュニティなためコミュニティにひろくつたわる方法をとる
プロフィット
目では計りづらいものだが、こどもたちからのコミュニティからの声を直接くみとり評価できるよう仕組みをつくる→イベントごとに投票するなど
サッカー事業
→何が目的かはっきりさせる
「強さ」第一なのか「教育」第一なのか
「利益」なのか「目的」なのか
体験学習プログラム(合宿)→他社との比較
収益率の確認
法の問題点
クラブハウス
→飲食について
法律、人、場所、予算
グラウンド
→リストアップ
官を使うのか全て自前なのか
予算、期間
他種目競技について
→なんの競技?やる必要性
コミュニティに必要な要素
コミュニケーション、コミュニケーションのツールは?
サッカー、…他は?
コミュニティ同士のつながり
地域と地域をつなぐ
方法→ホームステイ形式で
真実はどこへ
旅を通して感じたこと
彼女に出会って気づいたこと
自分のやりたかったこと
やるべきこと
人と出会って人と繋がってきた
自分ができることは?
日本の将来を作りたい
新しいことで、新しいものを生み出したい
サッカーが
子供が
世界を変えることを信じてる
社会起業家
ということばにスポットライトがあてられはじめている
政府のもつ役割はマクロで働き今後よりミクロでの民間の活動が社会を作っていく上で大切だと思う
だから自分は民間から、ミクロの視点から活動していきたい
動き出せ
動け
できるはずだ
彼女に出会って気づいたこと
自分のやりたかったこと
やるべきこと
人と出会って人と繋がってきた
自分ができることは?
日本の将来を作りたい
新しいことで、新しいものを生み出したい
サッカーが
子供が
世界を変えることを信じてる
社会起業家
ということばにスポットライトがあてられはじめている
政府のもつ役割はマクロで働き今後よりミクロでの民間の活動が社会を作っていく上で大切だと思う
だから自分は民間から、ミクロの視点から活動していきたい
動き出せ
動け
できるはずだ
