絶園のテンペスト 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

真広は愛花とは血の繋がっていない話から彼の存在を伺わせる話をします

一方吉野と真広は廃バスで暖を取りながら仮眠を取っていた

そして吉野は夏休みの時に愛花と一緒に図書館で勉強した時にキスを迫られ一緒に別荘に行く約束をした事を思い出します

吉野は愛花と付き合っているのを真広に隠しながら遊びに付き合っていた

その夜愛花はスイカを食べながら吉野と真広との関係や彼女の話しになり
「吉野は真広を大事にした方が良い。どんな事が有っても必ず味方になってくれる」
と話します

そして廃バスの中に戻り
吉野は真広と恋について話し別荘に3人で居た話しになります

別荘に来た吉野と真広と愛花は不破の別荘に来て掃除をしてバーベキューを楽しんだ後に裏庭で吉野は愛花と星空を見ていてキスをしようとしますが真広に邪魔されてしまいます

その後吉野は真広から
「愛花と2人っきりにならない方が良い。何を考えているのか分からないから」
と言われ一寝入りします

翌日吉野は愛花のメールで起きひまわり畑に散歩して愛花とキスをして寸土めを食らいそこで目を覚まします

そして吉野と真広は果実の中核に乗り込むのだった

という展開です