ある日響子が
「星を見るだけじゃダメだ。自分達がスターにならないと」
との思い付きでバンドをしようとしますが最初から上手くいくはずも無く頓挫してティータイムをします
だが響子は何としてもバンドを作りたいとして早速バンドメンバー募集を掛けたりPVを作ったりして結花を利用し結花は蓮實に演奏している姿を目の当たりにして逃げてしまいます
その後ネコ先生の後を追うと偶然荘子のストーカー振りを捉えてしまいこのままでは犯罪を起こしかねず危ないとして響子と理圭が荘子を眠らせて去ります
夕方の放課後
響子はいつきと羽片を部室に閉じ込めて何か面白い画像を撮ろうとします
だが響子の予想通りにいつきと羽片の距離が近くなり扉を開けようと抉じ開けようとして足を挫いた羽片の手当てをして2人でお茶を飲みます
だがいつきが頭痛を訴えた途端に泉子が駆け付けてお薬を飲ませます
するといつきが興奮の域を越えて覚醒して本当のいつきが姿を現すのだった
という展開です