武装神姫 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

夏真っ盛り

アンらは度重なる30度超す気温にバテている様子でヒナもやせ我慢出来るレベルを越えていた

そこでアンの思い付きで冷蔵庫に避難します

だが冷蔵庫の入り過ぎに危うく凍死寸前になります

そしてアンらは涼しくなる為に怪談話をします

すると4人の前に隣に住む1人の神姫が現れて怪談話をしだし寒気を感じます

怪談話を終えてマスターの帰る時間になり雨が降りだしてしまいアンとヒナとレーネが傘を届けに向かいアイネスが留守番する事になります

そしてアンらは理人に傘を届けに向かいますが風速と強い雨に苦戦しますがヒナの機転で何とか駅に早く着きます

一方アイネスは隣の神姫と手伝って部屋のお掃除を手伝って貰いますが神姫に殺され掛けます

その頃理人はアンらにフブキ型神姫のフキの話しを聞き1年前に山に入った時にそのまま行方不明になり今は充電切れている話を聞いて慌てて部屋に戻ると

フキは無くしたかんざしを直していた所で
どうやら山に無くしたかんざしを探しに入ったが途中で道に迷ったがゼルルっちの野営にたどり着き補給をしてかんざしを探し当てて修理する為に理人の部屋に来たと話します

そしてフキはアンらの後押しで隣のフキのマスターと再会してかんざしを渡します

翌日フキがアンらに昨日のお礼としてジェリ缶を持って来ますが
フキからフキのマスターは幽霊と聞き理人とアンらは背筋が凍るのだった

という展開です