境界線上のホライゾンⅡ 第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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聖譜暦1648年5月29日
英国・オクスフォード教導院

二代は教導院の兵に包囲され身動きが取れない状況

一方点蔵は傷有りマントの美人に倫敦塔の中を案内されていた

だが点蔵は変な違和感を感じながらも傷有りのお尻にばかりを追いますがそこで神隠しの事を聞きます

その頃トーリはホライゾンと感情について話していた時に
「トーリ様はホライゾンと共に居ればまたホライゾンを失いまた悲しむ事になります。それでもトーリ様はホライゾンと関係を望みますか?」
と問われます

同じ頃正純とネイトは苦戦していたがマルガは闇の助太刀で何とか敵を退けます

そして正純は浅間にマルガは喜美にそれぞれ助けられます

ネイトは苦戦していたが捨て身で敵を倒します

トーリはホライゾンには悲しみを抗う生の感情が有るし世界の人が少しでも幸せになるなら戦争をして滞在武装を全て揃える事を伝え方針が決まります

そして正純らはトーリとホライゾンの待つ広場に合流し鈴とアデーレと二代はオクスフォード教導院を脱出します

一方点蔵は子供を助けますが点蔵の前に現れたのはメアリが2人居て点蔵は状況が飲み込めず驚くばかりだった

という展開です