10月25日の筋トレ日記。身長の低いボディビルダー。 | 15キロのダンベルとチンニング・ディップス台などで自宅でトレーニングする男の日記

15キロのダンベルとチンニング・ディップス台などで自宅でトレーニングする男の日記

かれこれ自宅トレーニング歴10年になります。

60になっても今と変わらないトレーニングをすることが目的です。

主に自宅でトレーニングしてます、同じ境遇の方がいたら一度見てやってください。もちろんそれ以外のトレーニング好きの方もご覧下さい。

今年のミスターオリンピア、212クラスで優勝したフレックス・ルイスです。



212は212ポンド(約96キロ)ということで、ヒースやカトラーなどが活躍するのクラスより一回り小さいクラスです。

フレックスルイスの身長165センチで、身長だけなら私と対して変わりませんが、その肉体はヒースなどのヘビー級を相手にしてもひけをとらない筋肉です。

何回かMuscle&Fitnessで特集が組まれていて、よく彼のページを見ながらトレーニングをしています。

$15キロのダンベルとチンニング・ディップス台だけで自宅でトレーニングする男の日記-フレックスルイス




同じように身長平均より低いボディビルダーで有名なのが、フランコ・コロンブです。

フランコ・コロンブも身長165センチでしたが、コロンブもかつてはミスターオリンピアに輝いています。


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188センチのアーノルドと並んでもひけをとらない肉体です。

ちなみに左側の選手はセルジュ・ヌブレです。

コロンブ背中

全盛期のコロンブのバックポーズに勝った選手はいないと言われるほど、コロンブの背中は有名です。

コロンブは現役時代に700ポンド(317キロ)でデットリフトして背中を鍛えていたそうです。

他にも高重量でのベントオーバーバーベルロウを様々な角度で行なっていたようです。

Pumping Ironというアーノルドを中心に撮られたドキュメンタリー映画がありますが、その中でコロンブが車を持ち上げているシーンがありました。

あのシーンを見て、私もマネをしましたが、ビクともしなかったのを覚えています。

さて、昨日と今日は帰宅時間遅かったのでトレーニングができませんでした。

明日は気合いを入れてトレーニングをしようと思います。

では。



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