『僕の彼女は九尾狐』イ・スンギvsノ・ミヌ、ラブライン結末に関心増大 | mintyの韓国イロイロ話

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終結に向かっているSBS水木ドラマ『僕の彼女は九尾狐』の結末に対する関心が熱い。数多くのエピソードの終わりに、結局ミホ(シン・ミナ)を愛することになったテウン(イ・スンギ)と人間になろうとする彼女の願いを実現するために、そばで助けるドンジュ先生(ノ・ミヌ)の関係は、視聴者に数多くの結末を予想させた。

23日連続放映された13回と14回では、テウンが自身の心と違いミホに離別を告げたことに続き、ドンジュ先生が砂時計を見て「私にも機会があるのか」と話して、ミホに対する心を表して、これから広がる彼の行動を注目させた。 14回末にはドンジュ先生は遠くに行って、ミホとテウンがまた会うことを暗示した。視聴者はテウンとミホのハッピーエンディングを望みながら、同時にドンジュ先生に対する遺憾も共に表している。

テウンの細かい配慮とソフトなカリスマ、ドンジュ先生と一様にミホをそばで守る姿など、二人の男が見せる各々他の魅力に熱い関心を見せている。視聴者は「テウンとミホがハッピーエンドを迎えられるかとても気になる」「結局ドンジュ先生は、今回も悲しい愛になるか」等の意見を出して、ラブラインの結末に気がかりなことを表わしている。 一方『僕の彼女は九尾狐』の13回と14回は、各々全国視聴率15.2%と19.2%(AGBニールセンメディアリサーチ基準)を記録した。