5-R I N
ブログネタ:オリンピックで心に残ったシーンは?
参加中
こんなにオリンピックに注目したのは、
初めてだ。
今までは、んー。
高校野球の方が見ていたのかなぁ?
どうだったんだろう。
私が心に残ったシーン。
「声を枯らしてまで応援してくれる仲間がいることに感謝」
水泳の入江選手の言葉。
仲間っていいなぁって
思わせてくれた一言。
under the sea
ブログネタ:夏っぽいことした?
参加中
初めて、スキューバダイビングをしました(‐^▽^‐)
海は、
今まで怖いと思っていました。
すぐに中耳炎になるから(笑)
でも、
マスクをつけて潜った初めての海。
魚?
こんな風に見えるの?
サンゴ?
これなに?やわらかいけど…
得体のしれない生物がたくさん。
海の中で、
話が出来たらもっと仲間と同じ気持ちを共有できるなー。
今年の夏は満喫したい。
そう強く思うようになったのは、
年をとったからだろうか(笑)
お祭りでもないのに、
浴衣を着てビアガーデンに行く。
それで今年の夏はおしまい・・・・・・かな?
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背中
いくつもみんなあると思う。
私は、
その過去を本というカタチにしてしまった
でもそれは、とても軽いキモチだった。
でも周りの受け止め方は、
私以上のものだった
通り過ぎてわかった
そして
今は、気づけている
私には、
忘れてはいけない過去があると。
同じ思い出を共有できるひとは誰もいない。
ただ、
私の中にしかない
でも忘れてはいけない過去。
そうだ。
だから、本のタイトルを
一期一会の足あと
と、したんだ。
人が亡くなるということ、
その現実を受け入れること。
別れが出会いにつながること。
「僕たちは世界を変えることができない」
「僕たちは世界を変えることができない」という映画のDVDを見ました。
テーマとしてはとても興味があったのですが、
邦画は映画館で見ない主義(笑)
そして、すっかり忘れていた(笑)
レンタル屋に行って
「あ、そういえばこれ興味あったんだよな。
カンボジアがテーマだったのか!!」
すぐにレジへ向かいました。
*****************
私は1月末~2月初旬にかけてカンボジアに行きました。
*カンボジア旅行記*
http://ameblo.jp/kopyomi/entry-11166018867.html
患者さんには、
「カンボジア帰ってきてから笑顔が違うね」と言われます。
自分でも、
特別これが!というわけではなく
ささいなことも楽しく感じ、
常に笑顔でいたいと思うし、
おなじ気持ちを共有できたら なんてすばらしいのだろうと思う。
カンボジアへ行く前に上司には、
「私達の悩みは、なんて小さいんだろうと思うよ」
そういわれました。
でも
私はカンボジアへ行って、その言葉に違和感を覚えました。
そんな比較できるもんじゃないな。と
それから今まで以上に興味を持って、
私にできることはなんだろうと考えました。
正直なところ、
きっとこれから大きな行動には出られないと思う。
でも、
小さな支援はできるに違いない。
だから、
ものを買ったり
ものを送ったり
なにより、あの風景を想うこと。
「僕たちは世界を変えることができない」
それを改めて感じさせてくれる物語でした。
ありがとうございました
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