Kamimura_Mihoki -4ページ目

赤い月

当たり前であることが、
当たり前でないんだろうな

すべてのことが
奇跡なんだろうな

それに気づいて
ありがとうと言おう。


ありがとう

ありがとう


ひかり

どうして
しあわせにきづかないんだろう

どうして
下ばかりみてしまうんだろう

すこしのひかりさえみれば
また期待してしまうから
見ない方がましだ



わからないの

なにが
どうして
歩んで行けばいいのか


ひかりを見たら、

すすめばいいの?

ひかりを見たら、
笑っていいの?

ひかりを見たら、、、


前へすすみたい

さて!

今までよりも

ちゃんとBlogをしようと思いますヘ(゚∀゚*)ノ




MiHoKiという名前でやっています。

アマチュア作家・・・かな(・ω・)/


来年の春にエッセイ+詩集を出版します


現在作成中です。


よろしくおねがいします




なんだかBlogもTwitterもよくわからないけど・・・



こちらでも詩など載せていきたいなと思います*



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Bo

あれからどれくらい経っただろう

ふたりだけのサインを
使わなくなったのに

今でも消えないものがある


少し大人になって
今ならあなたに近づけそうだよ

「もう一回なんてない」
笑って友達に話すあなたのコト

心の中では
まだつながっていたい
そう思って何度も朝を迎えた


忘れた頃にメールをしてみる
忘れないように
忘れられないように
だけど
忘れられなくなってしまうのは
いつも私の方ばかり。


AND

あなたが笑うから
私が笑う


それはまるで
当然のなりゆき


けれど
あなたが笑わなきゃなりたたない

私があなたにパワーを注げますように


あなたは強がりだから
辛いって言わないけど

言ったってどうにもならないけど

良いじゃない
たまにそんなことがあったって。



あなたが笑うとき
私は笑う。


あなたがおもしろいからじゃない

私がドジしたわけじゃない



あなたが笑うから
私は笑う


楽しいことがなくたって
あなたが笑うことが
うれしくて私は笑う