会
さよならをしてから
もう何度か雪が降って
もう何度も雨が降った
これくらいの距離で
これくらいの高さで
これくらいの速さで
私達は歩いてた
いつ会っても
変わらないこの感覚が
笑い合った日々を思い出させるよ
会えないと会いたくなるの
でも
会ってるとなんとも思わない
不思議ね。
このにおいが好きだった
この声が好きだった
大きな手で包まれていた
あの頃に戻りたい。
ずっと一緒にいたいと思ってた
今は思わないけれど
どうしてだろう
あの頃には戻りたい
もう何度か雪が降って
もう何度も雨が降った
これくらいの距離で
これくらいの高さで
これくらいの速さで
私達は歩いてた
いつ会っても
変わらないこの感覚が
笑い合った日々を思い出させるよ
会えないと会いたくなるの
でも
会ってるとなんとも思わない
不思議ね。
このにおいが好きだった
この声が好きだった
大きな手で包まれていた
あの頃に戻りたい。
ずっと一緒にいたいと思ってた
今は思わないけれど
どうしてだろう
あの頃には戻りたい
Sky
あなたに焦がれ
あなたのそばにいる
あなたに焦がれ
あなたの1番になる
いつしか自然だった
二人は空気みたいで
青空のような日々だった
初めて出会った春
少し近づいた夏
忘れ去った秋
引き寄せあった冬。。
笑いあった春
隣り合わせた夏
すぐに過ぎた秋
泣いてばかりの冬。。
好きだから
好きなのに
好きだけど…
あなたに出会った私
私に出会ったあなた
ひとつでも違うことはあるかしら
あなたに映っていた私は
どんな私だった???
泣かない私
笑った私
ふて腐れる私
寄り添う私。。。
わかってる
わかってる
もう違うってわかってるの
もう想ってない
それは言いすぎ。
もう想わない
これが正しい???
少しだけ思うことがあるの
あなたに出会った思い出はあるの
あなたを好きになったことに
後悔はしない
だけど最近、
あなたに会わなきゃ良かったと思う私がいる
あなたのそばにいる
あなたに焦がれ
あなたの1番になる
いつしか自然だった
二人は空気みたいで
青空のような日々だった
初めて出会った春
少し近づいた夏
忘れ去った秋
引き寄せあった冬。。
笑いあった春
隣り合わせた夏
すぐに過ぎた秋
泣いてばかりの冬。。
好きだから
好きなのに
好きだけど…
あなたに出会った私
私に出会ったあなた
ひとつでも違うことはあるかしら
あなたに映っていた私は
どんな私だった???
泣かない私
笑った私
ふて腐れる私
寄り添う私。。。
わかってる
わかってる
もう違うってわかってるの
もう想ってない
それは言いすぎ。
もう想わない
これが正しい???
少しだけ思うことがあるの
あなたに出会った思い出はあるの
あなたを好きになったことに
後悔はしない
だけど最近、
あなたに会わなきゃ良かったと思う私がいる
Rewrite
もう戻らないと決めた
もう戻れないとわかっているから
だけどあなたはあの頃みたいに
私の中で輝いてる
゙忘れよゔ
そんな思いより
゙好きだっだ
その思いが勝って
私の中でぐるぐる廻るよ
大好きだったから
もう戻れないとわかっているから
だけどあなたはあの頃みたいに
私の中で輝いてる
゙忘れよゔ
そんな思いより
゙好きだっだ
その思いが勝って
私の中でぐるぐる廻るよ
大好きだったから
涙
あなたの涙を私はしらない
私の涙をあなたはしらない
手をとりあっても
あなたの右手は冷たいの
こんなにこんなに
なんともないのに
結んでひらいて
結んでひらいて
あなたの手はもう温まらないけど
私のチカラで
あなたの心を温められるかしら
私の涙をあなたはしらない
手をとりあっても
あなたの右手は冷たいの
こんなにこんなに
なんともないのに
結んでひらいて
結んでひらいて
あなたの手はもう温まらないけど
私のチカラで
あなたの心を温められるかしら
Bottle
そこのぬけた入れ物に
愛をためていくよ
人をスキになること
人を愛すること
憧れとは違うんだ
楽しいコトとは違うんだ
底のない入れ物に
愛をためてもたまらない
あなたをもう想うコトはないけど
あなたを越える人がいないから
この入れ物に底が出来ないよ
愛をためていくよ
人をスキになること
人を愛すること
憧れとは違うんだ
楽しいコトとは違うんだ
底のない入れ物に
愛をためてもたまらない
あなたをもう想うコトはないけど
あなたを越える人がいないから
この入れ物に底が出来ないよ