長崎:シュークリームと茶碗蒸し | 子連れホームレスからの再起・・・私の貧乏の戦い方

子連れホームレスからの再起・・・私の貧乏の戦い方

人生何が起きるかわからない、身内に翻弄されて子連れホームレスになった薄給リーマン一家の自力再生と今。

 
私、長崎人なのになぜか佐世保には縁がなく、
先日佐世保バーガーを食べに行ったついでに、
 
佐世保と言えば・・・の、
 
蜂の屋のシュークリームに初対面。
 
あ!大きさが伝わらないアセアセ
 
大きいです。
 
そしてこの醤油ボトルみたいなのに入ったスカッチソースとやらをかけながら食べるのだそうで、
 
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上の部分を取り中のカスタードを掬って食べた後、
途中でソースを入れて、
今で言う、味変できるシュークリーム。
 
しかも、中には数種類のフルーツが。
 
半分も食べたらお腹いっぱいになります。
 
最近の美味しいと言われるシュークリームに比べると、素朴な味。
 
長崎人でありながら、佐世保に縁がなかったので、
懐かしさを感じることも無く、味の割り増しが無い私は、
 
一度食べたら気が済みましたウインク
 
 
反対にこちら↓
 
長崎市内での夕食は、吉宗の茶碗蒸し。
 
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市内生まれ、市内育ちの私には、
こちらは思い出とともに5割り増し。
 
美味しいものがさらに美味しくラブ
 
蜂の屋も吉宗も、東京・銀座にもお店があるんだけどね。
 
そう言えば、就職で上京したての息子に、
デパートの催事場で吉宗の方が、
 
母親が長崎出身だとそんな話をしたら、
「新社会人頑張れ!」とオマケを下さったとか。
 
そんな思い出もコミコミでさらに美味しい吉宗でした。
 
今は観光客でいつもいっぱいになってしまいましたけどね。
 
 
 
昨夜の話に続き、
 
今日も、「スポンサーになるよ」「出資する」と言ってくださる方がいるとか、
 
「ほら、条件は整った、もう逃げられないよ」とか、
 
いや、逃げます(笑)