皆様、こんにちは!!
韓国のH/W、S/W開発会社KOOLSIGN日本語担当ナガイです![]()
日本は11月3日は文化の日で休日でしたね~~![]()
ゆっくりお休みになった方もお仕事だった方もいらっしゃったと思います。
もちろん韓国にはそんな国民に優しい公休日はありませんので、ただの平日として通常通り過ごしましたとさ。。。
学生時代は文化の日といえば文化祭、体育の日は体育祭が私の思い出ですが、皆さんは如何でしょうか??![]()
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地域や学校によって日にちに差はあるかもしれませんが、だいたいこの辺りで行われていたんではないでしょうか??
当社は話によると近年は春に提携会社の方々と運動会をしているそうなので、来年の春に久しぶりに運動会の雰囲気を楽しめたらなと今から少しワクワクしています![]()
さて本日は当社のキム常務の記事が韓国の有力サイン雑誌『THE SIGN文化』に新たに掲載されましたのでそちらをアップさせていただきたいと思います![]()
なお、こちらは少し長めの記事になりますので何回かに分けてお送りすることになりますので、よろしくお願い致します!!
(翻訳文)
平昌(ピョンチャン)と東京
デジタルサイネージを見つめる2つの視線
グローバルな観点で見た時、韓国と日本の文化的差は大きく現われない。
その例としてソウルと東京の中心地の風景は大きく変わらない。高層ビルとLEDの広告板、街に陳列されたデジタルサイネージなどの姿はお互いに類似している。しかし、国家的な大きな行事を控えて全ての力量を動員しなければならない場合にはその違いが表れる。もう何年すれば韓日の両国で国際的行事が開催される。両都市がオリンピックをどのように準備しているのか、特に、デジタルサイネージの設置、活用に関する基本計画が何かを探るというのは、結局、両都市が世界の人々をどのように出迎えるのかに対する問いだからだ。
新宿駅内部の自動販売機に設置されたデジタルサイネージ。上段にセンサーを設置し、人が接近する時だけ販売商品を見せ、普段は多様な公共的メッセージを伝達する。
災難が発生し、国民に緊急に伝えるニュースがあるとき、このようなデジタルサイネージを活用する。商業性と公共性がバランスを合わせなければならない理由を示す事例。
→平昌(ピョンチャン)と東京 デジタルサイネージを見つめる2つの視線 ②へ続く
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