ボチボチ小さく勝負しようかな -82ページ目

へたこいた。

今日は、茨城県会議員選挙でした。


いろいろ忙しかったので、午後6時30分ごろ、そろそろ投票に行こうと、投票所入場券を手にして時間を確認したら、午後6時まででした。


午後8時までじゃなかった。


県民の義務を果たすことが出来ませんでした。


でも、私一人が投票しようがしまいが、何も変わらないことも事実。


と考えると、選挙には意味があっても、民意を2分するような選挙でないと投票には意味がないように思える。これ本音。


変な体位で・・・

我が家では、私がトイレ掃除の担当です。


変な体位でトイレ掃除を、あ、間違った。


変な体勢でトイレ掃除をしていたら、でした。


背中の筋を痛めてしまい、歩くのも座るのも寝るのも、ままなりません。


200キロの物体が足の指に載ったり、今月は散々な目にあっています。


ショウガナイので宅建のDVDを観ていました。


賃貸借について観てたのですが、これがまた、とんでもなくややっこしいもので民法だ、借地借家法の旧法や新法そして定期借地権や定期借家権と1度見ただけでは無理そうです。


取り合えず、流してすべて見てから、ゆっくりと考察していくことにしょうと思います。


アパートの賃貸業や管理をしている人には、法的根拠がわかるので、宅建試験を受けても受けなくても、為になりそうです。将来の布石ではありません。


このタイトルでアクセスが増えるのでしょうか楽しみです。



武士の・・・

まったく期待しないで、妻に誘われるまま映画を観ました。


題名が地味で時代劇なのに、戦いのシーンもラブシーンない映画で、平日のお昼ごろの上映時間だったのでガラガラだろうと思って行きました。


ところが、ところが、ほぼ満員で危なく次回上映になりそうでした。


映画の題名は、「武士の家計簿」と言う題名で、主人公は読み書きソロバンを家業としている加賀藩の武士で、その家に実際に残っている家計簿を基に作られたそうです。


ぜんぜん期待していないと、だんだんと映画に引き込まれて、うかつにも感動してしまいました。


幕末に官軍の総司令官だった大村益次郎 も出てきて、びっくりしました。


個人的に大村益次郎は大好きです。


映画は期待しないで観ると感動することが時々あります。


私が妻に「いい映画だ感動したね」と言ったら、妻は「眠くなって途中で寝てた」ですって、話がかみ合いませんでした。








頭の良さと手の器用さは・・・

以前、


ある歯科医院で歯科助手に歯垢を取ってもらって


いた時、あまりにヘタクソで痛かったのと、たまたま


痛さに耐えたくない気分だったので、怒って帰って


きたことがある。


今日、行った歯医者の歯科助手は上手でした。


ただ今後本格的な治療をしてもらう歯科医師が、


上手か下手か治療前に判断するのは難しい。



コンテストのある「たこ焼き」や「窓拭き」や「美容師」


などは優勝者が、ある程度技能があると判断できる。



医者の手先の器用さは、頭の良さに必ずしも


比例しないだろうから、判断が難しい。



外科医や歯科医が、それぞれに「手先器用さ」コン


テストをやったら面白そうだ


そして、カリスマ脳外科医と普通の脳外科医との違い


を見たいものです








歯を治したい

数ヶ月前から歯に違和感があるので腕のいい歯医者を探しています。


腕がいいかどうかは、その手術の経験数が一つの判断材料になると思います。



ガンとか脳腫瘍とかの病院ごとの手術数は「病院情報局 」で調べられるが、


歯科医院でのデンタルインプラントの経験数は載っていないみたい。



歯科病院の判断材料として、その医院のホームページで調べるか、口コミしか


無いようだ。


口コミも調べるのは難しいものがある。


となると、歯科医院のホームページを隅から隅まで読んで決めるしかない。


その先生が何が得意なのか、急に痛み出したときに対応して貰えるのかなど・・・